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【動画】ワクチンの隠された危険性

遺伝子組み換え薬と優生学

  • 科学者たちがいまだに理解していない真実とは
  • ワクチンは本当に感染を防げるのか?
  • ワクチンは本当に病気を防げるのか?
  • ワクチンは本当に危険ではないのか?
  • 従来のワクチンと本当に同じものなのか?
  • あなたのDNAに影響を与えるのは本当か?
  • それって悪いことなの?
  • ワクチンに含まれる補助剤とは?
  • それらが健康に与える影響とは?
  • すでにワクチンを接種してしまったら?

オンラインセミナーでは、ドクター・ギブソンが
これらの疑問にお答えします。

それ以外にも皆さんの健康を守るために役立つ情報がいっぱいです!

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40代を襲い始めた認知症

イギリスのボーンマス大学の研究者によって行われ、
国際的な脳神経外科雑誌に掲載された研究によると、
認知症などの神経学的脳疾患が
若い人に起こる例が増えてきていることが分かりました。
こうした深刻な疾患が、若い世代にまで「流行している」と
言わざるを得ないレベルに達しているということは
環境要因について問題にすべき段階まで来ています。
この研究のリーダーは、

「このような短期間に増加しているということは、
単なる老化ではなく、環境要因が
大きな役割を果たしている’静かな流行’であり、
現代の生活には神経疾患などの罹患率を上げる
環境汚染があると思われます。」

と言っています。

死亡率は2倍以上に

研究では、1989年から2010年までの
欧米21か国における神経学的脳疾患の比率を比較検討しました。
その結果、2010年の認知症発症の平均年齢は、
1989年時より10年早まっていることが分かりました。
さらに、55歳から74歳の神経疾患による死亡者は急激に増加し、
75歳以上では約2倍以上になっていました。
これらの変化は21か国の全ての国で見られましたが、
アメリカが最悪でした。
アメリカでは74歳以上の男性の神経疾患の死亡者は
1989年から2010年で3倍に、女性は約5倍に増えています。
現在アメリカの高齢の女性は、
ガンよりも脳疾患で亡くなっている人の方が多いのです。
これは史上初めてのことです。

研究者の分析によると、
これは他の疾患の治療成績が改善されたために
神経疾患による死亡率が相対的に上がっているのではなく、
他の要因があることが明らかになっています。
重要なのは、長寿がゆえに
高齢者がかかりやすい病気になったのではなく、
かつてないほどに高齢者は神経疾患にかかっているということです。
原因は、これまでに起きた環境の変化に違いありません。
とくに人間を取り巻くここ20年間の環境の変化には、
石油化学製品が身近にあふれ、航空輸送が増加し、
自動車が4倍に増え、殺虫剤がまき散らされ、
電子磁場が変わって来ている、などがあります。

ワクチンとの関係は?

ワクチンに含まれる水銀は、
早期認知症の発症率の増加に関与している可能性があるでしょうか?
2001年までは、水銀を含むチメロサールという
防腐剤が多くの子ども用のワクチンに使われていました。
現在でも、これはインフルエンザの予防接種など
大人用のワクチンに使われています。

2010年にアルツハイマー病雑誌
the Journal of Alzheimer’s Diseaseに掲載された調査で、
細胞、動物、人間に対する水銀の影響について
それまでに行われた100件の研究が調査されました。
その結果、長い間水銀にさらされることは、
アルツハイマー病に見られる混乱、記憶、認知機能障害などと
同様の変化をもたらすことが分かりました。

研究者のリチャード・デス氏は、

「水銀は、明らかに神経学的問題に関与しており、
その発生率は水銀量の増加に比例して増加しているため、
この2つは大いに関係があると思われます。」

と言っています。

もう一つのワクチンの一般的な成分であるアルミニウムも、
認知症に関連があります。
2009年に
疫学研究雑誌the American Journal of Epidemiologyに掲載された研究では、
高濃度のアルミニウムを含む飲料水を飲んでいる人々も
高い認知症のリスクがあることが分かりました。
また、臨床試験でも、アルミニウムは
脳の損傷に直接的に関連していることがわかっています。

重金属の毒性

アルミニウム、水銀共に環境内に広く存在します。
石炭を使う火力発電所は、
水銀汚染の一番の原因であり魚の水銀汚染の主要な原因です。
歯科で使うアマルガムもまた、
人間の体に水銀がたまる主な要因です。
またアルミニウムは、
制汗剤、缶詰めなどの食品容器や
アルミ製の鍋などの調理器具等に使われています。

