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【動画】免疫力を高め、病気を防ぐ、3つのステップ

誰もが自分と家族を守る方法を探しています。
多くの人が政府や医療制度にその答えを求めています。
しかし、自分の身を守る鍵は、すでに自分の中にあるのです。

自分の身を守るためには、
免疫力を高めて強い体を作ることが一番です。
ウイルスは強い体には侵入できません!

このオンラインセミナーを視聴して、
あなたの免疫力を高める3つの鍵を学びましょう!
ここでは、ウイルスを避ける方法だけではなく、
同様に心臓病、関節炎、糖尿病、癌などの
長期的な病気を避ける方法を学ぶこともできます。

健康をコントロールしましょう。

病気にならないように家族を助けましょう。

冬の活動や年末年始の休日を楽しみましょう。

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糖質の過剰摂取が老化を早めるということをご存知ですか?

糖質とタンパク質や脂質が
結びつくことを糖化作用といいますが、
これは酵素の働きを介して適切に行われれば
体へのダメージはありません。
しかし、水のない状態でタンパク質と糖質を調理すると
AGEsまたは
AGE Advanced Glycation End Products =終末糖化産物)
と呼ばれる有害な食品分子が作られます。

さらに、AGEs は食べ物から作られるだけでなく、
正常な代謝や老化で体内でも作られます。 

炭水化物は、単体でも複合体でも
エネルギーに重要な物質です。
ところが、その一部が過剰になって
血中にブドウ糖として溢れだすと、
人間の体の細胞や組織を作っているタンパク質に糖が結びつき、
体温により「糖化」が起こります。
タンパク質は体内のいたる所に存在するため、
糖質と結びつくことで、体内での糖化によるダメージが
大きな問題になる可能性があります。 

しかし、糖化のプロセスは、何を食べるか、
そして、その調理法によって遅らせることができるのです。

過去30年間で、糖の消費量は劇的に増加しました。
特に、加工食品に添加される糖が増加しています。
加工食品に使われる果糖や異性化糖などの糖分は、
野菜や果物に自然に存在するブドウ糖に比べ、
10倍以上も高い割合で有害なAGEs を生成するのです。 

AGEsの体への影響老化の主な原因は、
活性酸素による酸化ストレスです。
さらにほとんどのAGEs も、
同様の酸化状態で生成されます。
AGEs は、細胞やDNA をダメージを与えます。
ですから、このようなダメージに対抗するためにも、
あなたの体に抗酸化物質が十分にあることが重要です。 

AGEs は、次のような病気の発症と悪化の主な原因と考えられています。 

● アルツハイマー病 

● がん 

● 心臓病 

● Ⅱ型糖尿病 

● 腎臓疾患 

● アテローム性動脈硬化症 

● 高血圧 

● 脳卒中 

● 視覚障害 

● ED(勃起障害) 

● 肌の老化 

中でもアルツハイマー病は、
記憶力の喪失と思考能力の欠如が起こるため
高齢者が一番怖れる病気であり、
現在、65歳以上の認知症の最も一般的な原因となっています。
AGEs の生成と酸化ダメージは、
アルツハイマー病に関連する
アミロイド斑の形成に深く関わっています。 

また心臓病は、
現在日本人の死因の第2位となっていますが、
AGEs はアテローム性動脈硬化プラークを形成して
血管にダメージを与え、
心臓病の原因となるだけでなく、
高血圧、脳卒中、勃起障害のリスクを増加させています。 

AGEsから自分や家族を守るにはA G E s の生成には、
タンパク質と糖質が関与していますが、
糖質の過剰摂取が問題の本当の原因です。
A G E s を減らすのに役立ついくつかのヒントをお伝えします。 

1 糖質、特に砂糖の摂取を減らしましょう。
アメリカ栄養士会とアメリカ糖尿病学会は、
砂糖の摂取がアルツハイマー病などの
変性疾患の主要な原因の1つであるとしています。

