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ビタミンD3:生命、健康、脳、そして免疫に欠かせない栄養素

あなたの脳は、ビタミンD3なしでは機能しません。
免疫システムもそうです。
あなたの免疫システムは、
ただ感染に対して闘うだけでなく、
はるかに多くのことをしていることを、
覚えておいてください。

免疫システムは、
癌の予防、傷の修復、環境の監視、
他の免疫システムとの通信、細胞活動の調節、
プロバイオティクスの調節を行っているのです。
この記事では、
ウィルスや細菌、真菌などから体を守る、
ビタミンD3の不可欠や役割について紹介します。

 

ビタミンD3は、ビタミンCに次いで、
あらゆるタイプの病気や
感染の予防や治療に優先される栄養素です。
病気を予防するのに役立つだけではなく、
地球上の命に関わるような病気に対する、
強力な治療法の一つでもあります。
そして、もちろん
新型コロナウィルス(CV19)のような
弱い感染症も予防し、闘ってくれます。 

ビタミンCとDは、
どちらも個々で強力な栄養素ですが、
組み合わせると、
それらの強さは倍増することを忘れてはいけません。
そして、これらのパワーは、
追加の免疫栄養素により、さらに増加します。
ビタミンC、D3、亜鉛、ビタミンA、E、
そしてK2は主要な免疫サポート栄養素です。

これらの栄養素は全て、
病気の予防と体の修復に重要な役割を果たしますが、
健康な習慣を全て実践すると、
さらにより効果的に機能します。

健康な習慣とは、

運動
十分な睡眠、

オーガニックのホールフーズ
ポジティブなメンタル

などです。

これらのシンプルな習慣は、
とても強力であり、
体はいつも症状が出る前に
病気に対する闘いに勝利するでしょう。

これらの栄養素及び健康習慣を
一斉にとってください。
そうするとあなたの免疫力は最強になります。
1つか2つ欠けるだけで、
免疫力は大幅に弱くなる可能性があるのです。

 

さて、ビタミンDの欠乏が、
鬱や統合失調症などの
精神状態に関係していることを、
科学は長いこと知っていました。
特にビタミンD3の低下が、
脳の発達障害に見られます。
幼小児期のビタミンD欠乏症は、
神経の分化、軸索の接続性、ドーパミン、
そして脳の構造や機能に影響を及ぼします。
またビタミンDの欠乏は、
ほとんどの慢性疾患、自己免疫疾患、
うつやアルツハイマー病にもみられます。
脳疾患や精神疾患の
ビタミンDの低下に対する効果的な治療は、
患者の長期の医療効果と生活の質を改善する、
簡単で費用対効果の良い治療法です。 

また、体内のビタミンD量は、
病気の深刻度を予測します。
集中治療を必要とする人々は
ビタミンD量が不足していました。
ビタミンD受容体は、
B細胞とT細胞に高く発現しており、
先天性免疫応答と
適応免疫応答を調節する役割を示しています。
ビタミンDの低レベルは、
冬の急性の呼吸器感染症のリスクを増やし、
逆に、ビタミンDの補給によって
リスクは軽減されます。 

コロナウィルスはどうでしょう?
過去20年の何百もの研究により、
SARSコロナウィルス-1、
SARSコロナウィルス-2(CV19:新型コロナウィルス)、
MERSコロナウィルスや
他の全てのコロナウィルスの感染を阻止する、
すばらしい能力があることが示されています。
新型コロナウィルス感染症(Covid-19)患者に
接する医師など、
日々多くのウィルスに晒されている人でさえ、
ビタミンD量が正常ならば、感染は無きに等しいです。
最低限の摂取でも、感染はほとんど稀でした。
検査で陽性となった稀な人は、
ほとんどもしくは全く症状がありませんでした
(言い換えれば、彼らは病気ではなかった)。
同様の奇跡の結果が、
病気の患者に
ビタミンD、C、亜鉛で治療した時も見られました。
唯一の医療介入が薬品ではなく
自然なものの時、死亡者は0でした。 

死亡した少数の人は、
抗ウィルス薬を投与され、
その薬に対する副作用で亡くなりました。
一般に抗ウィルス薬は、
長期的な肺のダメージを引き起こし、
時には死に至ります。
考えるまでもありません。
ビタミンCとD3をとりましょう。 

外に出て定期的に少し日光を浴びると、
気分が良くなります。
その理由は、
天然のビタミンDが体内で産生されるからです。
ビタミンDは鬱を予防、治療します。
肌に日光が当たると、
ビタミンDの完全なタイプの生成が促されます。
日光が最も多い州に住む人々は、
がんや鬱、自殺、炎症性の腸の病気の発症率が
最も低いのです。
定期的に日光を浴びることは、
より使用可能なビタミンD3を
とることと同等であることを覚えておいてください。
だから、しっかり外出するようにしましょう。 

