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重金属が身体に及ぼす影響とは

鉛、カドミウム、水銀などの重金属は、
人間の健康に悪影響を与えます。
これらの重金属は、一旦土壌、空気、水などに入ると
持続性があるため、深刻な問題を引き起こします。 

重金属中毒は、中枢神経機能、
心血管系および胃腸系、肺、腎臓、肝臓、
内分泌腺と骨にダメージを与えます。
慢性的に重金属にさらされることは、
いくつかの変性疾患
(アルツハイマー型認知症、筋萎縮性側索硬化症など)や
自己免疫疾患に関係しています。
また、いくつかのガンになるリスクを上げる可能性があります。  

有毒な金属にさらされるのを
完璧に回避することは不可能です。
これらの毒物は、食べ物や飲み物、
または空気などの供給源を介して
あなたの体に侵入するからです。
重金属の摂取の可能性を減らす
ライフスタイルを選択することにより、
重金属を減らすのは可能です。
食生活の改善とサプリメントの摂取が、
安全な代謝、または摂取した
重金属の排泄を促進することができます。 

慢性毒性は、長時間かけて、
比較的低濃度に毒素にさらされたことが
原因となる症状です。
重金属への慢性毒性の症状は、
他の健康状態同様、
すぐに中毒と認められないかもしれません。
長期間の毒素にさらされることで起こる一般的な疾患は、
パーキンソン病、リウマチ、アルツハイマー病、
多発性硬化症、うつ病、心血管疾患と腎不全です。 

Mercury水銀

水銀は、他の重金属を体内に運び、
保持させる能力を持っています。
これが、最も危険な毒性重金属の理由です。
水銀の毒性は、経口摂取または
水銀蒸気の吸入により発生する可能性があります。
水銀にさらされる1つの供給源は、
石炭火力発電所から来ています。
この水銀汚染が、空気中に分散され、
海中に沈殿し、そこで魚や貝に生物濃縮します。
もう一つの水銀の供給源は、
ワクチンと歯科用のアマルガムの詰め物です。 

人間は、少量の水銀は排泄することができますが、
水銀排泄のための積極的な強いメカニズムは
持っていません。
水銀にさらされ続けると、
体内に水銀が蓄積します。
水銀は、臓器に分布し、
主に脳と心臓に集中する傾向があります。
また、胎盤を通過し胎児に移行しますし、
母乳内にも存在します。 

水銀は、エネルギー産生に関与する
酵素の活性部位の鉄と銅を置換させることにより、
その毒性の効果を発揮します。
また、水銀は直接、細胞膜や
LDLコレステロール粒子の酸化的破壊を
促進するだけでなく、
細胞の抗酸化物と結合し不活性化します。
その細胞防御とエネルギー産生への影響のため、
水銀はいくつかの臓器系に、
幅広い毒性と症状を引き起こします。
水銀は甲状腺に蓄積し、
自己免疫疾患のリスクを増加したり、
認知症を含む脳の損傷や神経変性疾患に関与したりしています。 

Lead鉛

鉛の毒性は、最も頻繁に報告される、
意図しない有害重金属中毒の一つです。
人間の環境からの暴露は、
しばしば鉛含有塗料や
内側に鉛を使った缶詰に保存された食品、
陶器の入れ物に保存された食品や
汚染された水を介して起こります。
酢酸鉛が、
いくつかの化粧品に含まれていますが、
鉛は皮膚からも吸収されます。
子どもは大人より、
最大8倍も鉛を吸収しやすいです。
劣化してはがれた鉛ベースの塗料のかけらやほこりが、
子どもの主な鉛暴露の供給源です。
鉛はカルシウムに似ているため、
子どもと大人の骨に蓄積され、
何十年も残ることができます。
骨からのカルシウム放出を引き起こす状態もまた、
骨に蓄積した鉛を放出し、
血中や他の臓器内に入るのを許します。 

慢性の、低レベルの鉛中毒は、
高血圧のリスクの増加と、
腎機能の低下に関係しています。
高いレベルの急性鉛中毒は、
甲状腺、脳を含む内分泌腺に影響を与え、
貧血を引き起こします。
子どもでは、低レベルの鉛中毒は
いくつかの発達障害をもたらします。 

Aluminumアルミニウム 

アルミニウムは自然界の至る所にあり、
たいていの食品や水に自然に入ります。
最近、アルミニウムの毒性が急激に増加しています。
金属毒性の試験を受けた80%近くが、
髪の毛のアルミニウムのレベルが
極端に高いことが明らかになりました。
また、アルミニウムは、
ワクチンで直接体内に注射されます。
アルミニウムは、
主に肺、肝臓、甲状腺、骨、脳に蓄積されます。
たいていの臓器のアルミニウム量は
年齢によって増加しませんが、
肺と脳のアルミニウム量は、
年齢とともにかなりの蓄積を示します。
現在、アルミニウムは調理器具、
サニタリー製品、缶など食品の容器に使われるようになり、
ますます毒性が増加しています。
アルミニウムは既知の神経毒で、
神経学的疾患に関与しています。
アルツハイマー病患者は、
脳内のアルミニウム量が高いことは周知の事実です。 

Cadmiumカドミウム 

カドミウムの慢性中毒は、
人間の健康を犯すものと考えられています。
カドミウムは、土壌や海洋水に存在します。
また、食品や水の中でも見つかる可能性があります。
タバコの煙の吸入を介して容易に吸収されたり、
皮膚から吸収されたりします。
カドミウムは赤血球と結合し、
体全体に輸送され、特に肝臓と腎臓に蓄積します。
カドミウムはゆっくり排泄されるので、
20〜30年は体内に残る可能性があります。
カドミウムは亜鉛に似ているため、
亜鉛の代謝を阻害して毒性活性を
発揮すると考えられています。
人間の代謝系には、
亜鉛がその活性に必要であり、
カドミウムの毒性の標的の可能性になる、
約3000の異なる酵素と構造タンパク質があります。 