2 生の野菜や果物を食べましょう。
調理する場合は、煮たり、蒸したりしましょう。
水は糖がタンパク質と結合するのを防ぐため、
生の果物や野菜を食べたり、
水を使って調理したり、
蒸すことでAGEs の生成を防いでくれます。 

3 きつね色に焼けた加工食品の摂取は、少なめにしましょう。
食品メーカーは、味を良くし、
美味しく見えるように糖を酸化させて
きつね色に仕上げる技術を持っています。
こうした技術は、
加工食品に含まれるAG E s を増加させます。 

4 肉は低温でゆっくり調理しましょう。
揚げたり、オーブンなど高温での調理は、
AGEsがより多く生成されます。

5 商品を購入する際は成分表示を確認し、
 異性化糖(ブドウ糖果糖液糖、果糖ブドウ糖液糖など)
 が含まれているものは避けるようにしましょう。 

6 水を飲みましょう。
清涼飲料水、スポーツドリンクが
糖の過剰摂取の大きな原因である場合が多いようです。
飲み物を水に切り替えることで、
糖の過剰摂取を減らすだけでなく、
健康にも良い影響をもたらします。 

7「ネオガードプラス」を摂りましょう。
ネオガードプラス」に含まれている高質の抗酸化物質は、
酸化とAGEsによるダメージを軽減します。 

8「ネオパック」と「ネオセルプラス」を摂りましょう。
これらに含まれているビタミンB6は、
タンパク質と糖が結合する初期の段階で
合成を阻害する作用を持ったビタミンであることが、
臨床的に示されています。 

AGEs がどんなに健康に有害であることを
知らない方も多いと思います。
食品メーカーは、これまで何十年も、
製品の風味を高めて売るために
美味しそうな色に焼けた食べ物を提供してきました。
そこにAGEsが含まれていても、
私たち消費者に知らせることは決してありません。 

老化を遅らせ、様々な病気のリスクを減らすためにも、
これら8つのヒントを参考にされることをお勧めします。
ネオガードプラス」やその他の栄養補強を活用して
酸化ダメージを減らし、
いつまでも健康で若々しくお過ごし下さい。 

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毒に囲まれた子どもたち 解毒で慢性疾患から回復するには

子どもたちは私たちの未来です。
しかし、子どもたちがどんどん病んでいっている
という現実を私たちは目にしています。

統計によると状況はかなり深刻です。
子どもは健康なものだという考えは
もう過去のものです。
あなたの周囲にも、
深刻な病気の子どもが何人かいるのではないでしょうか。
生き生きと元気そうな子どももいますが、
ほとんどの子どもたちは
深刻な健康問題がいずれ出てくる可能性のある道をたどっています。

実際に「健康」とは言えない子どもが
ほとんどであることにお気づきでしょうか。
重度のアレルギー、自閉症、がん、喘息、糖尿病、
学習障害、自己免疫疾患と
診断される子どもは毎年増加し続けています。

幼児も影響を受けています。
以前より皮膚の問題、
胃食道逆流症や呼吸の問題が増えています。
科学や医学の分野が進歩すれば
より健康的になるはずですが、
残念ながらそうではありません。

現在では、こうした慢性的な症状がある子どもが
55%に上ります。
このままだと、2025年までに
子どもの80%になることが予測されます。
現在あなたの周囲にいなくても、
近い将来皆さんの子ども、または姪、甥、孫などが、
こうした慢性的な症状に悩まされることも考えられるということです。

こうした変化の中でより気になることの1つは、
神経精神医学的疾患、つまり、うつ病、不安症、
双極性障害、小児急性発症精神神経症候群(PANS)です。
以前はこうした症状のある幼児はほとんど見ませんでしたが、
今では、こうした病気で服薬中の小学生は珍しくありません。

こうした病気に使う薬は、
子どもが長期使用したときの影響について
分かっていません。
5、6歳の頃に慢性疾患の診断を受けて
投薬を受け始めたら、
いつ薬を止められるかわからない上に、
子どもの発育していく過程に
どう影響するかについて分かっていないのです。