毎日のスケジュールで
日光を浴びる時間を取るのが簡単ではない時は、
サプリメントでビタミンDを毎日補給してください。
また、ビタミンDのプロセスの供給源である、
たくさんの良質なコレステロールの元を、
確実に摂取していきましょう。
冷水魚(ニジマスな鮎など)、
放し飼いの鶏卵、
牧草で育てられた牛や豚、
アボカド、
オーガニックバター
などを食べましょう。
魚や卵にはビタミンD3が含まれています。
他のヘルシーな脂肪とコレステロールは、
肉体がビタミンD3を作る時に使われます。

 

もし定期的に日光を浴び、
望む量に達するまでサプリメントを摂取していたら、
一般的にビタミンD3量の
検査をすることは不必要です。
少なくても毎日15〜20分、
顔や腕に日光を浴びるようにしてください。
寒すぎる場合や曇りの時は、
もしくは、インドアでの仕事に従事する人は、
サプリメントが違いを生むでしょう。
また、今はビタミンDが
豊富な食品をとるのにいい時期です。
もっとサーモン、ニシン、イワシ、マグロ、
タラ肝油など脂肪の多い魚や、
卵黄なキノコなどの食品を食べましょう。 

キーポイント

ビタミンDは、
現在のワクチンや薬よりも、
リスクなしでコロナウィルスの感染を
予防、治療します。 

ビタミンDシグナル伝達の障害は、
脳の発達に悪影響を及ぼします。 

ビタミンDは、
気持ちよさを感じる神経伝達物質である
ドーパミンの増加と密接に関連しています。 

低レベルのビタミンDは、
さまざまな精神状態、
特にうつ病や脳疾患に関連しています。

 

ビタミンDは、
自閉症、アルツハイマー病、うつ病、
その他の脳や精神の問題の治療に重要です。 

ビタミンDレベルは病気の重症度を予測します。

 

ビタミンDは、自己免疫疾患、
炎症性腸疾患であるクローン病に、
プラスの効果をもたらします。 

ビタミンDは腸内細菌の組成を調節し、
有益な菌株を増やします。 

ビタミンDは、
健康な骨とカルシウムとリン酸塩の
代謝を調節するために不可欠です。  

ビタミンDレベルが高いほど、
あらゆる種類の癌のリスクが低くなります。 

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免疫システム101

免疫システムは感染症やけが、
病気から身体を守るために
細胞を保護、修復、維持します。


その重要な機能を維持し、燃料を供給し、制御し、
必要に応じてその活動を強化するうえで
栄養素が必要となります。
医学における非常に古い事実の一つとして、
栄養失調、および一つ以上のビタミンもしくは
必須ミネラルの欠乏が
免疫機能の低下を招くことが挙げられます。
例えば、ビタミンCの欠乏による壊血病のように、
長期にわたる重度の欠乏は致命的となります。
私たちの知るところでも、
必要な栄養素のリストは常に増え続けています。
最低でも
一日当たりの摂取ビタミンの推奨量を摂ることが、
最も大切な免疫システムの機能にとって必須であり、
最適な機能を保つ上で、
現在推奨されている量のビタミンを
摂取することが必要なのです。 

私たちは生涯を通して
病原体に取り囲まれています。
それなのになぜ常に
誰もが具合が悪くないのでしょうか。
細菌とウイルスの存在は
病気とイコールではないのです。
深刻な病や体調不良の
本当の原因は何なのでしょうか。
   

ほとんどの微生物は害ではありません。
多くの微生物は私たちと共生関係にあります。
しかしながら、病原体は日和見主義的で
バランスが崩れると増殖します。
身体が弱ると増殖し、重い病気を発症するのです。
「身体と免疫システムを強化する」基本であり
最善の方法が
完全に無視されてしまうことがとても多いのです。
病気や深刻な疾病は
不健康な選択と関連していることもあるのです。 

複雑な免疫防御システムは、
私たちの周りや中に常在する
潜在的な病原微生物のバランスをとります。
また、細胞の損傷の修復を手助けします。
強力な免疫システムにより、
環境汚染物質や食べ物に含まれる毒素を全て除去し、
炎症に対処します。
皮膚や粘膜のような物理的障壁が
身体への侵入を阻止します。
次に、生化学的機序が素早く
危険分子や過剰な状態を特定し破壊して、
その脅威を取り除きます。
免疫細胞は、
特定の抗原を認識するとその抗体を形成し、
将来的同定、および中和を行います。 

栄養素がなければ、
いかなる免疫細胞や防御作用も働きません。
これは魔法ではないのです。
つまり完璧に機能させるだけの
十分な栄養素を有すること、
でなければその免疫システムが
欠乏に直接働きかけることで軽減させます。
この事実が新型コロナウイルス感染症に関連する
ニュースやほとんどの政府の対応において
言及されることはまずありません。
政府やメディアは
十分な栄養、運動、日光、戸外での活動、
睡眠を推奨します。
さらにビタミンC、D、A、E、亜鉛、
プロバイオティクス食品を勧めます。
また、砂糖やジャンクフード、
そしてストレスを少なくするよう提唱しています。
しかし一旦大流行が起きてしまえば、
このことに関して何も触れられなくなり、
人々はもう遅すぎると思うかもしれません。
決して遅すぎることはないのです。
身体は良い栄養に対し素早く反応します。
今日から健康的な選択を行うことができるのです。 
 

