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毒に囲まれた子どもたち~解毒で慢性疾患から回復するには

子どもたちは私たちの未来です。
しかし、子どもたちがどんどん病んでいっている
という現実を私たちは目にしています。

統計によると状況はかなり深刻です。
子どもは健康なものだという考えは
もう過去のものです。
あなたの周囲にも、
深刻な病気の子どもが何人かいるのではないでしょうか。
生き生きと元気そうな子どももいますが、
ほとんどの子どもたちは
深刻な健康問題がいずれ出てくる可能性のある道をたどっています。

実際に「健康」とは言えない子どもが
ほとんどであることにお気づきでしょうか。
重度のアレルギー、自閉症、がん、喘息、糖尿病、
学習障害、自己免疫疾患と
診断される子どもは毎年増加し続けています。

幼児も影響を受けています。
以前より皮膚の問題、
胃食道逆流症や呼吸の問題が増えています。
科学や医学の分野が進歩すれば
より健康的になるはずですが、
残念ながらそうではありません。

現在では、こうした慢性的な症状がある子どもが
55%に上ります。
このままだと、2025年までに
子どもの80%になることが予測されます。
現在あなたの周囲にいなくても、
近い将来皆さんの子ども、または姪、甥、孫などが、
こうした慢性的な症状に悩まされることも考えられるということです。

こうした変化の中でより気になることの1つは、
神経精神医学的疾患、つまり、うつ病、不安症、
双極性障害、小児急性発症精神神経症候群(PANS)です。
以前はこうした症状のある幼児はほとんど見ませんでしたが、
今では、こうした病気で服薬中の小学生は珍しくありません。

こうした病気に使う薬は、
子どもが長期使用したときの影響について
分かっていません。
5、6歳の頃に慢性疾患の診断を受けて
投薬を受け始めたら、
いつ薬を止められるかわからない上に、
子どもの発育していく過程に
どう影響するかについて分かっていないのです。

そのため、この連鎖を止める方法を
理解するための教育が非常に重要です。
まず私たちは
「子どもたちにしていること」を止める必要があります。
これは、私たちが環境にかけている負荷とも関係しており、
環境汚染をどうしたら止められるかを知る必要があります。
子どもたちの病気を治す方法は、
薬品漬けの生活に向かわせることではありません。

病気は遺伝の問題だと非難される場合があります。
しかし、私たちの遺伝子は
ここ数十年で変わってはいませんので、
子どもも大人も病気になっている理由は別にあります。

変わったのは私たちの環境です。
病気は、環境と私たちの遺伝子構成との相互作用です。
例えて言えば、私たちの遺伝子を銃とすると、
引金を引かなければ何の問題もありませんが、
環境が引き金を引いて病気になるのです。

子どもを病気にしているのは、環境由来の毒です。
私たちの子どもたちは毒にまみれています。
毒性のあるものによって重すぎる負荷を与えられると、
腸の問題を引き起こします。
腸の問題は全身に及び、酸化ストレス、炎症となり、
免疫系のバランスを崩し、
慢性的な感染症を引き起こすもとになります。

子どもにより、重度の喘息、自閉症、
潰瘍性大腸炎とそれぞれ異なる症状かもしれませんが、
それはすべて最初に毒の過剰摂取をすることで始まります。
子どもたちは特に毒に対して脆弱なのです。

子どもの肝臓は発達途上のため、
効率的に毒素を排出することができません。
体重で考えると、子どもは大人に比べて、
より多くの水を飲み、より食べ物を食べ、
より多くの呼吸をするので、
子どもたちはより多くの毒素にさらされていることになります。
さらに、大人のように効率的に毒素を排出することができません。

また、他の面でも脆弱です。
幼児は生まれたときは、腸に漏れがあるため、
より毒素、特に重金属を吸収しやすい状態です。
また脳にも問題があり、
血液脳関門は出生時には完全に形成されていません。
これは小児期にようやく完成します。