Arsenicヒ素

この半金属性(金属と非金属の両方の性質を持つ)のヒ素は、
明らかに健康に害を及ぼす可能性があります。
多くの人が気づかないうつに中毒になる、
最も一般的なものです。
ヒ素は、無機ヒ素、有機ヒ素の両方の形で、
環境に自然に存在します。
魚介類は、高い濃度の有機ヒ素を含んでいます。
穀物や家禽もまた有機ヒ素の供給源です。
ヒ素は、吸入または皮膚から吸収されます。
無機ヒ素は、赤血球のヘモグロビンと結合し、
急速に肝臓、腎臓、心臓、肺に分布します。
またはるかに少ない量ですが、
神経系、消化管、脾臓にもいきます。
たいていの無機及び、有機ヒ素化合物は、
腎臓で排泄されます。 

ヒ素は、細胞内でリポ酸と結合し、
枯渇させます。
ATPに直接結合してATPを不活性化して、
化学エネルギーの産生を阻害します。
無機ヒ素の急性の暴露は、
吐き気、嘔吐、多量の下痢、不整脈、
赤血球と白血球産生の減少、血液量の低下、
四肢の炎症やしびれ、脳症を引き起こします。
無機ヒ素の慢性中毒は、
数週間から数ヶ月以内で、
貧血、神経障害、または肝臓毒性を引き起こします。
慢性ヒ素中毒は
いくつかのタイプのガンになる可能性もあります。 

Iron 鉄 

鉄の毒性は、最も一般的な世界の金属毒性です。
鉄過剰の一般的な症状は、
特に鉄過剰症のヘモクロマトーシスとの関連で、
皮膚の色素沈着過剰です。
特に肝臓が過剰になり、
関連する破壊を引き起こしやすいです。
鉄の毒性は、関節疾患、
不整脈、心不全、アテローム性動脈硬化症の
リスクの増加に関連しています。
また、肝臓ガン、肺ガン、胃腸のガン、
及び血液のガンのリスクを増加させます。 

「ネオクレンズ」には、
自然のキレート作用及び解毒の特性のある
オーガニック野菜の成分がブレンドされています。 

このフォーミュラは、
当社の医学顧問ギブソン医師とともに開発されました。
抗酸化作用と免疫による防御機能を高めながら
環境からの重金属汚染や放射能汚染に対して
体が持つ本来の解毒能力を高めるようにデザインされています。 

「ネオクレンズ」は、
様々な効果的な成分で作られていますが、
特にクロレラは解毒剤として古くから知られ、
水銀の解毒の有効性から、
アメリカ、ロシア、ドイツ、日本、
フランス、イギリス、そしてイスラエルなどの
広い地域で研究されています。
ギブソン医師の協力を得て、
クエストグループは、クロレラと
他のオーガニックの「スーパーフード」
(栄養バランスに優れ、
一般的な食品より栄養価が高い食品。
あるいは、ある一部の栄養・健康成分が
突出して多く含まれる食品)を組み合わせて
効果的な解毒製品を作りました。    

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脳の解毒の緊急性 

脳に悪い影響を与えるものは
すべて脳内毒素が原因です。
例えば  脳震盪を起こした時に、
脳内毒素によって治癒が遅れたり停止したりします。
うつ病、怒り、ストレス、不安などの感情コントロールの問題は
赤色食用色素、MSG、人工甘味料などの
興奮性毒素によって増幅されます。 

自閉症からパーキンソン病、アルツハイマー病などの神経症状も、
重金属や一般的な毒素が脳に与えるダメージが原因です。
さらに、脳内に重金属が蓄積されると、
5Gなどの電磁波の影響を受けやすくなります。
5Gは気分や行動、免疫システムを変化させ、
DNAにさえもダメージを与える可能性があります。
脳内に重金属が多いほど、5Gによる悪影響が出やすくなります。 

神経行動障害の原因が単一であることはめったにありません。
通常、複数の要因がまとまって、
様々な程度の脳損傷をもたらす
「パーフェクトストーム(破滅的状態)」
を作り出します。
繰り返しますが、重症度は、単一の原因ではなく、
複数の要因によって決まります。
神経行動障害の主な原因は、神経毒性物質として分類されます。
これらの神経毒性物質の大部分は人工物質であり、
回避することができます。
医薬品とワクチンは、全ての中で最も有害なグループです。
薬物とワクチンに関する混乱と公衆の不信を避けるために、
神経毒性の影響は、平均的な人々からは長い間隠されています。 

あなたが感染しやすいかどうかは、
体内にどれだけの重金属があるかによります。
細胞内の水の質にもよります。
アルミニウムを人に接種すると、
その人はより電磁場を受けやすくなってしまいます。
アルミニウムを接種するのはどんな時ですか?
ワクチンです。
これがまさに今、我々が体験している、
種の荒廃ともいうべき大混乱です。 

現代ほど、重金属や産業界で使われている化学物質、
放射性物質からあなたの脳と体を解毒する必要性と
緊急性が課題となっている時代はありません。
福島の原発事故がいまだに大きな問題であるだけでなく、
隣の中国でも化学物質と放射性物質を地球環境へ放出し続けています。
日本はこの2つの側面から被害を受けており、
あなた自身と家族を守るための対策を今とることは極めて重要なのです 