ハーブ、抽出エキス、
オイルと栄養素-免疫栄養素と
免疫を活性化させるハーブ、抽出エキス、
オイル、そして天然の抗菌性ハーブ、
抽出エキス、オイルの
それぞれの役割の違いを理解することが大切です。
同時に、複数の種類が
クロスオーバーするケースもあります。
また、例えば免疫作用を刺激するのに
特に有効なとても強力なハーブもあります。
しかしながら、免疫力が低下した弱った宿主では
そのハーブに対する反応も弱いものとなります。
常に免疫システムや脳、
そして身体を優先的に強化することが望ましいのです。
このようにあらゆるハーブや抽出エキス、
そして精油もより良い効果を保証する
活発な反応を刺激することができるのです。  

免疫システムは全身の
神経、臓器、組織、細胞、
そして生化学物質の複合体です。
この免疫システムは外からの侵入者や
損傷、毒素、そして異常細胞を
認識しなければなりません。
ガン細胞や突然変異は日々対処されています。
ウイルスや細菌、寄生虫、
かび、アレルゲン物質、損傷、
そして毒素も同様です。
身体の健康な細胞から
それらを見分けることができるのです。 

自己免疫疾患は、外部からの侵入者ではなく、
身体が機能不全をおこし、
その組織を攻撃することで引き起こされます。
自己免疫反応は、
身体に入る異質な化学物質や重金属により、
ほぼ常に引き起こされています。
中毒はゆっくりと緩やかな過程で進行し、
年月をかけて環境や仕事、
食べ物に含まれる毒素、
薬剤の過剰服用への暴露に繋がります。
これは決して最適な食事やストレス、
有害物質への暴露によるものではなく、
むしろ遺伝的要因をもつ人によく見られます。 

アレルギーは、ほとんどの人が
耐性を持つ環境に存在する物質に対して
個別に免疫システムが反応して引き起こされます。 

免疫反応は先天免疫と
獲得免疫の2つのカテゴリーに分類されます。 

(1)先天免疫は、
 主に病原体への即時的かつ
 非特異的反応にかかわっています。 

(2) 適応免疫(別名獲得免疫)は、
 最初に母乳から、
 その後子供の時の社会生活を通して作られます。
 私たちが新しい動物や花粉、
 細菌などに接することで、病原体を認識し、
 記憶する免疫細胞の生成を刺激します。
 獲得免疫は特定の病原体に対して
 複合的かつ集中的に反応します。
 最初の接触後、獲得免疫反応が作られるのに
 数日から数週間を要します。
 さらに、そこに関与した免疫細胞は
 その接触を「記憶」し、次に同じ、
 もしくは類似する病原体に対して素早く反応します。
 一種類の細菌もしくはウイルスへの接触であっても、
 類似する数千の病原体から守ることができるのです。  

免疫機能活性における重要な特徴 

増殖は、免疫反応規模の拡大です。
免疫システムは継続的に化学伝達物質や細胞、
そしてタンパク質を生成しています。
損傷や外部からの侵入者に接触した場合には、
それに応じて生成を大きく増加させます。 

炎症は、通常の免疫反応の主な特徴です。
免疫細胞や化学伝達物質、
さらに抗体が損傷部または感染部に集まると
炎症が発生します。
しかしながら慢性炎症は、
身体のある問題の治癒、
または消散が不可能であることを指し示します。
それにより、組織の損傷や慢性的な疾患が進行します。
炎症は大抵悪いこととみなされ、
薬で抑えられます。
(もし生き延びるために緊急的な治療が必要でなければ)
身体自身が修復し、
守るために必要とする栄養素を与えることの方が
より良い治療となるものと思われます。   

呼吸(酸化)バースト-免疫細胞は
侵入する微生物を取り込んで破壊し、
さらに殺滅させるのを手助けする
活性酸素種(ROS)の濃縮バーストを産出します。
炎症と同様に呼吸バーストは、
通常の免疫反応の一部です。
毒素および弱体化した宿主は、
組織を損傷させるROSに長期持続的に暴露され、
慢性的な疾患を引き起こします。
抗酸化物質は
この活動のバランスをとるのに役立ちます。 

物的・生化学的障壁-防御の第一線は、
細菌やウイルス、かび、寄生虫、
花粉、ほこり、有害化学物質に対して
物的・化学的障壁を形成する身体の外部、
および内部表面(皮膚および粘膜)から構成されます。 

例えば、鉄は上皮組織の分化と成長に必須です。
ビタミンAと亜鉛は、
皮膚と粘膜細胞を構造的かつ
機能的に完全なものとするうえで極めて重要です。
腸内システムは、ビタミンD、A、B6、B12と
葉酸によって維持されています。
ビタミンCやEといった食物性抗酸化物質は、
フリーラジカルによる損傷から細胞膜を保護します。
抗酸化物質は濃度のバランスを保ち、
損傷から細胞を保護し、
細胞シグナル伝達の維持に欠かせません。 