そのため、この連鎖を止める方法を
理解するための教育が非常に重要です。
まず私たちは
「子どもたちにしていること」を止める必要があります。
これは、私たちが環境にかけている負荷とも関係しており、
環境汚染をどうしたら止められるかを知る必要があります。
子どもたちの病気を治す方法は、
薬品漬けの生活に向かわせることではありません。

病気は遺伝の問題だと非難される場合があります。
しかし、私たちの遺伝子は
ここ数十年で変わってはいませんので、
子どもも大人も病気になっている理由は別にあります。

変わったのは私たちの環境です。
病気は、環境と私たちの遺伝子構成との相互作用です。
例えて言えば、私たちの遺伝子を銃とすると、
引金を引かなければ何の問題もありませんが、
環境が引き金を引いて病気になるのです。

子どもを病気にしているのは、環境由来の毒です。
私たちの子どもたちは毒にまみれています。
毒性のあるものによって重すぎる負荷を与えられると、
腸の問題を引き起こします。
腸の問題は全身に及び、酸化ストレス、炎症となり、
免疫系のバランスを崩し、
慢性的な感染症を引き起こすもとになります。

子どもにより、重度の喘息、自閉症、
潰瘍性大腸炎とそれぞれ異なる症状かもしれませんが、
それはすべて最初に毒の過剰摂取をすることで始まります。
子どもたちは特に毒に対して脆弱なのです。

子どもの肝臓は発達途上のため、
効率的に毒素を排出することができません。
体重で考えると、子どもは大人に比べて、
より多くの水を飲み、より食べ物を食べ、
より多くの呼吸をするので、
子どもたちはより多くの毒素にさらされていることになります。
さらに、大人のように効率的に毒素を排出することができません。

また、他の面でも脆弱です。
幼児は生まれたときは、腸に漏れがあるため、
より毒素、特に重金属を吸収しやすい状態です。
また脳にも問題があり、
血液脳関門は出生時には完全に形成されていません。
これは小児期にようやく完成します。

子どもたちは、
親や祖父母の世代よりも毒にさらされています。
最近の統計によると、
臍帯血には2万種類の化学物質が含まれています。
子どもたちは、生まれる前にすでに毒まみれなのです。

慢性的な病気の子どもを回復させるための最初の鍵は、
毒を減らすことです。
つまり、どこから毒が入ってくるかを理解することです。

まず、飲んでいる水と食べている物をチェックします。
米と米を使った製品はヒ素を含んでいること※
魚は水銀含有量が高い場合があることは
多くの方がご存知だと思いますが、
多くの人々は、加工されたチーズの多くが
アルミニウムで加工されていることに気づいていません。
チーズが原因でアルミニウムを
多く体内に入れているかもしれません。
だから、重金属を取り込む原因はいくつもあり、
また様々な種類の重金属があることに注意してください。
子どもにとって問題を起こしやすい重金属は、
4種類で、最も最悪なのが
水銀、次が鉛、ヒ素、アルミニウム
という順番になっています

※コメに含まれる無機ヒ素は、
玄米の外側についている糠(ぬか)の部分に
多く含まれています。
そのため、玄米を白米に加工したり、
コメを研いだりすることでぬかを落とすと、
コメに含まれる無機ヒ素の濃度が低くなることが分かっています。
出展:http://www.maff.go.jp/j/syouan/nouan/kome/k_as/qa.html#4

次に、重金属が体内に入るその他の経路を調べてみましょう。
多くの人々は、現在、
子どもたちにしているワクチンのほとんどに
アルミニウムが入っていることを認識していません。
また、ワクチンの中には依然として
水銀を含むチメロサールが含まれています。
私たちはこの問題についても認識する必要があります。

あなたの子どもに入る毒を減らすために
あなたは何ができるでしょう。
毒を減らす方法を学ばなければなりません。
次に挙げることを参考にして頂ければ幸いです。

ホールフード
食べ物全体を食べることで、
加工食品に使用する5,000種類以上の
化学物質を体内に入れずにすみます。
また、緑のほうれん草、黄色かぼちゃ、
白い大根など、様々な色の野菜を摂ることが重要です。
様々な色のものを食べることで、
子どもたちが必要とする栄養素を
すべて摂取できるようになります。
また生の野菜をたくさん食べてください。
それらは消化管から毒素を掃除する繊維の供給源となるだけでなく、
細胞から自然に毒を排除するための栄養素を提供します。

