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免疫力を高め、病気を防ぐ、3つのステップ

冬にインフルエンザや風邪などにかからない方法は
と尋ねると、多くの人が以下の3つの回答をします。

①インフルエンザの予防接種をする
②公共の場でマスクをする
③頻繁に手を洗う

正解は?

①インフルエンザの予防接種は効果がありません。
効果があるどころか体をダメージします。

②マスクをする、③手を洗うというのはよい回答ですが、
風邪やインフルエンザへの最善の防御法は先のリストにはありません。

私たちは自分の体を防御する驚異的な能力をもっています。
免疫システムは、毎日身体に侵入する、
数百万というバクテリア、微生物、ウイルス、寄生虫などを
体から守っているのです。
これらの侵入については、
ほとんどの場合意識していないものです。
毎回、何かを食べる、飲む、触る、吸い込むことにより、
私たちはこれらが体内に侵入するという危険に犯されるのです。
あなたが意識しなくても、体はこれらが体内に侵入しても、
しっかりと未然に防いでくれているのです。

私たちの免疫システムの仕事は、
これらの侵入者(物)から体を守ることです。
免疫システムは、
特に以下の3つのことをして体を守ってくれます。

①体に入ってきたバクテリアやウイルスなどから
体を守るよう、バリアを張る。
外側のバリアは、皮膚や粘膜です。

②バクテリアやウイルスなどが体内に侵入してしまった場合、
免疫システムはそれらを認識し、
体内で増殖する前に除去する。
これは、腸内でおこります。
私たちの免疫物質の80%以上が腸内でつくられているのです。

③バクテリアやウイルスが体内で増殖し、
問題を起こし始めると免疫システムは防御に入り、
それらと戦う物質を送りだします。

私たちは以下の時に病気になります


・皮膚や粘膜が乾燥し、弱くなった時
・体が疲れて、あなたを守る免疫システムも疲れている時
・体が免疫システムを再生できる栄養素が不足している時
・腸内の悪玉菌が、善玉菌より多くなった時

体に免疫システムを作るのに必要な必須栄養素が揃った時に、
体は最高の武器を持つことができるのです。
これは、軍隊に例えると分かりやすいかも知れません。
また十分な睡眠を取った時に、
最高の状態で外敵と戦うことができるようになります。

しかし、もしあなたがジャンクフードばかり食べていたとしたら、
あなたの軍隊はまるでパチンコで戦うようなものです。
さらに睡眠不足の時には、あなたの軍隊は非常に弱くなり、
水が足りないとあなたの軍隊は枯渇してしまいます。

以下の3つのステップが、
あなたの体内を守る最高の軍隊に必要となります。

①ホールフーズを食べる(できるだけ自然の状態の食べ物)
②サプリメントで栄養を補強する
③消化システムを健全にする

①ホールフーズ


ホールフーズとは、
新鮮な果物、野菜、低脂肪のたんぱく質、タネ類、豆類です。
これらの食べ物は、免疫システムをサポートし、
体が健全に機能するための必須栄養素を含んでいます。
加工食品を食べると、あなたの免疫システムは低下します。
詳しくはこちらをご覧ください

免疫システムを破壊する以下のものを避けましょう。

・白砂糖
・精製された小麦粉
・ソーダ類
・揚げ物
・人工の成分入りの食べ物
(特に、人工着色料、調味料、香料、甘味料など)

いくつかの食物やスパイスには免疫力を向上させるものがあります。
ブログ中にあるスーパーフードスパイスについての記事をご覧下さい。
さらに免疫力を向上させるスープのレシピもありますので、
ぜひこの冬に作ってみてください。

②サプリメント


近代の生活においてエネルギーレベルが適切で、
しかも健全でいられる食生活をすることは
ほぼ不可能となっています。
過去100年間で慢性のストレス、喫煙、処方箋の使用、
環境的汚染などが増えたことにより、
私たちにはもっとたくさんの栄養素が必要となっています。
しかし、食べ物に含まれている栄養は減っています。
ですから、適切な栄養素を摂取するには
サプリメントで補う必要があるのです。