物理的障壁は、汗や唾液、粘液、胆汁、
胃酸といった体液を化学物質に対して
十分な量を生成します。
さらにこれらの体液には、
微生物の増殖を抑制し破壊する抗菌物質や
酸、酵素が含まれています。
ビタミンDは気道内の抗菌生物ペプチドを刺激し、
感染症から肺を守ります。
新型コロナウイルス感染症や
SARSのようなほとんどの肺感染症を防ぎます。
また消化管や腎臓内のたんぱく質を刺激し、
角膜上皮バリアを強化します。 

消化管は、物理的・生化学的障壁となる
上皮細胞をもつ重要な防衛線です。
免疫細胞や腸内細菌と協力して病原菌を撃退し、
細胞への直接の接触を制限します。
多くの微生物糞が病原菌を抑制、
または殺滅するバクテリオシンのような
多数の複合体を生成します。
ですから、納豆やキムチ、漬物を食べ、
プロバイオティクスサプリメントを摂りましょう。 

重要な免疫栄養素-総じて、
強固な免疫システムの形成には
結局のところ健康と栄養が必要ということなのです。
ここで私が述べる基本的な免疫栄養素は
必要とされる唯一のものではありません。
これはそのシステムを最適化させるうえで
最も直接的に関与するというだけなのです。
重要な順に示します。
これらは最も欠乏しがちなものであると同時に、
摂取することで最も影響を与えるものでもあります。
ビタミンC、D3、K2、A、E(セレン)、
亜鉛、鉄、マグネシウム、カルシウム、
銅、B6、B9、B12、オメガ3。
これらは可能な限り
食べ物から摂ることが望ましいです。
免疫反応のあらゆる段階において、
これらの微量栄養素の存在が必要なのです。 

免疫栄養の最適化が
感染症の撃退よりもずっと大切なのです。
ガンを抑制し、筋肉や骨を維持し、
老化を遅らせるなどします。
身体の中のあらゆる組織や細胞を
修復、および維持するシステムなのです。
これがなければ私たちは死んでしまいます。
寿命が短くなります。
弱まれば生産性の低い生活となります。
幸せ脳と組み合わされれば、
100年は強く健康でいられます。 

重要な免疫栄養素について学びたい場合は、
それぞれの栄養素に関する記事を掲載した
私のブログをご覧ください。 

ネオソース製品
ネオパック
ネオガードプラス
ネオセルプラス
でるサポート

にはこの重要な栄養素が含まれています。 

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プロバイオティクスっていったい何だろう?

プロバイオティクスって何?
定期的に摂取してもいいの?

プロバイオティクスは人間の腸内に生息し、
食物を消化するために必要な、生きている微生物、
つまりバクテリアです。
また、それらは“善玉菌”と呼ばれています。

誰でも胃腸内に善玉菌を持っていますが、
ほとんどの人にとって、
その量は十分ではありません。
大腸は、少なくとも85%のプロバイオティクス(善玉菌)がいれば、
15%の悪玉菌がいても、
健康を保つことができます。
しかし、ほとんどの人が、
この善玉菌と悪玉菌のバランスが逆になっているのです。

私たちは、日々の食生活を通して
プロバイオティクスを摂取することができますが、
ほとんどの人が十分に摂ることができていないのが現状です。
プロバイオティクスは100%自然食品です。
そして、どの年齢層にも安全で、
毎日摂ってもまったく副作用がありません。
世界保健機関は、プロバイオティクスを健康に有益であると認めています。

それでは、あなたがプロバイオティクスのサプリメントを必要としているか、
どうしたら分かるのでしょうか?
もし、以下のような症状に一つでも当てはまる場合、
プロバイオティック製品を摂ることによって、
症状の緩和のみならず、症状に改善がみられるかもしれません。

  • ガスが溜まりやすく、お腹のはり、胃のむかつきがある
  • 過敏性腸症候群
  • 便秘がちである
  • 子供がよく下痢をする
  • 旅行時によく下痢をする
  • 乳糖不耐症
  • 胃食道逆流性疾患
  • 免疫機能が弱い(風邪やインフルエンザのような症状になりやすい)
  • イースト菌感染症
  • クローン病(炎症性腸疾患)
  • 潰瘍性大腸炎
  • アトピー性皮膚炎{せい ひふえん}

とても長いリストですが、
いかに沢山の病気や疾患が、
消化不良と便秘に関連しているかに驚かされます。
あなたがこれから摂ろうと考えているビタミンやサプリメントの中で、
高品質で変質しにくいプロバイオティクス製品は
あなたの買い物リストのトップに入るべきでしょう。

immune-system

“善玉菌”は、通常人間の消化管に生息しています。
そこで、それらの善い腸内細菌が食物の消化を助けており、
実際そこでビタミン類も生成しています。
しかも、善玉菌無しでは、免疫機能がうまく働かず、
感染症への耐性を下げるという証拠さえあるのです。
善玉菌はヨーグルトや乳酸菌牛乳などの発酵乳製品、
また味噌汁、ナチュラルピクルスや、
ザワークラウト(塩漬け発酵{しおづけ はっこう}キャベツ)などに
自然に発生します。
しかし、それらの食物に含まれる善玉菌の量は、
体によい効果をもたらすほど十分ではありません。