きれいな水
水は解毒のために不可欠です。
しかし、きれいな水であることが大切です。
子どもたちに毎日十分に良い水を飲むように勧めてください。

家庭内の化学物質
家庭では、まず掃除に使っている洗剤等に含まれる
化学物質をチェックしてください。
他には、おもちゃや服が問題です。
しかし、大気汚染のような個人では
どうすることもできないものがありますので、
子どももネオクレンズを摂って健康を守ってあげましょう。

「ネオクレンズ」
「ネオクレンズ」は、
自然なキレート作用と解毒の効果がある有機成分のブレンドです。
このフォーミュラは、一般的な環境由来の重金属、
および放射線汚染に対し、
体の自然で健康な解毒プロセスを促しながら、
抗酸化効果と免疫防御機能を強化するように作られています。
「ネオクレンズ」の成分に含まれる有機栽培された植物は、
自然に解毒を促す植物栄養素です。
解毒や体の保護のために毎日摂れる安全な製品です。

また、毒素が除去されると、
体はより多くの栄養素を吸収しやすくなります。
栄養が足りてくると、
体の自然の防御機構や解毒機能は向上します。
ネオクレンズを使用した方の血液を検査した結果、
使用前と使用後では、血液中の毒素が大きく減っていました。

体を動かすことは大切です 
子どもは、子どもらしく遊ばせましょう。
走り回ったり、ジャンプしたり、
ダンスやスポーツのクラブに参加したり、
できるだけアクティブに運動させることは、
リンパ系の循環および水の循環を刺激するので重要です。
座ってばかりいる生活様式の人は、
リンパ系に多くの液体と毒素を閉じ込める傾向があります。

「ネオセルプラス」
脳は、健康、幸福、活力の基本です。
また、常に毒素による攻撃を受けています。
脳が最適に機能するためには、
健康で活き活きしたより賢い細胞を作り、
修復し、複製するために
必要な栄養素をすべて提供する必要があります。
そうすることであなたの子どもの脳の機能を
改善することができます。
「ネオセルプラス」には、脳や神経の状態を修復し、
脳がより高いレベルで機能するのを
助ける強力な成分が含まれています。

子どもたちは、私たちの情熱と意欲のもととなる存在です。
私たちがこうした情報を
世界に発信して皆様がより健康になるようにと
活動をしている理由です。
問題を抱えたお子様の解決策を
日々探しているご両親やご家族様に、
私たちの情報が助けとなることを願っています。

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心臓を守りましょう

普通の人であれば、
健康な心臓は当たり前のことでしょう。
そして「心臓発作」といった言葉を耳にすると、
女性よりも男性の方が、
リスクが高いと思われるでしょう。 

しかしながら研究では、
心疾患は女性の健康における
一番の脅威であることが示されています。
女性では乳がんで30人に1人が亡くなるのに対して、
心疾患ではほぼ3人に1人が亡くなります。
さらに心臓の専門家によると、
あまりにも多くの女性が
心疾患のリスクについて深刻に受け止めておらず、
予防するための対策をとらずにいます。 

将来起こり得る心臓発作や脳卒中を予防するため、
すぐに心臓の健康対策を始めましょう。
正しく進めるために、心臓にとって
健康的な生活のための次の5つのステップに従ってください。 

健康な心臓のためのステップ1

ストレスをコントロールしましょう 
女性は多くの場合、永遠の介護人となります。
つまり、限界や境界なく誰かのお世話をし、
目が回るようなスケジュールの中で
へとへとになってしまう場合が多いのです。
これはストレスホルモンである
コルチゾールの値を長期的に増加させます。
そして、この値が高くなると女性の心疾患や
高血圧、脳卒中、心臓発作に繋がることが知られています。 