“必須”で始まる症治療プロトコール 

ギブソン博士の必須プロトコール -以下は、
病気を治療する最も強力なツールの1つです。
これらのステップに注意深く従う全ての人の生活を向上させます。
これらの強力なステップのそれぞれには、
全てのことが書かれています。
この非常に凝縮された驚くべきプロトコールに含まれる
脳と体を治癒する可能性を過小評価しないでください。
これらは、自閉症を含む全ての健康状態を
改善するための基本的なステップです。
あなたの健康の基盤と活気に満ちた人生を築くために
ここから始めましょう。
脳を癒し、体を癒します。 

私は、過去数年間にわたり、
解毒の特性がある様々な植物や
植物性化学物質を分析してきました。
重金属汚染や放射性物質、化学物質の汚染度の高い患者を選び、
臨床試験を行いました。
血液、唾液、髪の毛や他の組織サンプルを用いて、
どの植物が蓄積した毒素を放出させるのに最も強力か、
そしてどの植物が毒素と結合し体から排出するのに
最適かを自分自身で確認してきました。
これは極めて重要なポイントです。
細胞から毒素を放出するのに
とても良い植物や解毒のためのフォーミュラはありますが、
放出された毒をさらに体から外に出すという
大切な役割を果たさないものが多いのです。
ここでもう1つ大切なことは、
もし解毒のために摂取した植物が毒素と結合せず
体からも除去できなければ、それらは毒になるということです。 

私は、今までの研究成果を生かし、
新しく強力な解毒製品「ネオクレンズ」を開発しました。
また、日本の皆様が直面している問題のために
「ギブソン博士のスーパー解毒プロトコール」を作成しました。
ネオクレンズ」は贅沢品ではなく、
問題は増加する一方なので、必需品なのです。
多くの人の命を奪う癌患者が将来激増するのを防ぐために、
このプロトコールをすぐに始めるべきです。
また、このプロトコールをできるだけ多くの人に
シェアしていただければ幸いです。
私は日本の皆様の健康が脅威にさらされていること、
それが今後さらに悪化することを恐れています。
これは緊急の課題であることを分かってください。
私たちは何百万人もの人々を癌や早すぎる死から
救うことができるかもしれません。 

以下に示す、基本的ではありますが、
強力な解毒ステップを、ぜひ学んで取り組み始めて下さい。
完全なステップごとの解毒については、
私のブログから「スーパー解毒マニュアル」を入手してください。 

ステップ1:新たな汚染を避けましょう 

多くの人にとっての主な汚染源は、
ワクチン、薬、食品添加物であることを忘れないでください。 

ステップ2:水をよく飲むことと、食べ過ぎに注意し摂取カロリーを減らしましょう 

十分な量の水を飲むこと、そして適切な水分補給をすることは、
解毒のための最初のステップです。
滅多に語られない、もう1つの共通の問題は、
カロリーの過剰摂取と毒物による炎症の結果です。
浄化と解毒が望む結果である場合、
適切な維持レベルまでカロリー摂取量を減らすことも必要です。 

ステップ3:放射性物質、重金属、化学物質への曝露を解毒しましょう 

体内に入った放射性物質と結合し、
体外に排泄を促す次のような食物を食べましょう。 

·       生のブロッコリーとブロッコリースプラウト 

·       海草 

·       生の濃い緑の葉物野菜 

·  免疫系を弱めるため、あらゆる種類の砂糖および加工食品を食事から排除しましょう 

·  「ネオクレンズ」 

ステップ4:傷ついた細胞とDNAを修復し、免疫系を活性化するために、次の食物を摂りましょう。 

·      コラーゲン 

·      味噌汁やテンペ(ジピコリンが含まれているため) 

·      イワシ、アンチョビ、サバ
  (オメガ3脂肪酸や健康に良い脂肪とコレステロールが含まれています) 

· 「ネオセルプラス」 

脳と体のデトックスについてのより
完全な案内を私の本に記載してあります。 

「スーパーデトックスマニュアル 完全版」 

https://drgibson1.hp.peraichi.com/

ワクチンに関するウェブセミナーを御覧ください:  

https://rumble.com/c/c-1826631

脳は体の中で最も素晴らしく重要な器官です。
体全体の健康は、脳が健康であるかどうかにかかっているのです。
自然なネオクレンズのデトックスで、神経症状から身を守りましょう。 

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祖母のアルツハイマー型認知症が驚くほど改善!

京都府 はなちゃんよりいただいた体験談です。

私の「ネオセルプラス」との出会いは、
同居している87歳の祖母が
初めて徘徊した現場を体験した頃でした。 

祖母はH17年にアルツハイマー型認知症を発症し、
事情あり3年前から孫である私の家で同居していました。 

その頃、まだ、少し寒い3月で、
祖母は風邪を引き、咳がひどく喉も腫れていたので
いつもの内科で抗生剤を処方してもらいました。 

いつもなら、「ジスロマック」が出るところですが、
その日は、「オゼックス」が初めて処方され、
飲んだよく朝には、少し昔の話を昨日の事のように話だし、
2日後、やはり、咳がひどく、肺炎が怖いので、
内科の主治医が、追加で「アストラミン」と「ニピラジン」を処方しました。 

すると、飲んだ、朝方5時・・・ 
私の名前を呼びながら、おむつも自分でとってしまい、
歩けないのに、介護用ベットから下りて、 
「昨日は神社の社務所の裏で泊まったが、
 もうすぐ、息子が迎えにくる。あんた今、帰ったんか?」 
とハイテンションで話をはじめてしまい、
すぐに私は、風邪の薬と認知症のお薬の兼ね合いだ!!と思いました。 