日本でプロバイオティクサプリメントを
お近くの薬局で手に入れることはできます。
しかし、日本の薬局で売られている製品は、
たった一種の乳酸菌しか含んでいません。
乳酸菌はミルクの副産物で、胃で消化を助けますが、
乳酸菌の効果はそれだけなのです。
プロバイオティクスの効果を得るには、
他の種類の善玉菌を腸のすみずみまで送り込まないといけません。

でるもんね」は6種の乳酸菌と、
4種のビヒダス菌を含んでいます。
それらの善玉菌は胃酸の中でも生き残り、
腸の奥まで届くように作られています。
そこで、特に子供に多い
急性下痢の予防と症状の緩和に効果を発揮します。
ビヒダス菌は{えんしょう せい だいちょうえん}、
炎症性腸疾患や潰瘍性大腸炎の予防または治療に役立ちます。
また、ビヒダス菌は{えんしょう せい だいちょうえん}、、
尿路感染症や、興味深いことに、
子供のアトピー性皮膚炎を緩和するために使われてきました。

病気や疾患の治療には必ず医療専門家に相談されることをお勧めします。
しかし、体に処方薬をとり入れる前に、
私たちは皆、安全で自然な製品により
健康を維持できるということを忘れてはなりません。
プロバイオティクスは毎日摂っても安全な食品です。
プロバイオティクスが欠乏すると、
多くの重大な健康問題を引き起こします。

でるサポート」は
市販されている最高品質のプロバイオティック製品です。
フリーズドライ抽出により保護され、
保存されたナチュラルバクテリアは、
頑丈で変質を防ぐコーティングを施された錠剤に加工されます。
我々の特別な製造技術が、それを可能にしました。
10種のプロバイオティクスに加え、大麦の葉、
オート麦にミネラルを天然の消化酵素として含みます。

消化管に生息する乳酸菌とビヒダス菌は
善玉菌の健康的なバランスを保ち、消化器系の健康を保証します。
このバランスが崩れると、アレルギー、ホルモン異常、
クローン病や胃腸障害など、様々な健康問題が引き起こされます。

 

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免疫力を高め、病気を防ぐ、3つのステップ

冬にインフルエンザや風邪などにかからない方法は
と尋ねると、多くの人が以下の3つの回答をします。

①インフルエンザの予防接種をする
②公共の場でマスクをする
③頻繁に手を洗う

正解は?

①インフルエンザの予防接種は効果がありません。
効果があるどころか体をダメージします。

②マスクをする、③手を洗うというのはよい回答ですが、
風邪やインフルエンザへの最善の防御法は先のリストにはありません。

私たちは自分の体を防御する驚異的な能力をもっています。
免疫システムは、毎日身体に侵入する、
数百万というバクテリア、微生物、ウイルス、寄生虫などを
体から守っているのです。
これらの侵入については、
ほとんどの場合意識していないものです。
毎回、何かを食べる、飲む、触る、吸い込むことにより、
私たちはこれらが体内に侵入するという危険に犯されるのです。
あなたが意識しなくても、体はこれらが体内に侵入しても、
しっかりと未然に防いでくれているのです。

私たちの免疫システムの仕事は、
これらの侵入者(物)から体を守ることです。
免疫システムは、
特に以下の3つのことをして体を守ってくれます。

①体に入ってきたバクテリアやウイルスなどから
体を守るよう、バリアを張る。
外側のバリアは、皮膚や粘膜です。

②バクテリアやウイルスなどが体内に侵入してしまった場合、
免疫システムはそれらを認識し、
体内で増殖する前に除去する。
これは、腸内でおこります。
私たちの免疫物質の80%以上が腸内でつくられているのです。

③バクテリアやウイルスが体内で増殖し、
問題を起こし始めると免疫システムは防御に入り、
それらと戦う物質を送りだします。

私たちは以下の時に病気になります。


・皮膚や粘膜が乾燥し、弱くなった時
・体が疲れて、あなたを守る免疫システムも疲れている時
・体が免疫システムを再生できる栄養素が不足している時
・腸内の悪玉菌が、善玉菌より多くなった時

 

体に免疫システムを作るのに必要な必須栄養素が揃った時に、
体は最高の武器を持つことができるのです。
これは、軍隊に例えると分かりやすいかも知れません。
また十分な睡眠を取った時に、
最高の状態で外敵と戦うことができるようになります。

しかし、もしあなたがジャンクフードばかり食べていたとしたら、
あなたの軍隊はまるでパチンコで戦うようなものです。
さらに睡眠不足の時には、あなたの軍隊は非常に弱くなり、
水が足りないとあなたの軍隊は枯渇してしまいます。

以下の3つのステップが、
あなたの体内を守る最高の軍隊に必要となります。

①ホールフーズを食べる(できるだけ自然の状態の食べ物)
②サプリメントで栄養を補強する
③消化システムを健全にする

①ホールフーズ


ホールフーズとは、
新鮮な果物、野菜、低脂肪のたんぱく質、タネ類、豆類です。
これらの食べ物は、免疫システムをサポートし、
体が健全に機能するための必須栄養素を含んでいます。
加工食品を食べると、あなたの免疫システムは低下します。
詳しくはこちらをご覧ください