ストレスはまた、
コンフォートフード(幸福感を与える食べ物)への
悪循環を促します。
あなたにとって最善の策は何ですか?
もう少し多くノーと言うことを学びましょう。
またストレスを感じた時、
おまじないのように深呼吸するのも効果的です。
大きく息を吸って、ゆっくりと吐いてください。
タバコは今すぐやめましょう。
タバコを吸うことでリラックスするかもしれませんが、
心疾患における極めて大きなリスク要因となります。 

健康な心臓のためのステップ2

40歳から健康な心臓のための健診を始めましょう 
全ての女性が40歳から心疾患のための
健診を受けるべきです。
かかりつけ医にコレステロール値や
血圧、血糖値を測ってもらいましょう。
また、もしご自身の母親が60歳以前に、
父親が45歳以前に心臓発作の既往歴があれば、
家系的にリスクが高くなります。 

健康な心臓のためのステップ3

心臓にとって良くない食べ物を避け、
体重に気を付けましょう 
肥満は心疾患における大きなリスク要因です。
そして脂肪を蓄積する場所が一因となります。
おしり、腰、腿の反対側の胴部周辺に
脂肪がついている女性は、心疾患の高いリスクがあります。 

おなかの脂肪は年齢を重ねてくると蓄積され、
心疾患のリスクを高めます。
ほっそりした体型を維持し、
白い炭水化物を避けましょう。
男性同様に、女性も中年になってくると、
炭水化物への不耐性が増し、
単糖や白い炭水化物の影響により敏感になります。
砂糖や白い小麦粉から作られた
食品の摂取を減らしましょう。
白米の代わりに、玄米を試してみましょう。
それにより糖尿病のリスクも減ります。
糖尿病は、心疾患や心臓発作のリスクを
5~7倍増加させます。
メタボリックシンドロームの女性は、
糖尿病のリスクが高くなります。
また飲酒を控え、
塩分摂取量もコントロールする必要があります。 

トランス脂肪(トランス脂肪酸)を摂取する女性は、
トランス脂肪の摂取が少ない女性よりも
総じて心疾患を形成する割合が3倍高くなります。
心疾患のリスクを下げるために、
揚げ物を避け、クッキーやクラッカー、
菓子パンといった加工食品の摂取を減らし、
トランス脂肪を減らしましょう。
オリーブオイルやアマニ油、
くるみといった良質の天然の脂肪を摂りましょう。 

これまでずっと提唱してきたように、
ホールフーズの食品を摂りましょう。
ホールフーズに関するより詳細な記事については、
ブログをご覧ください。 

健康な心臓のためのステップ4

もっと体を動かしましょう 
高コレステロールは男女関わらずリスク要因ですが、
女性は男性よりもより
大きな打撃となる可能性があります。
善玉コレステロール(高比重リポ蛋白またはHDL)値が
50よりも低く、中性脂肪が150以上の女性は、
同程度の数値の男性よりも
心疾患のリスクが高くなる可能性があります。
有酸素運動は善玉コレステロールを増やし、
中性脂肪として知られる血液中の脂肪を低下させます。
さらに、運動は血圧を下げ、体重の増加を防ぎます。 

少なくとも一日30分、
ほぼ毎日行うことを目標にしましょう。
心疾患のリスクが平均より高い、
もしくは体重を減らす必要がある場合は60分行いましょう。
必要以上に行う必要はありません。
体の不調や痛みを感じるほど
極端に激しい運動をする必要はありません。
早歩きでも大丈夫です。 

健康な心臓のためのステップ5

健康な心臓によい食べ物を知りましょう 
少なくとも一週間に2回は魚を食べることで、
中性脂肪は低くなり、
HDLもしくは善玉コレステロール値が高くなります。
サバや鮭、いわしといった
脂の多い魚を食べることが鍵です。
これらはオメガ3脂肪酸を多く含む防御脂肪で、
心臓に良いとされます。 

ネオパックに含まれているような
高品質のフィッシュオイルを、
日々の食事に加えることを検討してみましょう。
フラックスオイル(アマニ油)も
オメガ3脂肪酸の優れた供給源です。 