その後、内科主治医・脳神経外科主治医と話、
結果、脳の中枢神経に薬が作用してしまい、
医学用語で譫妄(せんもう)いわゆる、徘徊を始めたとの事でした。 

正直、原因が薬だとは分かってはいても、
変わっていく、祖母を見るのがやりきれず、
その体験をフェイスブックにアップしました。 

その私の投稿をみて、
いつも東京でお世話になっているO先生から、 
「もしよければ、騙されたと思って、ネオセルプラス
プレゼントするからおばあちゃんに飲ませてみて」
といってもらい、
それが「ネオセルプラス」との出会いになりました。 

正直、O先生のお気持ちはすごく嬉しかったのですが、
薬系にとても敏感になっていた時期にて、
はじめは少し心配していました。 

ネオセルプラス」の瓶に書かれてある成分を
自分なりに調べ、セントジョーンズワードが
一本に600ミリ入っている事で、
今度は、セントジョーンズワードを調べ、
かかりつけの薬剤師とも相談し、
飲み合わせが少し心配な薬も祖母はクリアしていたので、
飲ませはじめました。
朝と夕、大さじ一杯を水で割り・・
(※ネオセルは発売当時、液体でした) 
「お婆ちゃん、良薬、口に苦しやで~」
といって飲ませました。 

飲ませて、三日後、祖母は、
よしもと新喜劇のテレビをみて、声を出して笑っていたのです。
正直、びっくりしました。 

今までは、耳が遠いだけでなく、
テレビの内容が理解できずに、 
ただ、ぼぉ~と観ていたのですが・・・ 
「声を出して笑うとは、
 脳がテレビの内容を理解しているすごいなぁ~」
と衝撃でした。 

それからまた、一週間後、
いつもきてくれているヘルパーさんが、
4歳の私の娘と祖母の会話が聞こえてきて
びっくりしたといってくれました。 
「3年、こちらに来ていますが、初めてですね・・。」
と。 
今までは、4歳の娘との会話もままならずだったのが、
大人としての対応を祖母がしていたというのです。 

一か月経った頃には、デイケアのスタッフさんが、
「最近、お婆さま、デイケアでも、調子よく、
 神経衰弱のトランプも一位で取られたり、
 ぼぉーとすることも少なくなり、
 進んでレクレーションにも参加されていますが、
 何か家でありましたか?」
と聞かれるほどになりました。 

その後、「ネオセルプラス」の効果に主人も驚き、
「最近、加齢による物忘れがひどいから僕も飲む」
といって飲み始め、
祖母の変化に気付いた隣人の奥さんも、飲み始めました。 

勿論、片頭痛もちの私も飲んでいます(*^_^*) 
色んなサプリメントがありますが、
本当に「ネオセルプラス」に出会えて良かったです。
O先生、ありがとうございました。 

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認知症は防ぐことが出来る病気です!

今や「認知症」は世界中で大きな問題になりつつあります。
特に日本は、高齢者の割合が世界で最も高く、
65歳以上の高齢者の約9%以上が
認知症患者であると言われており、
この率は年々増加しています。 

そのため、将来的な長期介護の必要性や、
多額の医療コストが懸念されており、
これは大きな社会問題となっています。 

ですが、認知症は防ぐことが出来る病気です!

まずは是非、クエスト・グループの
メディカルアドバイザーである
脳神経科医・自然治癒医師のロバート・ギブソン医師の
プロトコル」を実践してみてください。
また、ドクター・ギブソンのブログ
フェイスブックの記事も参考にしてください。 

認知症予防には、バランスの良い栄養補強と
食生活が非常に大切ですが、
数ある栄養素の中でも特に「ビタミンB12」は
脳機能のために重要な役割を果たす栄養素です。
しかし、年齢を重ねるにつれて、
B12の吸収は減少していき、
60歳以上の高齢者では不足しているのが一般的です。 

体内のビタミンB12の量を増加させることが、
アルツハイマー病や認知症の減少につながります。
ベジタリアンの方は、
食生活で不足しがちなB12の補給が特に重要となります。 

ビタミンB12は以下の食品に多く含まれています。
これらを日々の食生活に取り入れてみましょう。 

イワシ 

サーモン 

マグロ、 

ホタテ 

エビ 

牛肉 

当社の「ネオセルプラス」には
脳の機能に最適なビタミンB12量が豊富に含まれています。
当製品に関する詳しい情報はコチラをご覧ください。 

www.newbraincell.com 

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40代を襲い始めた認知症

イギリスのボーンマス大学の研究者によって行われ、
国際的な脳神経外科雑誌に掲載された研究によると、
認知症などの神経学的脳疾患が
若い人に起こる例が増えてきていることが分かりました。
こうした深刻な疾患が、若い世代にまで「流行している」と
言わざるを得ないレベルに達しているということは
環境要因について問題にすべき段階まで来ています。
この研究のリーダーは、

「このような短期間に増加しているということは、
単なる老化ではなく、環境要因が
大きな役割を果たしている’静かな流行’であり、
現代の生活には神経疾患などの罹患率を上げる
環境汚染があると思われます。」

と言っています。

死亡率は2倍以上に

研究では、1989年から2010年までの
欧米21か国における神経学的脳疾患の比率を比較検討しました。
その結果、2010年の認知症発症の平均年齢は、
1989年時より10年早まっていることが分かりました。
さらに、55歳から74歳の神経疾患による死亡者は急激に増加し、
75歳以上では約2倍以上になっていました。
これらの変化は21か国の全ての国で見られましたが、
アメリカが最悪でした。
アメリカでは74歳以上の男性の神経疾患の死亡者は
1989年から2010年で3倍に、女性は約5倍に増えています。
現在アメリカの高齢の女性は、
ガンよりも脳疾患で亡くなっている人の方が多いのです。
これは史上初めてのことです。