子どもたちは、
親や祖父母の世代よりも毒にさらされています。
最近の統計によると、
臍帯血には2万種類の化学物質が含まれています。
子どもたちは、生まれる前にすでに毒まみれなのです。

慢性的な病気の子どもを回復させるための最初の鍵は、
毒を減らすことです。
つまり、どこから毒が入ってくるかを理解することです。

まず、飲んでいる水と食べている物をチェックします。
米と米を使った製品はヒ素を含んでいること※
魚は水銀含有量が高い場合があることは
多くの方がご存知だと思いますが、
多くの人々は、加工されたチーズの多くが
アルミニウムで加工されていることに気づいていません。
チーズが原因でアルミニウムを
多く体内に入れているかもしれません。
だから、重金属を取り込む原因はいくつもあり、
また様々な種類の重金属があることに注意してください。
子どもにとって問題を起こしやすい重金属は、
4種類で、最も最悪なのが
水銀、次が鉛、ヒ素、アルミニウム
という順番になっています

※コメに含まれる無機ヒ素は、
玄米の外側についている糠(ぬか)の部分に
多く含まれています。
そのため、玄米を白米に加工したり、
コメを研いだりすることでぬかを落とすと、
コメに含まれる無機ヒ素の濃度が低くなることが分かっています。
出展:http://www.maff.go.jp/j/syouan/nouan/kome/k_as/qa.html#4

次に、重金属が体内に入るその他の経路を調べてみましょう。
多くの人々は、現在、
子どもたちにしているワクチンのほとんどに
アルミニウムが入っていることを認識していません。
また、ワクチンの中には依然として
水銀を含むチメロサールが含まれています。
私たちはこの問題についても認識する必要があります。

あなたの子どもに入る毒を減らすために
あなたは何ができるでしょう。
毒を減らす方法を学ばなければなりません。
次に挙げることを参考にして頂ければ幸いです。

ホールフード

食べ物全体を食べることで、
加工食品に使用する5,000種類以上の
化学物質を体内に入れずにすみます。
また、緑のほうれん草、黄色かぼちゃ、
白い大根など、様々な色の野菜を摂ることが重要です。
様々な色のものを食べることで、
子どもたちが必要とする栄養素を
すべて摂取できるようになります。
また生の野菜をたくさん食べてください。
それらは消化管から毒素を掃除する繊維の供給源となるだけでなく、
細胞から自然に毒を排除するための栄養素を提供します。

きれいな水

水は解毒のために不可欠です。
しかし、きれいな水であることが大切です。
子どもたちに毎日十分に良い水を飲むように勧めてください。

家庭内の化学物質

家庭では、まず掃除に使っている洗剤等に含まれる
化学物質をチェックしてください。
他には、おもちゃや服が問題です。
しかし、大気汚染のような個人では
どうすることもできないものがありますので、
子どももネオクレンズを摂って健康を守ってあげましょう。

「ネオクレンズ」

「ネオクレンズ」は、
自然なキレート作用と解毒の効果がある有機成分のブレンドです。
このフォーミュラは、一般的な環境由来の重金属、
および放射線汚染に対し、
体の自然で健康な解毒プロセスを促しながら、
抗酸化効果と免疫防御機能を強化するように作られています。
「ネオクレンズ」の成分に含まれる有機栽培された植物は、
自然に解毒を促す植物栄養素です。
解毒や体の保護のために毎日摂れる安全な製品です。

また、毒素が除去されると、
体はより多くの栄養素を吸収しやすくなります。
栄養が足りてくると、
体の自然の防御機構や解毒機能は向上します。
ネオクレンズを使用した方の血液を検査した結果、
使用前と使用後では、血液中の毒素が大きく減っていました。

体を動かすことは大切です 

子どもは、子どもらしく遊ばせましょう。
走り回ったり、ジャンプしたり、
ダンスやスポーツのクラブに参加したり、
できるだけアクティブに運動させることは、
リンパ系の循環および水の循環を刺激するので重要です。
座ってばかりいる生活様式の人は、
リンパ系に多くの液体と毒素を閉じ込める傾向があります。