重金属の毒性は、化学物質の毒性と同様、
現代の最も差し迫った健康問題です。
ネオクレンズ」に含まれているクロレラなどの天然成分が、
ここで非常に役に立ちます。
これらの成分は、重金属と結合し安全に体外に排出します。
水銀の大部分は便として排出されるため、
体全体の水銀の排出には特に重要です。
一旦、腸の水銀汚染が少なくなると、
体の他の組織の水銀が速やかに腸内に移動し、
そこでさらにクロレラが水銀を取り除くために働きます。

クエストグループの「ネオクレンズ」は、

毒素を体内から減らしたい
病気を防ぎたい
体の栄養状態をより良くしたい

といった願いのいずれにも強い助けになります。

オーガニックおよび非遺伝子組替の原料を使用し、
特にクロレラは、「ネオクレンズ」に含まれる
他のすばらしい解毒成分と一緒に解毒のために優れた働きをします。

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インフルエンザワクチン 健康への重大なリスクを知っていますか ?

インフルエンザワクチンは、
毎年妊婦や子どもも打つよう奨励されていますが、
皆さんはワクチンとはどういうものかをご存知ですか?

すべての薬について、
そもそも「効くのかどうか」や
「安全なのか」という疑問があるのは当然ですが、
最初の「効くか」という質問については、
実はインフルエンザワクチンには
インフルエンザを予防する効果はありません。
驚くべきことに、本当にないのです。
実際に、ワクチンで
インフルエンザが予防されたということが
証明された科学的研究は1つもありません。

毎年シーズンの終わりにおいて、
ワクチンの有効性は58%以下であると聞いています。
その数字は何を
意味しているのかご存知でしょうか。
報告されているこの「有効性」の割合は、
その年を通じて使用されている
インフルエンザ「抗原」が、
最も流行しているインフルエンザ感染症の種類と
一致しているかどうかという割合です。
ワクチンを推進する側は、
ワクチンが実際に患者に免疫力を与えるかどうかを
テストすることさえしません。
実際、2014年に行われた有名な
コクランレビュー*では、
インフルエンザのワクチン接種により
「インフルエンザによる
欠勤や入院日数において改善がない」

と述べています。

注:*コクランレビュー
1992年にイギリスの国民保健サービス (NHS) により、
根拠に基づく医療政策と実践、
またその定量的な評価の一環として始まり、
現在は国際NPOとして
治療と予防に関する医療情報を検証している。
http://www.cochrane.org/ja/evidence 

インフルエンザワクチンは
実際にインフルエンザを予防するのでしょうか?
米国食品医薬品局(FDA)の
ウイルス検査担当責任者であり、
ウイルス学者のアンソニー・モリス博士は、
インフルエンザウイルスについて
以下のように述べました。

「これまでに開発されたインフルエンザワクチンが、
インフルエンザの攻撃を
予防または緩和するのに効果的であるという
証拠はありません。
これらのワクチンの生産者は、
ワクチンが無価値であることを知っていますが、
とにかくそれらを販売しています。」

つまり、インフルエンザワクチンには
全く効果はありません。
また、インフルエンザワクチンを支持する声は、
すべて実際の医学に基づくものではなく
単なる売るための広告です。

では、ワクチンがインフルエンザから
あなたを守っていないなら、
何をしているのでしょう?
これは、2番目の質問「安全なのか」にあたります。
ワクチンに効果がないという事実は、
接種を避けるのに十分な理由になりますが、
考慮すべきさらに大きな問題があります。
ワクチンが不活性ではないこと、
副作用でインフルエンザ症状や
神経学的な損傷が出現したり、
死に至る場合もあるため非常に危険です。

ワクチンに関連するリスクは、
妊婦にとって特に高くなっています。

最近の3件の研究では、
妊娠3ヶ月以内にインフルエンザワクチンを受けた妊婦は、
自閉症スペクトラム障害(ASD)の子供を産む確率が
25%高いことを示しています。
(2017年 米国医師会雑誌小児科雑誌) 

さらに衝撃的なことに、
アメリカの感染症対策の
総合研究所である疾病管理予防センターは、
インフルエンザの発症を受けた女性の
死産および流産のリスクが
4,250%増加したことを示す調査
(2017年 ワクチン)を発表しました。
妊娠中の女性にとって
流産は大きな悲劇です。
赤ちゃんの死による母親の
精神的、感情的、身体的な傷は
言葉では言い表せません。

インフルエンザワクチンは
どうして危険なのでしょうか? 