研究者の分析によると、
これは他の疾患の治療成績が改善されたために
神経疾患による死亡率が相対的に上がっているのではなく、
他の要因があることが明らかになっています。
重要なのは、長寿がゆえに
高齢者がかかりやすい病気になったのではなく、
かつてないほどに高齢者は神経疾患にかかっているということです。
原因は、これまでに起きた環境の変化に違いありません。
とくに人間を取り巻くここ20年間の環境の変化には、
石油化学製品が身近にあふれ、航空輸送が増加し、
自動車が4倍に増え、殺虫剤がまき散らされ、
電子磁場が変わって来ている、などがあります。

ワクチンとの関係は?

ワクチンに含まれる水銀は、
早期認知症の発症率の増加に関与している可能性があるでしょうか?
2001年までは、水銀を含むチメロサールという
防腐剤が多くの子ども用のワクチンに使われていました。
現在でも、これはインフルエンザの予防接種など
大人用のワクチンに使われています。

2010年にアルツハイマー病雑誌
the Journal of Alzheimer’s Diseaseに掲載された調査で、
細胞、動物、人間に対する水銀の影響について
それまでに行われた100件の研究が調査されました。
その結果、長い間水銀にさらされることは、
アルツハイマー病に見られる混乱、記憶、認知機能障害などと
同様の変化をもたらすことが分かりました。

研究者のリチャード・デス氏は、

「水銀は、明らかに神経学的問題に関与しており、
その発生率は水銀量の増加に比例して増加しているため、
この2つは大いに関係があると思われます。」

と言っています。

もう一つのワクチンの一般的な成分であるアルミニウムも、
認知症に関連があります。
2009年に
疫学研究雑誌the American Journal of Epidemiologyに掲載された研究では、
高濃度のアルミニウムを含む飲料水を飲んでいる人々も
高い認知症のリスクがあることが分かりました。
また、臨床試験でも、アルミニウムは
脳の損傷に直接的に関連していることがわかっています。

重金属の毒性

アルミニウム、水銀共に環境内に広く存在します。
石炭を使う火力発電所は、
水銀汚染の一番の原因であり魚の水銀汚染の主要な原因です。
歯科で使うアマルガムもまた、
人間の体に水銀がたまる主な要因です。
またアルミニウムは、
制汗剤、缶詰めなどの食品容器や
アルミ製の鍋などの調理器具等に使われています。

重金属の毒性は、化学物質の毒性と同様、
現代の最も差し迫った健康問題です。
ネオクレンズ」に含まれているクロレラなどの天然成分が、
ここで非常に役に立ちます。
これらの成分は、重金属と結合し安全に体外に排出します。
水銀の大部分は便として排出されるため、
体全体の水銀の排出には特に重要です。
一旦、腸の水銀汚染が少なくなると、
体の他の組織の水銀が速やかに腸内に移動し、
そこでさらにクロレラが水銀を取り除くために働きます。

クエストグループの「ネオクレンズ」は、

毒素を体内から減らしたい
病気を防ぎたい
体の栄養状態をより良くしたい

といった願いのいずれにも強い助けになります。

オーガニックおよび非遺伝子組替の原料を使用し、
特にクロレラは、「ネオクレンズ」に含まれる
他のすばらしい解毒成分と一緒に解毒のために優れた働きをします。

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脳のダメージを引き起こす鉛の毒性

鉛の毒性は、
神経学的な問題や慢性の健康問題の
最も一般的な原因のひとつです。
この重金属からあなたの体を守り、
鉛の毒性の危険を減らす方法を知りましょう!

 

鉛はどこから来るのか?

鉛は、地球の地殻内に含まれていますが、
自然暴露は非常に低いです。
しかし、製造業が盛んになったため、
私たちの鉛への暴露は危険なレベルに達しています。
古代ローマ人は鉛製の配管を使い、
人々を死に至らしめ人口を減少させた最初の例です。
残念ながら、中国の農業と製造業のずさんな安全管理が、
世間一般の人の鉛の量を危険なレベルにしています。
多くの中国産の食品や製品が汚染されているのです。

 

大人にとって、鉛の毒性の最大のリスクは職場での暴露です。
以下の現場やこれらの産業で働いている人は、
環境からの鉛汚染の非常に高い危険にさらされています

  • 精錬、溶接
  • バッテリーの製造とリサイクル
  • パイプの切断
  • 特定の鉱業
  • 建設
  • ラジエーターの修理
  • ガラスの製造

 

また、これらの産業で働く人は、
鉛ダストを職場から家に持ち込む可能性があることに
注意しなければいけません。

有鉛ガソリンの使用は、
1978年から欧米諸国では禁止されていますが、
発展途上国ではまだ広く使われています。
また、大気汚染物質の高濃度の鉛は、
水道の鉛の濃度が高い原因になっています。
しかも、古い公共水道は、よく鉛の配管が使われています。

 

他の鉛被ばくの可能性がある日常の原因には以下のものがあります

  • 中国製のおもちゃ、陶器、食品
  • ハンダ付けの綴じ目に鉛を含む貯蔵缶(1991年に禁止されたが、発展途上国では未だに使われている)
  • 鉛入りの塗料(鉛入りの塗料は現在禁止されているが、まだ古い家屋のいたるところに見られる)
  • 特定の台所用品
  • 近くの工業原料由来の鉛を含む土壌
  • 屋根の材料
  • 古い、または海外の子供達のおもちゃの一部のブランド
  • 一部の化粧品(特に、コール)
  • 住宅の改修(古い鉛入りの製品から)

 

鉛はどのように体に影響を及ぼすか?