「ネオセルプラス」

脳は、健康、幸福、活力の基本です。
また、常に毒素による攻撃を受けています。
脳が最適に機能するためには、
健康で活き活きしたより賢い細胞を作り、
修復し、複製するために
必要な栄養素をすべて提供する必要があります。
そうすることであなたの子どもの脳の機能を
改善することができます。
「ネオセルプラス」には、脳や神経の状態を修復し、
脳がより高いレベルで機能するのを
助ける強力な成分が含まれています。

子どもたちは、私たちの情熱と意欲のもととなる存在です。
私たちがこうした情報を
世界に発信して皆様がより健康になるようにと
活動をしている理由です。
問題を抱えたお子様の解決策を
日々探しているご両親やご家族様に、
私たちの情報が助けとなることを願っています。

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放射能でDNAが変化すると起きること 

放射能でDNAが変化すると起きること 
ロバート・ギブソン

注意:この記事は、放射能の危険性について率直に書いています。
読んでよい気持ちのする内容ではありませんが、
私は今の時点で可能な問題の解決法と予防法について
お知らせしたいと思っていますので、
真剣にお読み頂ければ幸いです。


 

この情報を皆さんにお知らせすることで、
あなたの大切な人を
放射能の危険から守ることができればと思い書いています。

 

あなたの両親、おじ、おば、いとこ、
友達といった大切な人々が
もし放射能にさらされたら、
それは想像以上に深く影響します。
皆さんが不必要な被害を受けるのを私は看過できません。
医師として人々の命を守る使命があります。
私の家族も放射能の被害に遭い、
その尊い命は奪われてしまいました。
その時私はまだ若かったため何もすることができませんでした。
私は、医師として人々の命を守る使命があります。
ですから、皆さんが手遅れにならないようにと願っています。

 

放射能の影響により
障害を持って生まれる子どもやガンになる人たちの
報道を見たことがあると思います。
日本の原爆、アメリカユタ州の核実験やチェルノブイリの事故、
さらに残念なことに福島の原発事故を経験した方たちに
そういったことが起きつつあります。

 

高い放射線量を受けたときに
人間の細胞に影響が出ることは否定できません。
遺伝子の突然変異は破壊的なものとなります。
放射能による影響は、
即座に表に現れたり
命を脅かすだけのものではありません。
遺伝子へのダメージは自覚症状なく知らないうちに進行し、
ある日突然命にかかわる状態になる
「サイレントキラー」なのです。

 

変異したDNAは、何年もの間そのままですが
静かにそしてゆっくりと体を蝕んで行きます。
その後ストレス等が引金になって、
遺伝子変異はガンやその他の病気として現れます。
変異の引金になるストレスには様々なものがあり、
たとえば食べ物の添加物、栄養不足、
精神的な問題、怪我、砂糖、薬などです。
放射能による変異が原因のガンがあることは
確認されています。

 

実際、ユタ州での核実験で
何百億円ものお金を使い違法かつ倫理にもとる方法で
何も知らない人たちにテストされましたが、
こうした人たちには放射能は安全だと信じさせているのです。
自分の家族は自分で守らなければなりません。

 

汚染地域に住んでいる人の大きな懸念は、
「累積曝露」地域であることです。
日本の様々な地域に放射線量計があります。
私の息子のタッカーは
今は茨城県の古河に住んでいますが、
安全について危惧しています。
この街の放射線量を調べたところ、
市が空気中の放射線量を公表していることが分かりました。
しかし、人は空気だけではなく
他からも放射能にさらされているということが話題にならず
また理解もされていません。
放射線量計で、
特定の場所の放射線量がどれくらいかが分かりますが、
同時に水にどのくらい含まれているか、
食べ物にはどうかを考えていく必要があります。
そして日々放射性物質や毒素を体内に取り入れ、
年々積み重なって行ったらその影響で何が起きるでしょう。

 

DNAは体の様々な部分の青写真なので、
静かな変異が体のどこかを変えて行きます。
目に見えない、そして気がつかない変異は
ガンとして成長していき、
重い症状が出るまでは分かりません。
遺伝子変異はあなたのテロメア*を短くし、
寿命も著しく短くなります。