鮮やかな色のベリー類や濃い色の葉野菜、
少量のチョコレートも抗酸化物質を含み、
心疾患から守ってくれます。
しかしながら、実際のところ普段の食事から
十分な量の抗酸化物質を摂取することは難しいのです。
ぜひ強力な抗酸化物質を最大限含有した
ネオガードプラスを日々の食事療法に加えてみてください。 

ネオガードプラスは果物や野菜、ハーブから
抽出した成分を含んでいます。
そしてネオガードプラスでは、
現在解明され利用が可能な、
ビタミンCよりも6000倍強力な、
最強の抗酸化物質を最大限配合しています。
その結果簡単に飲める一粒のより
小さな錠剤に当初の何倍も強力な成分が詰め込まれています。
ネオガードプラスは抗炎、抗菌、抗酸化、
そして心臓を保護する特性において、
最も汎用性の高い抗酸化物質となっています。 

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アスタキサンチン~スーパー抗酸化物質

抗酸化物質は
活性酸素から体を守ることで
健康を増進する重要な役割を担っており、
ウイルス感染や病気に対する主な防御機能となります。
活性酸素は内臓機能に影響を及ぼし、
有害な作用をもたらす分子です。
これに対抗するため、
多くの方が抗酸化物質として知られる
ビタミンCやビタミンEを積極的に摂取していますが、
それだけでは十分ではない場合もあります。 

 

これら全てを凌駕する抗酸化物質が存在するとしたら?
その答えは野菜や果物ではなく、
深い海の中にあります。
それがアスタキサンチンです。 

 

アスタキサンチンは
「カロテノイドの王様」と呼ばれ、
特定の種類の微細藻類やシーフード見られる天然の物質です。
研究ではアスタキサンチンには
様々な健康上のメリットがあることが示されています。

 

最も優れたアスタキサンチンは微細藻類由来 

本物のアスタキサンチンは
ヘマトコッカスプルビアリスという
微細藻類から直接得られます。
この藻は水が途絶えて乾燥すると抗酸化物質を産出し、
日光、紫外線、低栄養から自分を守る
サバイバルモードに入ります。
アスタキサンチンはこのプロセスから生まれます。
また、アスタキサンチンを豊富に含む食品も存在します。
主には微細藻類を食べる以下のようなシーフードです。 
 

  • 海老(伊勢海老など) 

アスタキサンチンのメリット 

アスタキサンチンは
最も優れた抗酸化物質と考えられています。
アスタキサンチンは活性酸素を中和し、
ウイルスを死滅させ、免疫システムを強化し、
病気の予防を促進します。
その他、以下のようなメリットがあります。 

 

抗酸化特性の向上

アスタキサンチンは、
ビタミンEの550倍の力を誇り、
ビタミンCの6000倍の能力を発揮します。
また、ゼアキサンチン、ルテイン、
カンタキサンチン、β-カロテンの10倍の効果があります。
https://articles.mercola.com/sites/articles/archive/2015/09/21/vitamin-c-heart-health.aspx”

研究では、
この抗酸化物質が健康にとって
非常に重要なメリットをもたらす可能性が示されています。
例えば、胃潰瘍のラットにおいて
消化器保護作用が認められています。 

 

聴覚の保護

アスタキサンチンは
耳と脳の伝達における役割を担う
タンパク質である神経栄養因子3(NT3)を
上昇させ聴覚にメリットをもたらす可能性があります。
マウスにおいてアスタキサンチンが
難聴を改善することが発見され、
この仮説の裏付けとなりました。 

 

糖尿病の管理

アスタキサンチンは
高血糖による膵臓細胞の酸化ストレスを軽減し、
血糖値や血中インスリンレベルを改善することで
糖尿病にメリットをもたらす可能性が示されています。
https://www.mercola.com/diabetes.aspx

 

心血管疾患のリスクを低減

アスタキサンチンを定期的に摂取することで、
心血管系の炎症のリスクを軽減できる可能性があります。 

 