まずワクチンに含まれる
毒性成分の一つが水銀です。
水銀が微量入ってるだけ、ではありません。
水銀は地球上で最も有毒な物質の一つとして
長い間知られてきました。
毒性アジュバント*や重金属が
高レベルで使用されているため、
ワクチンとは本質的に危険なものなのです。

注:*アジュバント
薬物の作用を増強する目的で使用される物質・成分の総称。

つまり強い毒性があるので、
たとえ25ppmこぼれたとしても、
それを掃除するためには、
本来なら危険物処理の専門家が
対処しなければなりません。
水銀の有害な影響は、
ワクチン接種によって身体に直接入れられるため
より増加しますが、
一部のインフルエンザには
最大50,000ppmの水銀が含まれています。
これは、赤ちゃんの発達中の脳を
恒久的に損傷するのに十分な水銀です。
大人の神経変性障害を引き起こすのにも十分です。
水銀により損傷された成人の脳は、
認知症、アルツハイマー病、ALSなどを
加速する可能性があります。

これらのワクチンの水銀は、
特に日本人にとって厄介なものです。
水俣病が、日本と世界中に衝撃を与えたのは
そんなに昔ではありません。
水俣病は水銀中毒による神経学的損傷です。
症状としては、

✅運動失調
✅手足のしびれ
✅一般的な筋肉の衰弱
✅周辺視力の喪失、および聴覚および発話の障害
✅その他に精神異常、麻痺、昏睡

さらに、死亡した例もありました。

また、母親が汚染された魚介類を食べることで
子宮の胎児に影響を与えるため
先天性疾患も引き起こし、
生まれた子どもたちに、
チック、会話の遅れ、学習障害、自閉症などの症状が
報告され胎児性水俣病患者と呼ばれています。

日本の厚生労働省も
妊娠中の女性に水銀が多く含まれる
マグロなどの魚を食べないように警告している一方で、
水銀入りのインフルエンザワクチンを
押し付けるのはおかしいとは思いませんか。
チメロサール*に含まれる水銀は、
重金属を解毒するメカニズムがない
胎盤および脳に選択的に蓄積することが確認されています。

注:*チメロサール
殺菌作用のある水銀化合物。

インフルエンザの予防接種は、
特に高齢者にも打つよう促されています。
ワクチンの水銀は、
生涯にわたって脳に取り込まれます。
水銀はごく薄い濃度でも脳に非常に有毒であり、
それを証明する何千もの研究があります。
アルツハイマー病やパーキンソン病などの
神経変性疾患に関連した脳で見られる変化は、
これらワクチンに含まれる量の水銀によって
すべて容易に生成されます。
高齢者の脳への損傷は、
チメロサールにより活性酸素が
産生されることが原因であり、
アルツハイマー病に見られる細胞の
欠陥を引き起こします(2012年 神経科学学会雑誌)。
これらの事実を考えると、
少なくとも神経変性疾患に非常に脆弱な
小児および高齢者では、
ワクチンを禁止する必要があります。

残念ながら、
ワクチンは本当に体にダメージを与えるのです。
すべてのワクチンの被害者に対して
賠償する米国ワクチン被害救済プログラム(VICP)基金は、
インフルエンザワクチンの被害者に最も多く使われ、
現在までに4480億円(1ドル112円時)以上が
ワクチンの被害と死亡者のために支払われてきました。
ワクチン製造者は
自らの製品に対して責任を負うことなく、
納税者がワクチンのために障害を負ったり
死亡した人たちのためにお金を支払っています。
米国ワクチン有害事象報告制度 (VAERS)のウェブサイトには、
米国政府に報告された
すべてのワクチンの被害が掲載されています。

覚えておいて頂きたいことは、
インフルエンザワクチンは
安全でも有効でもないということです。
体に良いことは一切なく、
健康と人命に重大なリスクをもたらします。

先日開催したオンラインセミナー
【予防接種は安全で有効か?~
絶対に知っておきたい予防接種の事実】
こちらでも詳しく話をしていますので、
そちらもぜひ、ご覧になってみてください。

すでに、予防接種を打ってしまった方や
免疫力を上げる方法などについても、
言及していますので、
ぜひ、参考になさってください。