免疫システムを破壊する以下のものを避けましょう。

・白砂糖
・精製された小麦粉
・ソーダ類
・揚げ物
・人工の成分入りの食べ物
(特に、人工着色料、調味料、香料、甘味料など)

いくつかの食物やスパイスには免疫力を向上させるものがあります。
ブログ中にあるスーパーフードスパイスについての記事をご覧下さい。
さらに免疫力を向上させるスープのレシピもありますので、
ぜひこの冬に作ってみてください。

②サプリメント


近代の生活においてエネルギーレベルが適切で、
しかも健全でいられる食生活をすることは
ほぼ不可能となっています。
過去100年間で慢性のストレス、喫煙、処方箋の使用、
環境的汚染などが増えたことにより、
私たちにはもっとたくさんの栄養素が必要となっています。
しかし、食べ物に含まれている栄養は減っています。
ですから、適切な栄養素を摂取するには
サプリメントで補う必要があるのです。

ネオパックにはよりよい健康状態を得るのに必須です。
外敵から体を守り、
免疫力を高めるためにもネオパックを毎日摂取しましょう。

 

ネオガードは、最高品質の抗酸化剤フォーミュラです。
抗酸化剤は、炎症などと戦う能力を高め、
あなたの細胞を活性酸素による
細胞のダメージから体を守ってくれます。

ビタミンC、ビタミンA、ビタミンE,
緑茶エキス、ターメリック、ビルベリーが配合されています。

ネオクレンズ
ネオクレンズはとても安全な解毒用サプリメントです。
ネオクレンズは免疫システムを
阻害する毒素を除去するお手伝いをします。

③消化システムを健全にする


免疫物質の80%以上は、腸内で生成されています。
悪い細菌や病原菌などの侵入者を
ここで防御して体内に入らないようにガードします。
消化システムは主に酸性であるため、
多くの侵入物は唾液や胃液で分解されます。
しかし、ある侵入物は
これらの防御ラインを通過してしまうこともあるのです。

あなたの腸内には、
バクテリア、イーストなどの何兆個という
生物が生息しています。
つまり、私たちの体内には、
細胞の10倍以上もの生物が生息していることになります。
ある生物は、腸に良く働き、
あるものは悪い影響を与えます。
私たちが吸っている空気、水、食べ物などには、
悪玉菌もたくさん存在します。
健康によい食べ物を食べ、腸内の働きをサポートしていると、
善玉菌が体内で自然に育っていきます。

善玉菌が最低でも85%あると、
体内の良いバランスが保たれます。
善玉菌が足りず、悪玉菌が15%以上増えると、
腸内でダメージが起こり始めます。
悪玉菌が増えることで、病気になり、
風邪やインフルエンザにもかなりやすくなります。
また、せっかく良い栄養を補給しても、
しっかりと消化器官がこれらを吸収できなくなってしまうのです。
免疫力の低下、そして、栄養を補給できないということが、
体全体に悪い影響を与えてしまうのです。

 

私たちの身の回りあるたくさんの物質が、
善玉菌を殺してしまいます。

それらは、

・水道水に含まれている、塩素やフッ化ナトリウム
・抗生物質、殺菌用の石鹸
・公害
・アルコール飲料
・薬品
・ストレス

などです。

これらを100%避けることは不可能ですが、
できるだけ避け、腸内の善玉菌を失わないようにしましょう。

体が善玉菌をしっかりと作れるようにするには?

・味噌、納豆などの発酵食品をしっかりと食べ、健康的な食事をすること
・抗生物質の摂取を必要最低限にすること
・ストレスを管理すること
・「でるサポート」を毎日摂取すること

でるサポート

「でるサポート」に含まれる
10種類のプロバイオティクス
(体に良い働きをする生菌とそれを含む食品)は
消化器官に働き、2種類のプレバイオテックは
腸内フローラを改善します。善玉菌を増やすことで、
悪玉菌の勢力を弱め腸内細菌のバランスを良くし、
腸内環境を健康に保ちます。
免疫システムを強化し、
ビタミンやミネラルの消化吸収も改善します。

免疫力を高める、その他の方法


①太陽光線は、ビタミンDを生成するのを助ける。
1日20分は日光を浴びましょう。

②十分な睡眠を取ると、
体が外敵と十分戦うことができるようになります。
1日7~8時間の睡眠が必要です。

③運動は免疫システムを刺激します。
1日30分は体を動かしましょう。

④水は、皮膚や粘膜に必要な水分を補給します。
1日2リットルの水を飲みましょう。

ご家族や友達もこの風邪と
インフルエンザの時期に元気でいられるよう、
上記の簡単なステップをぜひシェアしてください。
病気にならないよう、家族や大切な人を守りましょう。

お子さんには、

「ネオガードチュアブル」
「おなかサポート」

がありますのでこちらもお忘れなく!