ネオパックにはよりよい健康状態を得るのに必須です。
外敵から体を守り、
免疫力を高めるためにもネオパックを毎日摂取しましょう。

ネオガードは、最高品質の抗酸化剤フォーミュラです。
抗酸化剤は、炎症などと戦う能力を高め、
あなたの細胞を活性酸素による
細胞のダメージから体を守ってくれます。

ビタミンC、ビタミンA、ビタミンE,
緑茶エキス、ターメリック、ビルベリーが配合されています。

ネオクレンズはとても安全な解毒用サプリメントです。
ネオクレンズは免疫システムを
阻害する毒素を除去するお手伝いをします。

③消化システムを健全にする


免疫物質の80%以上は、腸内で生成されています。
悪い細菌や病原菌などの侵入者を
ここで防御して体内に入らないようにガードします。
消化システムは主に酸性であるため、
多くの侵入物は唾液や胃液で分解されます。
しかし、ある侵入物は
これらの防御ラインを通過してしまうこともあるのです。

あなたの腸内には、
バクテリア、イーストなどの何兆個という
生物が生息しています。
つまり、私たちの体内には、
細胞の10倍以上もの生物が生息していることになります。

ある生物は、腸に良く働き、
あるものは悪い影響を与えます。
私たちが吸っている空気、水、食べ物などには、
悪玉菌もたくさん存在します。
健康によい食べ物を食べ、腸内の働きをサポートしていると、
善玉菌が体内で自然に育っていきます。

善玉菌が最低でも85%あると、
体内の良いバランスが保たれます。
善玉菌が足りず、悪玉菌が15%以上増えると、
腸内でダメージが起こり始めます。
悪玉菌が増えることで、病気になり、
風邪やインフルエンザにもかなりやすくなります。
また、せっかく良い栄養を補給しても、
しっかりと消化器官がこれらを吸収できなくなってしまうのです。
免疫力の低下、そして、栄養を補給できないということが、
体全体に悪い影響を与えてしまうのです。

私たちの身の回りあるたくさんの物質が、
善玉菌を殺してしまいます。

それらは、

・水道水に含まれている、塩素やフッ化ナトリウム
・抗生物質、殺菌用の石鹸
・公害
・アルコール飲料
・薬品
・ストレス

などです。

これらを100%避けることは不可能ですが、
できるだけ避け、腸内の善玉菌を失わないようにしましょう。

体が善玉菌をしっかりと作れるようにするには?

・味噌、納豆などの発酵食品をしっかりと食べ、健康的な食事をすること
・抗生物質の摂取を必要最低限にすること
・ストレスを管理すること
・「でるサポート」を毎日摂取すること

でるサポート

でるサポート」に含まれる
10種類のプロバイオティクス
(体に良い働きをする生菌とそれを含む食品)は
消化器官に働き、2種類のプレバイオテックは
腸内フローラを改善します。善玉菌を増やすことで、
悪玉菌の勢力を弱め腸内細菌のバランスを良くし、
腸内環境を健康に保ちます。
免疫システムを強化し、
ビタミンやミネラルの消化吸収も改善します。

免疫力を高める、その他の方法


①太陽光線は、ビタミンDを生成するのを助ける。
1日20分は日光を浴びましょう。

②十分な睡眠を取ると、
体が外敵と十分戦うことができるようになります。
1日7~8時間の睡眠が必要です。

③運動は免疫システムを刺激します。
1日30分は体を動かしましょう。

④水は、皮膚や粘膜に必要な水分を補給します。
1日2リットルの水を飲みましょう。

ご家族や友達もこの風邪と
インフルエンザの時期に元気でいられるよう、
上記の簡単なステップをぜひシェアしてください。
病気にならないよう、家族や大切な人を守りましょう。

お子さんには、

ネオガードチュアブル
おなかサポート

がありますのでこちらもお忘れなく!

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解毒、ダイエット、そして健康のためにホールフードを取り入れましょう

ホールフードとは何でしょう?