 

正常な細胞の修復が障害され、
関節炎、認知症、心臓病等の変性疾患の原因となります。
また汚染されていない食物を食べていても、
栄養を吸収したり栄養を使うことができなくなるため
体は弱ります。
つまり、栄養を十分摂っていても栄養不足になります。
この悪循環には終わりがなく
放置していては問題が大きくなります。

 

テロメアとは染色体の末端を保護するものです。
靴ひもに例えると、
ひもの端がほつれないように先端を止めるものです。
細胞が分裂する度にテロメアは短くなります。
短くなればなるほど、私たちは老化が進み、
より病気にかかりやすくなるのです。
テロメアが短くなるメカニズムは、
通常細胞の分裂回数を制限しているためです。
テロメアは老化と寿命を司っていて、
その長さは、様々な病気の発生とも関連しています。
これらのことから、テロメアは命の時計と呼ばれており、
テロメアがなくなると私たちは死んでしまうのです。

 

しかし幸いなことに
人間の体には誤りを正す能力があり、
遺伝子の変異もそのひとつです。
エピジェネティクスとは
自分が作り出す細胞の環境によりDNAが
どうコントロールされるかの科学ですが、
細胞の環境には私たちがさらされている環境の全てと
自分が考えることや感じることにより
放出される神経化学物質が含まれます。
つまり自分たちが考えることが生理機能を変え、
エピジェネティクスにおいて主な働きをします。
前向きな考え方や感情が本当にテロメアを修復し、
寿命を延ばします。
ネガティブな考え方や感情、
ストレスはダメージを与え、破壊的に働きます。
食べ物は栄養になり、活力の元であり体を修復しますが、
食べるものによってはゆっくりと自分の体をむしばみます。
理想的な細胞環境を作り出すことができれば
DNAは修復され病気は予防できます。

 

放射性物質により細胞が傷つくと、
問題を解決するために
何か特別なことをしなければならない状況になりますが、
長年の研究により様々な植物の分子に
有害物質を浄化する性質があることが分かっています。
植物による有害物質の浄化とは、
植物が毒や体内の放射性物質を捕まえて
体から出すことができるということです。
実際に良い結果が出ているため、
高濃度の放射能にさらされても助かることができます。
同じ放射線量でも一人は生き延び、
もう一人は亡くなるということが起こる理由のひとつは、
こうした植物を利用する人としない人がいるということです。
私はこうした働きの強い植物を集め
強力な解毒製品を作り出しました。
それがネオクレンズです。
その効果は科学的にまた臨床でも証明されています。
放射性物質および水銀のような毒素を取り除きます。
ネオクレンズをネオセルプラスと一緒に使ったとき、
DNAが最も早くまたしっかり修復されます。

 

ネオクレンズの力を血液検査の結果で見てみましょう。
福島に住んでいる55歳の女性の例では、40%減少しました。

http://ameblo.jp/drgibson/entry-12241750387.html
放射性物質に使った際の結果と、
放射性物質の解毒の詳細について記録したDVDを
ご購入頂けます。
http://www.questgrp.net/jp/dr-gibsondvds/

 

これは私にとっては大事な問題です。
私の個人的な体験と様々な情報を
ここ数年私のブログに書いてきました。
詳細については、放射能の特別ページ
http://www.neocleanse.net/radiationreport?lang=ja
で読めますのでご覧下さい。

 

放射線で起こりうるダメージ、
それは一生涯影響を与えるダメージです。
将来起きうる問題を防ぐために情報を得ることは大切です。

 

 

 


脳に必要な栄養素を補給し、
解毒をして、脳力を最大限発揮し、
元気いっぱい素敵な夏をお過ごしください!


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こちらにドクターギブソンより
放射能でDNAが変化すると起きること
を書いていただきました。
ぜひ、ご一読ください。

また、「ナチュラルヘルスニュース」は年4回発行
年間1,000円で購読が可能です。

 


 

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