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食物繊維の多い食事が、原因を問わない全ての死亡率を減らす

食物繊維が多い食事は、
たくさんの慢性疾患の危険性を減らすだけでなく、
早死にのリスクを減らすことが、多くの研究で示唆されています。
慢性疾患とは、2型糖尿病、心臓病、脳卒中、がんなどです。
また、食物繊維の多い食事は、
心臓病患者が長生きするのを助けるという報告もあります。

食物繊維の多い食事が、
コレステロールや血圧の有益な減少、
インスリン感受性の改善、
炎症の減少といった、
死亡リスクに影響する
すべてのものと関連しているという研究結果が出ています。
食物繊維の多い食事の死亡率に対する影響を評価する、
最近のメタ分析で、
100万人近くの欧米人を追跡した17の異なる調査のデータが集積されました。
雑誌Scientific Americanでは、次のように報告されています。

 

「一番多くの量の食物繊維を毎日食べた上位5人は、
毎日少量の食物繊維を食べている
下位5人より16%死ぬ可能性が低い。
加えて、8つの研究から、
1日10gの食物繊維の摂取を増やすごとに、
あらゆる死の危険性が10%下がることが示されました」

 

最近の別の研究でも、似たような結果が出ました。
この研究では、食物繊維の摂取が10g増えるごとに、
死亡率が15%下がることと関連していました。
食物繊維の摂取量が多い上位25%の人たちは、
摂取が不足している人たちに比べ、
今後9年以内のあらゆる原因の死のリスクを25%も下げていました。

 

2013年に発表された研究によると、
日常的に7g以上の食物繊維を摂るたびに、
脳卒中のリスクが7%低くなることがわかりました。
これは、1日につき約2個の野菜や果物を追加で消費を増やす量に相当します。

 

一般的な推奨は、1日に20〜30gの食物繊維をしっかり摂ることです。
1日に約32gが理想です。
残念ながら、ほとんどの人たちは、
半分か、それより少ない量しかとれていません。
食物繊維のベストなソースは野菜なのですが、
ほとんどの人は単純に十分な量の野菜を食べていないのが問題の一つなのです。

 

健康な食物繊維は有益な腸微生物群の栄養になる


食物繊維の効果は、腸内の微生物に対するその有益な影響によって、
ある程度説明することができます。
でるミックスに含まれるオオバコのような可溶性食物繊維は、
有益な微生物の栄養になるプレバイオティクスです。
これらの有益な微生物は、
食べ物の消化吸収を助け、
免疫機能に重要な役割を果たしています。

 

健康増進のために、食物繊維の摂取を増やしましょう


高品質で、オーガニックの野菜由来の食物繊維には多くの利点があります。
食物繊維は間違いなく全体の良好な健康と長寿に貢献しており、
健康な腸微生物の餌となり、
増殖を促進することによって、
病気のリスクに良い影響をもたらします。
特に、不溶性の食物繊維は、
強力にお通じを正常化させる働きがあります。
もし、あなたが便秘だったとしたら、
お通じは柔らかくなり、逆に緩すぎる便は、適度な形になるでしょう。

 

地元で育ったオーガニックの野菜、
ナッツ、シード由来の食物繊維を摂るようにしましょう。
もし、推奨される1日30〜32gに満たない場合は、
でるミックスを摂取することで、
理想の量に近づけるのを助けてくれるでしょう。

 

大腸がんの予防に、
ぜひ、こちらのキャンペーンをご利用ください!!

 

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あなたの腸内健康を脅かす3つの最悪な食物とは?

あなたの健康、そして腹脂肪・内臓脂肪は、
腸内に生息する100兆個以上ものバクテリア(細菌)の影響を
大きく受けていることをご存知ですか?

これらの健康なバクテリア【善玉菌】は
私たちの健康の多くの局面をコントロールしています。

しかし、よくあるダイエットドリンクや
食べ物に含まれている人口甘味料などは、
善玉菌を消してしまい、
それによって悪いバクテリア【悪玉菌】が
あなたの体を不安定にさせていくのです。

世の中にはあなたの腸内環境や免疫システムに
深刻なダメージを与える食べ物がたくさんあり、
それらはあなたの全体的な健康を破壊していきながら、
脂肪燃焼をも減速させていきます。

以下では、特に気をつけたい
「3つの最悪な食べ物」をご紹介しましょう!

 

1.砂糖

砂糖は、減量やインスリンレベルを安定させるためには、
食するにふさわしくないということを
皆さんもよくご存知のことと思います。
実際、大量の砂糖の摂取は
インスリン抗体性や2型糖尿病を引き起こすことがあります。

しかし、多くの人たちは、
砂糖が腸内環境を破壊する
悪玉菌の肥料になっているということに気がついていません。

砂糖はスナックやシリアル、デザートをはじめ、
ジュース、ソーダ、お茶などの飲み物に含まれており、
私たちが砂糖を食する度に、
腸内の伝染性のある病原菌をより活発に増殖させ、
それらは小腸を通って体全体に広まり
健康に大惨事をもたらします。

もしあなたが
最高の健康と理想的な体づくりを目標としているのであれば、
できるだけ砂糖の摂取量を減らしましょう。

 