ホールフードとは、
✅加工されていない
✅精製されていないか、ほとんどされていない食べ物

です。

たとえば、果物、野菜、豆類、
ナッツ、ハーブ、スパイス、肉、卵、
未加工のチーズ等の栄養にすぐれ、
カロリーの低いものです。
どれくらい自然から直接届いたかということで
ホールフードかどうかが分かります。
高度に加工された食べ物は
製品のラベルにいくつもの成分が書かれるので
長くなっていて、
たとえば安息香酸Naや亜硝酸塩のような
馴染みがない言葉が並びます。
でもミカンを食べるときは、添加物はありません。
これがホールフードです。

加工食品の危険性


大量生産された食べ物の大きな問題は、
皆さんが考えているよりも危険な多量の添加物が加わることです。

加工肉は、結腸・直腸ガンになる危険性があります。
アメリカではガンで2番目に多い死因となっていて、
毎年57000人以上が亡くなっています。

ほとんどの加工食品に防腐剤、着色料、
または香料などが含まれています。
こうしたものはほとんどが様々なガンとの関連があります。

トランス脂肪酸は、心臓病を引き起こします。
また免疫機構に影響し、体に炎症やガンを引き起こします。

着色料は、無数の病気と関係がありますが、
特に甲状腺腫瘍、血液のガン、副腎および腎臓腫瘍に関連しています。

砂糖は、肥満、糖尿病、ガン、認知症と関係があります。

加工食品には、毒素と食物アレルゲンが含まれています。
保存料、合成着色料、合成香料などの毒素が一杯です。
食べ物とは、栄養になるべきもので
毒を摂るためのものではありません。
加工食品は添加物だけでなく、
必要なカロリー以上のものを摂ることになりまた栄養も失われています。
お腹は満たされても体はビタミン、ミネラル、
酵素、植物栄養素に飢えています。

どうしてホールフードを摂るのでしょう。


ホールフードを基本とした食生活は、
栄養が多く体が必要な酵素に満ちているので、
健康な細胞を作り日々の体の機能を助けます。
ホールフードを食べることで体重のコントロールができ、
数えきれない病気や不調を避けることができます。
そこに少しサプリメントを足すことで
最高の栄養、繊維質、自然の酵素が摂れます。
ホールフードにより、健康と成長のための必須栄養素が摂れるのです。

繊維質の重要性


ほとんどの人は十分な繊維質を摂っていないので、
消化器官が理想的に働きません。
加工食品には繊維質がほとんど失われていることが多いためです。
繊維質が足りないと大腸ガンなどの健康問題につながります。
1日に20-27gの繊維質を摂ることが推奨されていますが、
2015年に調査した日本人の大人の平均は
1日に14.7 gです。
ホールフードを食べるようになると、
自然に繊維質を摂る量が多くなります。
繊維質が多い食べ物を毎日食べることで、
便秘が解消し体重が維持でき、
心臓病、ある種のガン、糖尿病、胆石、
腎臓結石等が予防できます。
豆類、ブルーベリー等のベリー、発芽玄米、
ブロッコリー、ケール、ほうれん草などの
緑黄色野菜は繊維質の供給元になります。

良い油脂と悪い油脂 


健康的な生活を送るためには、
油脂は重要であり必須のものです。
良い油脂と悪い油脂について学んでおきましょう。
良い油脂を積極的に摂りましょう。

【良い油脂の食べ物】 

✅オーガニックのココナツオイル
✅エクストラ・バージン・オリーブオイル
✅新鮮なフラックスシードオイル
✅アボガト
✅アボガトオイル
✅ナッツ、豆

【悪い油脂】

✅水素添加された油(トランス脂肪酸)
✅マーガリン
✅ショートニング
✅グレープシードオイル
✅植物油
✅キャノーラオイル
✅コーンオイル

オーガニックを選びましょう


オーガニック(有機栽培された)食べ物が
体に良いことは明らかですが、
たとえオーガニックでなくても
果物や野菜を全く摂らないよりはましです。
ただし、農薬を使った農法で育った果物や野菜は
健康に悪い影響を与えることがあり、
栄養の面でも劣るため、
全てにおいてオーガニックフードの方が優れています。

サプリメントの重要性


誰もが健康な食生活を送りたいと思っていますが、
完璧な栄養を摂れるときばかりではありません。
そのために「ネオパック」を始めとする
ネオソースシリーズが作られたのです。

摂るべき栄養と、
実際に食べているものに含まれる
栄養のギャップを埋めるものが栄養補強です。
ネオパック」には、体が必要な健康な細胞を作り出し
必要な時は修復するために
必要な90種類の必須栄養素が含まれています。
でるミックス」は、十分な繊維質が摂れ、
ネオガード」は抗酸化栄養素が病気を予防し、
でるサポート」は消化器官に善玉菌を供給します。
これらはすべて高品質な食べ物から作った
クエストグループのサプリメントの一部です。