鉛は、人間にとって非常に有毒であり、
私たちの脳、肝臓、腎臓の機能を妨げ、
しばしば永久的なダメージを引き起こします。

長期間の低濃度の鉛暴露はずっと一般的であり、
慢性毒性の原因になります。

 

鉛の慢性毒性の影響には以下のものがあります

  • 生殖能力の低下(男性の精子の数の減少、女性の流産の増加)
  • 慢性疲労
  • 消化不良
  • 食欲不振
  • 発達障害、学習の遅れ
  • 関節痛、筋肉痛
  • 記憶や気分の問題
  • 頭痛

 

鉛は活性酸素種の高い産生を引き起こします。
これが、体の抗酸化剤を作る能力を低下させ、
多くの臓器の永久的な細胞ダメージの原因になります。

また、鉛には、多くの組織に浸潤して、
ゆっくり時間をかけて蓄積する不思議な能力があります。
一度血流に入ると、鉛は赤血球に素早く結合します。
そして、腎臓や骨髄、脳、肝臓に輸送されます。
これらの組織では、鉛の半減期は数十年です。
一部の鉛は、尿や胆汁中に排泄されるかもしれませんが、
骨代謝の回転が高い場合(例えば、更年期や妊娠中)は、
鉛は血流中に再度放出されます。

子供達は特に鉛の毒性が高いことに
注意しなければいけません。
子供達の若い発育過程の脳は、
特に被害を受けやすいです。
長期の鉛の暴露の副作用は、
3歳児やそれ以下の子供達には最も深刻です。

 

私たちに何ができるか?

鉛の毒性を減らす最初のステップは、
暴露を減らすことです。
鉛製品を扱う仕事をしたり、
鉛が含まれている原料を処分したりするときに、
適切な防護衣料を身につけることは重要です。

 

重度の鉛の毒性の場合は、
医師は鉛の尿中排泄を増やす解毒療法を勧めるべきです。
ネオクレンズ」は、体から鉛のような毒素を除去する

最良の方法の一つであることが知られています。

ネオクレンズ」には、
鉛を放出させ、結合し、
体から排泄するのを助ける植物抽出物が使われています。

 

栄養素も、鉛の毒性を減らすのに
重要な役割を果たしています。
ビタミンC、鉄、カルシウムが不足した食生活は、
鉛の吸収の増加と関連しています。

 

一方で、食物繊維が豊富な食生活は、
鉛の吸収を防ぐ可能性があります。
以上のことより、適度な脂肪摂取と、
たくさんのビタミンC、カルシウム、食物繊維が、
あなたを助けるでしょう。
ブロッコリーや海藻、ニンニク、パセリやコリアンダーなどの
解毒を助ける食物も食べましょう。

 

浄水器を通した水を飲むことは、
鉛の毒性の危険性を減らすのに重要です。
まず、浄化されていない水には、
古い配管や汚染された水由来の鉛が含まれている可能性があります。

 

また、フッ素は子供達の鉛の吸収を増加させます。
子供達には、フッ素が含まれていない
純水を飲ませるように注意してください。
歯磨き粉や他の歯科製品のフッ素も避けましょう。

ネオクレンズ」は、体内に入り込んでいる鉛の除去を助ける、
すべて天然成分で作られた解毒剤です。
ネオクレンズ」は、鉛と結合し、体から除去するのを助けます。
また、毎日摂取される鉛を、体内に吸収しないように、
身を守ります。

私たちの臨床試験では、
水銀やアルミニウムなどの他の有害な重金属同様、
鉛の量も、すべての被験者で減少しました。
ネオクレンズ」の90日間デトックスプログラムの購入者は、
驚くことに血中の鉛の量が60%も減りました。
全ての被験者は、
血液検査の数値で多くの他の毒素も大幅に減少しました。

 

ネオクレンズ」の90日間デトックスプログラムの
詳細な結果についてはこちらをご確認ください。
http://www.neocleanse.net/archives/category/testimonials-2?lang=ja

また、こうした身の回りにある毒素をもっと知りたい、
デトックスの方法を知りたい方は、
ぜひ、こちらのオンラインセミナーをご覧ください。

 

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【動画】解毒への3つの簡単なステップ

こんな悩み、ありませんか?

● 気分が優れない
● 膨張感がある
● 気力がない
● 便秘
● 鬱
● 痛み、消化器官の問題、頭痛、関節炎、認知症、喘息など慢性の症状
● ついつい暴飲暴食をしてしまう
● クリスマス、年末年始に暴飲暴食をした

このような症状で困っていませんか?

これらの症状というのは、
実は体内に蓄積している毒素が原因となることが多々あります。

鉛、カドミウム、水銀などの重金属は、
人間の健康に悪影響を与えます。
これらの重金属は、一旦土壌、空気、水などに入ると
持続性があるため、深刻な問題を引き起こします。
またいくつかのガンになるリスクを上げる可能性があります。

長期間の毒素にさらされることで起こる一般的な疾患は、
パーキンソン病、リウマチ、アルツハイマー病、
多発性硬化症、うつ病、心血管疾患と腎不全です。
毒素があふれている現代人の私たちは皆解毒が必要です。