抗がん特性

アスタキサンチンは
がんに対する潜在的な効果が示されています。
この抗酸化物質は酸化による細胞損傷を防ぐことで
突然変異や発がんを抑制する作用があると考えられています。 

また、細胞間コミュニケーションを修復し、
腫瘍の増殖を抑制します。 

 

免疫力の向上

免疫システムは常に
活性酸素の攻撃にさらされています。
アスタキサンチンはそのような状況を
改善することが可能です。

アスタキサンチンは-β-カロテンより
免疫調節効果が高いことが研究で示されています。
抗体産生の強化と液性免疫反応の抑制も認められています。 

 

目の健康を向上

アスタキサンチンは
以下のような様々な疾患から目を保護できる可能性があります。
 

◦ 白内障 

◦ 加齢黄斑変性 

◦ 緑内障 

◦ 炎症性眼疾患 

◦ 糖尿病網膜症 

 

神経保護効果

様々な研究において、
アスタキサンチンは抗炎症、
抗酸化特性による脳の健康維持に
高い効果がある可能性が示されています。 

この強力な抗酸化物質は
当社の新製品ネオガードプラスに含まれています。
この優れた物質により、
より小さなカプセルでより強力な製品を実現しました。 

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増加する子どもの糖尿病…予防はまず食事から

増加する子供の糖尿病について…

アメリカでは、30年前まで2型糖尿病(※)は高齢者の病気でした。しかし、今日では12歳以下の子供たちまでに広がり、この10年で150%も増加し、非常に憂慮すべき状況になっています。

糖尿病がこんなにも子供たちに広がってしまった原因は何でしょうか。その答えはいたって簡単で、アメリカの食生活にあります。砂糖や飽和脂肪、防腐剤などを使用した加工食品を食べ過ぎているので、肥満児が増大しているからです。

(※2型糖尿病は不健康な食生活や運動不足が原因で発症します。また腎不全、肝疾患、失明、心臓病、免疫機能の低下、肺疾患などにつながり、早死を招くおそれがあります。)

《糖尿病と肥満》

糖尿病と肥満との関連には充分な裏付けがあり、今や常識となっていますが、幼児から青少年までに肥満が蔓延しているのは、何が原因なのでしょうか。

皆さんお気づきかと思いますが、「ジャンクフード」――これが子供たちを変えてしまうのです。ジャンクフードとは、砂糖、人工甘味料、飽和脂肪、過剰な塩分、防腐剤などを入れて加工された食品です。ジャンクフードは、普通にスーパーで売られ、大手のファーストフード店(アメリカンスタイルのファーストフード店)などで提供されているので、いつでも簡単に手に入る環境にあるのです。

もし、アメリカの子供達と同じ食生活をすれば、2型糖尿病は間違いなく日本でも蔓延し始めることになるでしょう。

《過食と栄養補強》

アメリカの子供たちは、加工食品をたくさん食べますが、新鮮な食品やホールフードは充分に食べていません。

ネズミに油脂や砂糖、塩を使用しているジャンクフードを与え続けると、コカインよりも強い中毒(依存症)になることが実験で証明されています。

ジャンクフードには非常に強い習慣性があり、体は栄養分が枯渇した状態になります。こうなると、ジャンクフードが益々食べたくなり、健康に必要な栄養を摂ることは難しくなります。

ホールフードとは?

ホールフードとは、加工されていない、精製されていない(例:全粒粉を使ったパンなど)食べ物、または、最小限の加工や精製をされた食べ物のことで、果物、野菜、豆、ナッツ、ハーブ、スパイス類、魚、肉、卵、ナチュラルチーズなどのことを指します。

つまり、昔、人間が狩りをしたり、魚釣りをしたり、木の実を集めて食べ物を得ていた頃の食べ物だと考えると分かりやすいと思います。でも、今でもそういう食べ物はよく見ればまだあるのです。

ホールフードは、栄養たっぷりで、加工食品のようにカロリーは多くはありません。ホールフードを食べると、体重のコントロールがしやすく、また様々な病気を避けられるのです。そこに質の良いサプリメントを補強したら、最高の栄養、食物繊維、自然の酵素が摂れて、体全体の健康が急激に増進されるでしょう。