ホールフードを取り入れた生活スタイルは、
自然に近づく生活です。
それはこれからの人生のためにとても健康な食生活です。
そうすることで自然な解毒となり、
病気や不調を避けることができ、
最高の栄養、繊維質、酵素が摂れれば消化器官も健康になるでしょう。
また体がエネルギーに満ち、
良い精神状態やホルモンバランスになります。

買物の際のアドバイス


スーパーマーケットはほとんどのお店で壁に沿った場所に、
加工されていない果物、野菜、肉、卵が並んでいますので、
そこに並んでいるものだけを買いましょう。

・買物リストのほとんどを新鮮な食べ物だけにしましょう。
野菜や果物は体にエネルギーを与え、
免疫力を上げるビタミン、ミネラル、抗酸化物質が含まれています。

・加工食品は裏の成分表示を読み、
栄養成分をチェックしましょう。
パッケージに書いてある「オールナチュラル」とか
「オーガニック」という言葉を信じないことが大切です。

・成分表示に書いてある成分をすべて理解することが大切です。
知らない成分が入っているものは食べるべきではありません。

・地元で採れた季節の食べ物を買いましょう。
近隣の農家が作った作物を扱うファーマーズマーケットなどで買いましょう。

・季節の作物、地元で採れたものは
添加物が少ないものが多いですがよく確認しましょう。

・たんぱく質は、魚介類、鶏、赤味の肉から摂りましょう。
卵、ナッツ、豆類も良いたんぱく源ですが、
油で揚げたものや加工されたものは避けます。
脂肪分と塩分が多いためです。

・養殖の魚は避けましょう。
加工され遺伝子操作された餌で育っているため
化学物質や水銀を含む場合もあるからです。

・加工肉は避けましょう。
サンドイッチなどに入っています。

・季節や体格によって毎日1.5リットル前後の水を摂りましょう。

・乳製品は健康に良いものではありません。
高度に加工されています。
摂るならオーガニックのもので量を少なくすることが大切です。

・ドレッシング、料理用オイル、調味料には注意しましょう。
精製された砂糖や保存料が入っているものが多いです。

・冷凍食品は便利ですが、加工されていない肉、果物、野菜だけを冷凍庫に入れましょう。
ピザやサンドイッチは避けましょう。


サプリメントの購入またはお問い合わせは下記よりどうぞ
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電話0120-676-601
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心臓を守りましょう

普通の人であれば、
健康な心臓は当たり前のことでしょう。
そして「心臓発作」といった言葉を耳にすると、
女性よりも男性の方が、
リスクが高いと思われるでしょう。 

しかしながら研究では、
心疾患は女性の健康における
一番の脅威であることが示されています。
女性では乳がんで30人に1人が亡くなるのに対して、
心疾患ではほぼ3人に1人が亡くなります。
さらに心臓の専門家によると、
あまりにも多くの女性が
心疾患のリスクについて深刻に受け止めておらず、
予防するための対策をとらずにいます。 

将来起こり得る心臓発作や脳卒中を予防するため、
すぐに心臓の健康対策を始めましょう。
正しく進めるために、心臓にとって
健康的な生活のための次の5つのステップに従ってください。 

健康な心臓のためのステップ1

ストレスをコントロールしましょう 
女性は多くの場合、永遠の介護人となります。
つまり、限界や境界なく誰かのお世話をし、
目が回るようなスケジュールの中で
へとへとになってしまう場合が多いのです。
これはストレスホルモンである
コルチゾールの値を長期的に増加させます。
そして、この値が高くなると女性の心疾患や
高血圧、脳卒中、心臓発作に繋がることが知られています。 

ストレスはまた、
コンフォートフード(幸福感を与える食べ物)への
悪循環を促します。
あなたにとって最善の策は何ですか?
もう少し多くノーと言うことを学びましょう。
またストレスを感じた時、
おまじないのように深呼吸するのも効果的です。
大きく息を吸って、ゆっくりと吐いてください。
タバコは今すぐやめましょう。
タバコを吸うことでリラックスするかもしれませんが、
心疾患における極めて大きなリスク要因となります。 

健康な心臓のためのステップ2

40歳から健康な心臓のための健診を始めましょう 
全ての女性が40歳から心疾患のための
健診を受けるべきです。
かかりつけ医にコレステロール値や
血圧、血糖値を測ってもらいましょう。
また、もしご自身の母親が60歳以前に、
父親が45歳以前に心臓発作の既往歴があれば、
家系的にリスクが高くなります。 