解毒をすると、以下のような健康上の利点があります。

◎活力が沸く
◎腸の働きが活発になる
◎免疫力が上がる
◎気分が向上する
◎慢性の症状が改善する

このオンラインセミナーで、
ドクター・ギブソンが、身体をきれいにして、
解毒して、健全にする3つの簡単なステップをお知らせします。

2022年、体を浄化して、真の健康状態を得て、
最高の年にしましょう。

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重金属の危険性

いわゆる「ヘビメタ」と呼ばれる
大音量の暴力的な音楽のジャンルは、
その名がつく理由があります。
つまり、重い(ヘビーな)分子量の金属(メタル)は
非常に破壊的で、環境へ暴力的な影響を及ぼします。

その影響やヘビメタ音楽のリスクに関して、
いくつかの議論があるかもしれませんが、
重金属汚染は身体にとって
良くないということは周知の事実です。 

水銀、鉛、アルミニウムといった
有毒な重金属は年数をかけて体内に蓄積し、
ガンや心臓病、甲状腺疾患、認知症、神経学的疾患、
自閉症、不妊症、出生異常といった
危険な状態を誘発する疑いがあると言われています。  

水銀中毒は、がんや自己免疫疾患、精神疾患など、
さまざまな病気を引き起こすことから、
「偉大なるミミッカー」と呼ばれています。
症状がはっきりしないとき、
努力しても良くならないとき、
銀歯の詰め物や注射、薬、マグロなどの
水銀を含む魚をたくさん食べたことによる
重金属への曝露が疑われるときは、
重金属の検査をしてみましょう。 
*「グレートミミッカー」とは、
モノマネの達人、つまり疑似症状を示すものです。 

急性重金属中毒は、中枢神経機能、
心血管、消化器系、肺、腎臓、肝臓、内分泌器、
骨の損傷を引き起こす可能性があります。
慢性的な重金属の暴露は、
これらと同様のシステムである
いくつかの変性疾患と関連し、
何らかのガンのリスクを高める可能性があります。

重金属はあらゆる環境に存在しています。
人間は自然に発生した環境中の濃度や、
原子力発電のように
人間が作り出した環境中の濃度によって、
過剰にさらされる危険性があります。 

有毒金属への暴露を完全に避けることは不可能です。
職業上暴露されていない人であっても、
食品や飲み物、大気といったその他の原因物質により、
体内に何らかの金属を取り込んでいます。
しかしながら、ホールフードを食べ、
人工化学薬品を避けるといった
有毒な重金属の摂取の可能性を
少なくするライフスタイルを選択することで、
金属毒性のリスクを低減させることが可能です。
ネオクレンズの他、海藻、ブロッコリー、
ブロッコリースプラウトといった
天然の解毒作用をもつ食品を摂り、
日々毒素を排出していきましょう。 

重金属のデトックスを行えば、
これらの汚染物質を体内から取り除き、
健康への影響を最小限に抑えることができます。
幸運なことに、重金属のキレート*を促す
ハーブと栄養のシンプルな組み合わせである
ネオクレンズ」があります。
ネオクレンズにより、
体内での重金属の循環を止めることができるのです。
*キレートとは、ギリシャ語で「カニのハサミ」という意味で、
吸収されにくい養分をアミノ酸有機酸によって
カニバサミのようにはさみ込んで吸収されやすい形に変えたり、
反対に有害物質を無害化したりすること。 

ネオクレンズ」は天然キレート剤で、
重金属の毒素イオンと結合し、
私たちの通常の排泄経路を通じて体内から除去します。
ネオクレンズは、
数多くの重金属に対応する強力なキレート剤です。 

ネオクレンズの効果は実証されています。 

ネオクレンズを90日間摂取した解毒結果 

解毒血液検査により
毒素の低減と栄養素の増加がみられました。 

ネオクレンズの90日間の解毒プロトコルは、
体内の毒を減らすために開発されました。
解毒だけでなく、
毒素が減ることで身体はより多くの栄養を吸収します。
ネオクレンズは2倍の健康効果を示しています。 

90日間の解毒プロトコルの威力が
解毒を証明する図表で示されています。
ドクターギブソンはこのプログラムの開始前、
開始後30日、そして90日終了後に
患者から血液サンプルを採取しました。
この血液サンプルから毒素と栄誉素を検査し、
その平均値を1から100までの評点で図表に示しています。 

ちょうど30日目の血液検査で
明らかに血液中の有毒な毒素が減り、
有益な栄養素が増加していることが示されています。
全ての患者で毒素が低減し、栄養素が増加しました。 

血液中の有毒物質は、
平均的な血液検査では48.6%がその危険水域となります。
開始後30日で有毒物質の数値は35%改善し、
17.3ポイントに向上、
その平均値は安全な数値に近くなりました。 

90日後、ほとんどの患者は毒素が
通常もしくはそれ以下のレベルとなりました。
また、重要栄養素は通常のレベル以上となりました。
ネオクレンズは強力な実証結果を示しています。 

<毒素と栄養素の図表説明文> 

この図表では血液検査により作成された、
それぞれの毒素と栄養素の特定のレベルを記載しています。 

血液中の栄養素は、血液検査の平均値は
ほぼ欠乏症のレベルだったものが、
90日後には24%になり望ましい範囲にまで改善しました。 

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【動画】ウイルス、毒素、放射性物質の関連性

ウイルス、毒素、放射性物質の関連性
ウイルスって何?ウイルスがもたらすメッセージとは? 

ウイルスってなんでしょうか?
ウイルスから身を守る方法は?
ウイルスへの反応はどんな環境が起こすのでしょうか?