子供たちをジャンクフードやファーストフード漬けにしないように心がけましょう。そして、できる限り小さいときから、食生活の重要性やジャンクフードとホールフードの違いをしっかりと教えてあげて下さい。

2型糖尿病は不健康な食生活や運動不足が原因で発症します。また腎不全、肝疾患、失明、心臓病、免疫機能の低下、肺疾患などにつながり、早死を招くおそれがあります 

 

skide

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食物繊維の多い食事が、原因を問わない全ての死亡率を減らす

食物繊維が多い食事は、
たくさんの慢性疾患の危険性を減らすだけでなく、
早死にのリスクを減らすことが、多くの研究で示唆されています。
慢性疾患とは、2型糖尿病、心臓病、脳卒中、がんなどです。
また、食物繊維の多い食事は、
心臓病患者が長生きするのを助けるという報告もあります。

食物繊維の多い食事が、
コレステロールや血圧の有益な減少、
インスリン感受性の改善、
炎症の減少といった、
死亡リスクに影響する
すべてのものと関連しているという研究結果が出ています。
食物繊維の多い食事の死亡率に対する影響を評価する、
最近のメタ分析で、
100万人近くの欧米人を追跡した17の異なる調査のデータが集積されました。
雑誌Scientific Americanでは、次のように報告されています。

 

「一番多くの量の食物繊維を毎日食べた上位5人は、
毎日少量の食物繊維を食べている
下位5人より16%死ぬ可能性が低い。
加えて、8つの研究から、
1日10gの食物繊維の摂取を増やすごとに、
あらゆる死の危険性が10%下がることが示されました」

 

最近の別の研究でも、似たような結果が出ました。
この研究では、食物繊維の摂取が10g増えるごとに、
死亡率が15%下がることと関連していました。
食物繊維の摂取量が多い上位25%の人たちは、
摂取が不足している人たちに比べ、
今後9年以内のあらゆる原因の死のリスクを25%も下げていました。

 

2013年に発表された研究によると、
日常的に7g以上の食物繊維を摂るたびに、
脳卒中のリスクが7%低くなることがわかりました。
これは、1日につき約2個の野菜や果物を追加で消費を増やす量に相当します。

 

一般的な推奨は、1日に20〜30gの食物繊維をしっかり摂ることです。
1日に約32gが理想です。
残念ながら、ほとんどの人たちは、
半分か、それより少ない量しかとれていません。
食物繊維のベストなソースは野菜なのですが、
ほとんどの人は単純に十分な量の野菜を食べていないのが問題の一つなのです。

 

健康な食物繊維は有益な腸微生物群の栄養になる


食物繊維の効果は、腸内の微生物に対するその有益な影響によって、
ある程度説明することができます。
でるミックスに含まれるオオバコのような可溶性食物繊維は、
有益な微生物の栄養になるプレバイオティクスです。
これらの有益な微生物は、
食べ物の消化吸収を助け、
免疫機能に重要な役割を果たしています。

 

健康増進のために、食物繊維の摂取を増やしましょう


高品質で、オーガニックの野菜由来の食物繊維には多くの利点があります。
食物繊維は間違いなく全体の良好な健康と長寿に貢献しており、
健康な腸微生物の餌となり、
増殖を促進することによって、
病気のリスクに良い影響をもたらします。
特に、不溶性の食物繊維は、
強力にお通じを正常化させる働きがあります。
もし、あなたが便秘だったとしたら、
お通じは柔らかくなり、逆に緩すぎる便は、適度な形になるでしょう。

 

地元で育ったオーガニックの野菜、
ナッツ、シード由来の食物繊維を摂るようにしましょう。
もし、推奨される1日30〜32gに満たない場合は、
でるミックスを摂取することで、
理想の量に近づけるのを助けてくれるでしょう。

 

大腸がんの予防に、
ぜひ、こちらのキャンペーンをご利用ください!!

 

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