2. 加工・パッケージ食品(袋や箱に入っている食品)

加工・パッケージ食品は通常、
袋や箱詰めになっていて、長い成分表がついています。
これらには悪玉菌を繁殖させる数多くの化学物質や
食品添加物が含まれており、
それらは腸内環境を破壊し、
胃腸に毒素・毒物を溜めてしまいます。
そして、その毒素・毒物は体中へと広がってしまうのです。

加工食品の代わりに、自然で加工されていない、
無添加のホールフーズを食べましょう。
これをすることで、胃腸内の善玉菌のバランスが整えられ、
より健康になります。

ホールフーズは一般的なスーパーや
小売店の野菜・果物、肉・魚売り場で購入できます。
より自然に近いもの、
又は自然の形のままの食材がホールフードなのです。

また、野菜にスプレーされる農薬や、
家畜に投与されるホルモン剤や抗生物質は、
私たちの腸内のバクテリア(細菌)に悪影響を及ぼしますので、
出来る限りオーガニック(有機栽培されたもの)食品を
選ぶことをお勧めします。

 

3.炭酸飲料水

炭酸飲料水は砂糖もしくは
人口甘味料が大量に含まれており、
これらはいずれも善玉菌を破壊してしまいます。
さらにもっと悪いのは、
リン酸と人口着色料が含まれていることです。
これらは腸内を酸性にして、善玉菌を殺してしまうのです。

炭酸飲料水の代わりに水を飲みましょう。
健康な腸内環境を創り出すために、
1日2リットルの水を飲むことをお勧めします。

そして、「でるサポート」や「おなかサポート」などの
プロバイオティックスを毎日摂り、
胃腸内での悪玉菌の繁殖を抑えて、
あなたの健康と減量の目標を達成させるために
非常に重要な善玉菌を増やし、
腸内の細菌バランスを整えましょう。

 

腸内環境を整えるのに
最適なセットのお得なキャンペーンはこちらからどうぞ

 

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アトピーや、花粉症などのアレルギー症状の改善にも関係する●●とは?

おなかサポートチュアブル

噛めておいしい、ラムネタイプの
プロバイオティクス(善玉菌)(90粒入り)

でるサポートを水なしで
食べられるラムネタイプにしました。

 

さわやかなアップル味。
乳児から年配の方まで、
手軽においしくプロバイオティクスを補給していただくことができます。

 

おなかサポートチュアブル
に含まれている乳酸菌やビフィズス菌など10種類の善玉菌は、
腸内環境を整え、
食べ物の消化吸収を助けるため、
便秘・下痢などの胃腸のトラブルや皮膚のトラブルに効果があり、
免疫力を向上させ、
アトピーや、花粉症などのアレルギー症状の改善にも関係すると言われています。

 

また、妊娠中、授乳中の女性がプロバイオティクスを摂ることで、
お子さんにアレルギーが減るという研究結果が出ています。

 

プロバイオティクスって何?

おなかサポートチュアブル
プロバイオティクスはどこが特別なの?

プロバイオティクスは、
日本語では“ 善玉菌”と呼ばれ、
人間の腸内に生息し、
食物を消化するために必要な、
生きている微生物やバクテリアのことで、
ビタミン類も生成しています。
善玉菌の代表格が、
ビフィズス菌やラクトバチルス菌などの乳酸菌です。

 

腸内では善玉菌と、
大腸菌やブドウ球菌など、
健康に有害な働きをする悪玉菌が戦っていて、
そのバランスが、私たちの健康状態を左右している
と言われています。
善玉菌が不足すると免疫機能がうまく働かなくなり、
さまざまな症状を引き起こします。
そこで登場したのが“プロバイオティクス”による予防医学の考え方です。
体内の善玉菌を増やして
腸内細菌のバランスを保ち、病気になりにくい体を作りましょう。

 

善玉菌は
ヨーグルトやチーズなどの発酵乳製品や
発酵食品に含まれています。
味噌、ぬか漬けなどに含まれている植物性乳酸菌は、
特に酸に強く、生きて腸まで届くので、
効果の高いプロバイオティクス食品です。
しかし、食品に含まれる善玉菌を、
体に良い効果をもたらすのに十分な量を摂るのは難しく、
実際は善玉菌が不足している人がほとんどです。

 

最近では
日本でも薬局などでプロバイオティクス製品を
いくつも扱っていますが、
含まれている乳酸菌の種類があまり多くありません。
プロバイオティクスの効果を得るには、
様々な種類の善玉菌を、
腸のすみずみまで送り込む必要があるのです。

 

おなかサポートチュアブルのプロバイオティクスは、
長時間生き残るよう安定化させる
フリーズドライ製法で作られています。
また、胃酸を自然に中和するために、
イオン化した植物由来の成分をブレンドしています。
この特別なブレンドにより、
おなかサポートチュアブルの善玉菌は、
胃酸の中でも生き残り、腸の奥まで届くのです。

 

ご家族の毎日の食事にプラスして、
おなかサポートチュアブル
たくさんの種類の善玉菌をしっかり補給することをおすすめします

 

今なら春のキャンペーンで、
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