私たちの体と免疫システムは驚異的です。
私たちの体は、危険が身の回りに迫っていると
たくさんの合図をしてくれます。
毒素のある環境にも反応します。

ウイルスは、細胞がダメージすることで、
体内で作られるのです。
細胞のダメージは、
毒素、放射性物質などによって起こります。
ウイルス自体は、病気の原因にはなりません。
ウイルス自体は無機質で、
生きておらず、伝染しないのです。

ウイルスというのは、DNA,RNAの一部と
その他のたんぱく質でできています。
全ては細胞から出ます。
細胞に毒素があることで起こります。
それ以外の原因はありません。
体内に毒素が蓄積されていればいるほど、
ストレスや放射性物質などが、
ウイルスの生成を増やしてしまうのです。
それは、細胞があなたを守ろうとして起こることなのです。
体はあなたに警告を出し、
しっかりとその警告を聞いて欲しいと訴えているのです。

ではウイルスはどのように働き、
どのように作られるのでしょうか?

このオンラインセミナーは、
ドクターギブソンと
リウマチ感謝こと渡邊千春さんをお迎えして、
健康のエキスパートのお二人が、
ウイルスの重要性、放射性物質や
毒素によるダメージからどのように身を守るかをシェアします。

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解毒(デトックス)の必要性について考えてみましょう

倦怠感、疲労感、膨張感、便秘、あるいはうつ状態? 
ニキビ、吹き出物、乾燥肌、脂症肌? 
髪の毛が薄くなっている? 

免疫力を向上させたい、放射能、
その他の有害物質によるダメージから体を守りたい!

私たちの多くはこのような悩みを持ったり、
改善策を探したいと願っているのではないでしょうか?

体内の解毒をすることは、
有害な物質が多い現代に生きる
私たちにとって重要なことです。

解毒をすると以下の効果が期待できます。

  • 胃腸の動きが良くなる
  • 肌がきれいになる 
  • 痩せる
  • 細胞のダメージを修復する
  • 免疫システムを高める
  • 体が軽く感じる
  • 気分を改善する
  • よりエネルギーがあふれる

私たちは毎日数百もの毒素にさらされています。
恐ろしい事実ですが、家の中でさえ、
毒物を含んだものであふれています。
掃除用の洗剤、食べ物を保存するプラスチック容器、
不燃性の化学薬品で処理された家具、
また塩素などで消毒された水で食器を洗うことや、
お風呂に入ることなどもすべて含まれます。

特に女性の場合は、毒物に触れる機会が増えます。
朝は洗顔料、皮膚に塗るクリーム、
さらにその上に化粧品を重ね、
香水も使う方もいることでしょう。
夜は化粧落し、歯磨き剤、シャンプーや
ボディソープなども必需品なのではないでしょうか。
またヘアカラーをしている方も多いようです。  

また、大気汚染により空気には
何千という化学物質が含まれています。
そして土壌汚染、農薬、除草剤、重金属、
放射能など、挙げたらきりがありません。

最近の米国疾病管理予防センターによる
バイオモニタリング調査で、
米国人の体には212種類の環境化学物質が
蓄積していることがわかりました。
例を挙げると、ヒ素、カドミウムなどの
重金属、農薬、難燃剤、過塩素酸塩
(地下水汚染が問題になっているロケット燃料)などがあります。

有毒物質を含む食べ物は、
私たちの身近にあふれています。
食料品店においてある、箱入り、
缶詰め、袋詰めや包装されている全ての食品です。
ファーストフードや
コンビニエンスストアの食品はさらにひどいものです。

米国の食品会社は、
6000以上の添加物を使用しています。
加工食品を食べると、着色料、安定剤、
乳化剤、漂白剤、柔軟剤、甘味料、香料、
保存料などの化学物質が体内に入るのです。
最も有害な添加物は、
高果糖コーンシロップ(異化性糖)、
トランス脂肪酸、食塩、アミノ酸調味料(化学調味料)、
そして人工着色料、アスパルテームなどの人工甘味料です。

食べ物は私たちに栄養を与えてくれるはずのものですが、
食品添加物など毒性が高いものを摂り続けていると、
知らないうちに健康が蝕まれていきます。
そうならないためにも、
食品ラベルをしっかり読み、
知らない成分があれば食べないようにしましょう。
しかし、もしあなたが
加工食品を毎日食べてしまっているのなら、
体の健康を維持するために解毒が必要です。

このような有毒な物質が体内に溜まると
私たちの体は毒物を排除しようとするため、
肝臓などに余分な負担がかかってしまうのです。

体の内側もきれいにしましょう

皆さんは、歯磨きや入浴など
体の外側のケアを行っていると思いますが、
内側もきれいにしていますか? 
特に胃腸は、大切な働きをしているにもかかわらず
あまり重要視されない器官です。
食物を消化し体が吸収できる栄養素を生みだすために
一緒に働く消化酵素や酸、消化管ホルモン、
微生物も作り出しているのです。

つまり消化器官の健康が、体の健康の基本となります。
胃腸が免疫システム全体を管理しているので、
ここの健康が失われることは、
ほとんどの慢性病に関与しています。

胃腸を健康的に保つためには、
定期的に腸のクレンジングを行うことが有益です。
胃腸の動きが改善し、体が解毒されるにつれ、
肌や髪の毛はきれいになり、
気分までもが改善します。
宿便が原因の体重過多は解決されるでしょう。
腹部膨満感やガス、便秘も解消される方も多くいます。
クエスト・グループの「コロヘルスセット」は
30日間で行う腸内クレンジングプログラムです。
たった2ステップのプログラムで、
体に優しく簡単に行うことができます。

コロヘルスセット」で腸内が綺麗になったら、
ネオクレンズ」で90日のデトックスを
開始することをお勧めします。
ネオクレンズ」は、
重金属、放射線物質、毒素などを細胞から除去してくれます。