健康な心臓のためのステップ3

心臓にとって良くない食べ物を避け、
体重に気を付けましょう 
肥満は心疾患における大きなリスク要因です。
そして脂肪を蓄積する場所が一因となります。
おしり、腰、腿の反対側の胴部周辺に
脂肪がついている女性は、心疾患の高いリスクがあります。 

おなかの脂肪は年齢を重ねてくると蓄積され、
心疾患のリスクを高めます。
ほっそりした体型を維持し、
白い炭水化物を避けましょう。
男性同様に、女性も中年になってくると、
炭水化物への不耐性が増し、
単糖や白い炭水化物の影響により敏感になります。
砂糖や白い小麦粉から作られた
食品の摂取を減らしましょう。
白米の代わりに、玄米を試してみましょう。
それにより糖尿病のリスクも減ります。
糖尿病は、心疾患や心臓発作のリスクを
5~7倍増加させます。
メタボリックシンドロームの女性は、
糖尿病のリスクが高くなります。
また飲酒を控え、
塩分摂取量もコントロールする必要があります。 

トランス脂肪(トランス脂肪酸)を摂取する女性は、
トランス脂肪の摂取が少ない女性よりも
総じて心疾患を形成する割合が3倍高くなります。
心疾患のリスクを下げるために、
揚げ物を避け、クッキーやクラッカー、
菓子パンといった加工食品の摂取を減らし、
トランス脂肪を減らしましょう。
オリーブオイルやアマニ油、
くるみといった良質の天然の脂肪を摂りましょう。 

これまでずっと提唱してきたように、
ホールフーズの食品を摂りましょう。
ホールフーズに関するより詳細な記事については、
ブログをご覧ください。 

健康な心臓のためのステップ4

もっと体を動かしましょう 
高コレステロールは男女関わらずリスク要因ですが、
女性は男性よりもより
大きな打撃となる可能性があります。
善玉コレステロール(高比重リポ蛋白またはHDL)値が
50よりも低く、中性脂肪が150以上の女性は、
同程度の数値の男性よりも
心疾患のリスクが高くなる可能性があります。
有酸素運動は善玉コレステロールを増やし、
中性脂肪として知られる血液中の脂肪を低下させます。
さらに、運動は血圧を下げ、体重の増加を防ぎます。 

少なくとも一日30分、
ほぼ毎日行うことを目標にしましょう。
心疾患のリスクが平均より高い、
もしくは体重を減らす必要がある場合は60分行いましょう。
必要以上に行う必要はありません。
体の不調や痛みを感じるほど
極端に激しい運動をする必要はありません。
早歩きでも大丈夫です。 

健康な心臓のためのステップ5

健康な心臓によい食べ物を知りましょう 
少なくとも一週間に2回は魚を食べることで、
中性脂肪は低くなり、
HDLもしくは善玉コレステロール値が高くなります。
サバや鮭、いわしといった
脂の多い魚を食べることが鍵です。
これらはオメガ3脂肪酸を多く含む防御脂肪で、
心臓に良いとされます。 

ネオパックに含まれているような
高品質のフィッシュオイルを、
日々の食事に加えることを検討してみましょう。
フラックスオイル(アマニ油)も
オメガ3脂肪酸の優れた供給源です。 

鮮やかな色のベリー類や濃い色の葉野菜、
少量のチョコレートも抗酸化物質を含み、
心疾患から守ってくれます。
しかしながら、実際のところ普段の食事から
十分な量の抗酸化物質を摂取することは難しいのです。
ぜひ強力な抗酸化物質を最大限含有した
ネオガードプラスを日々の食事療法に加えてみてください。 

ネオガードプラスは果物や野菜、ハーブから
抽出した成分を含んでいます。
そしてネオガードプラスでは、
現在解明され利用が可能な、
ビタミンCよりも6000倍強力な、
最強の抗酸化物質を最大限配合しています。
その結果簡単に飲める一粒のより
小さな錠剤に当初の何倍も強力な成分が詰め込まれています。
ネオガードプラスは抗炎、抗菌、抗酸化、
そして心臓を保護する特性において、
最も汎用性の高い抗酸化物質となっています。