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【動画】認知症・アルツハイマー病の改善と介護のコツ!

認知症、アルツハイマー病は
深刻な社会問題となっています。
その問題は、認知症患者が増えているだけでなく、
介護人が健康を害し、
自分の人生を犠牲にし、介護をしています。

他人の面倒を看ていると、
自分のケアをつい忘れがちになってしまいます。
アルツハイマー病、認知症患者の介護は、
時として非常に困難な場合があります。
介護をしている方は、さまざまな局面に遭遇し、
イライラしたり、
不安になったりすることも多々あります。

介護をしている人が自分の健康管理をしっかりして、
燃え尽き症候群にならないようにすることが重要です。
さらに介護する人は、
目の前の病気を患っている人を
健康に導くことができる可能性も持っています。
脳の機能が回復すると、
記憶が蘇ったり、延命できるのです。

また、「認知症は治らない」
と思っている方が多いと思いますが、
全ての認知症患者が
生涯ずっと認知症が治らないわけではないのです。

症状を改善する自然の方法があり、
それで改善を手伝うことができるのです。
ドクター・ギブソンの患者のジョン・ブレイン氏は、
認知症になり、改善を諦めていましたが、
ドクター・ギブソンのメソッドを実践して、
認知症を改善しました。

認知症患者の介護をしている方は、
ドクター・ギブソンから、
介護のコツ、技術など斬新な方法、
認知症の人の脳をどのように改善するかについて学ぶことができます。

このオンラインセミナーの内容を実践することで、
患者と介護人、多くの人々の人生が変わります。

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大腸がんを予防する食事法

大腸がんの発生率は国によって大きな差があり、
他の国より発生率が10~20倍高い国もあります。
大腸がんの発生には遺伝もある程度関係していますが、
専門家はこの発生率の違いの90%は
食生活で説明できるとしています。
大腸がんは恐ろしい病気ですが、
その危険性は自分でコントロールできるのです。

リンパ節に転移しているステージⅢの大腸がん患者1,009人について
5年4ヶ月追跡調査した結果、
主に加工食品やファストフードなどを食べていた人は、
健康的な食事(果物、野菜、全粒の穀類、魚、鶏肉など)をしていた人に比べ、
再発率が3.25倍高いことが明らかになりました
(米国医師会雑誌 Vol297, No.7 2007年8月15日 掲載の論文より)。

大腸がんのリスクを減らす食事は、
全ての病気のリスクを減らす食事法にもなります。
その方法はとても簡単で、
添加物の入った加工食品を避け、
果物と野菜をたくさん食べることです。

その要点を以下にまとめてみました。

注意したいこと


● 赤身肉を摂り過ぎると大腸がんになる可能性が高くなります。
赤身肉の摂取は1日100g 程度(調理前の重量)までにしましょう

● 加工された肉(ベーコン、ソーセージ、サラミや保存処理された肉)は
避けましょう。
世界がん研究基金は、
「加工された肉は、大腸がんになる可能性を上げるという強力な証拠がある」
という結論に達しました。

● 砂糖と塩漬け製品の摂り過ぎは避けましょう

● お酒はほどほどにしましょう

お勧め食品


● 有機栽培の果物や野菜

特にリンゴ、クランベリー、ブルーベリー、ぶどう、グレープフルーツは
抗酸化物、食物繊維、オメガ3脂肪酸が豊富に含まれています

● 全粒の穀物・・・食物繊維が豊富に含まれています

● 鮭、ニシン、さば、ヒラメなどのオメガ3脂肪酸が豊富に含まれている魚

● タマネギ、ニンニク、長ネギ

● ブロッコリー、ケール、カラシナなどの緑色の葉物野菜

● ウコン、ショウガ

● 緑茶


食物繊維は、
大腸がんを予防するために最も重要な栄養素の一つです。
胆汁酸塩と結合し大腸内の不要な物質を取り除きますが、
これが行われず便がいつまでも滞ると、
がんを引き起こす物質に変化します。
また、大腸においては有益な腸内細菌の成長を促し、
発がん物質の活性化を妨げます。
さらに、食物繊維は腸内で自然に発酵して
短鎖脂肪酸と呼ばれる物質に変化しますが、
これには腸内を弱酸性の環境にすることで有害な菌の増殖を抑制したり、
大腸の粘膜を刺激して蠕動運動を促進するなど
健康を維持するための様々な機能があります。

残念なことに、多くの人々は繊維を十分摂取していませんし、
加工食品に添加された人工の食物繊維(例:ポリデキストロース)など、
体にあまりよくないものを摂っている場合もあります。
繊維質は上記のリストにある自然の食品から摂るようにしてください。
また、クエストグループの「でるミックス」を定期的に摂取して、
食物繊維を十分に補給するよう、心がけましょう。

また、体内の炎症を抑えるオメガ3脂肪酸も
大腸がんのリスクを減らしてくれます。
卵黄、ナッツ類、ベリー類、上記のお勧め食品で挙げた魚、
フラックスシードオイルなどを食事に取り入れ、
十分な量のオメガ3脂肪酸を摂取していきましょう。
クエストグループの「ネオパック」は、
500mgのオメガ3必須脂肪酸を含んでいます。

ネオクレンズ」は、
がんの原因となりうる体内に蓄積されている毒物を除去するのを助けます。
また自然のがん予防食品として知られるブロッコリースプラウトも含んでいます。
ブロッコリースプラウトとスルフォラファン
(SGS、ブロッコリーに含まれるファイトケミカルの一種)は、
がんを予防するという700以上の研究結果が出ています。
スルフォラファンは解毒酵素で、
消費後最低でも72時間、体内の抗酸化力を高める効果があります。
さらに、スルフォラファンは、
他の抗酸化物質である、ビタミンC、E、ベータカロチンなどより活性化させます。

ネオガード」は、その他数種の抗酸化物質を含み、
細胞を修復し、がんを防ぎます。
ターメリックは、肝臓のデトックスや消化促進、
免疫力向上を助けるパワーがあると言われています。

自分自身の健康を保つことは難しいと感じている方もいるかもしれませんが、
自分でコントロールできることはたくさんあります。
正しい食事、運動、水をたくさん飲むこと、
そして、時々外に出て気分転換をするなどして、
リラックスする時間をもちましょう。
そうすることで、あなたの大腸がんのリスクはかなり低くなるでしょう。

サプリメントの購入またはお問い合わせは下記よりどうぞ
メール問い合わせフォーム
電話0120-676-601
電話03-3969-9070
メールpost@questgrp.jp

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「でるもんね」で快便になり、お腹周りもすっきりになりました。

最初は知り合いがでるもんねをやって、
10キロ減量できたということを聞いて
興味をもち、購入しました。
届いてからすぐ、飲むようにしました。 
 1日目は、2回スッキリ!

自分でもびっくりする量の便がでました^^;

こんなにも毎日腸の中に溜めこんでいたのかと
ビックリしましたが、
便の切れもよく、
気持もスッキリ
体重も1週間で1キロ減りました。

食生活も気を付けるようにしました。

朝は、フルーツと、小さい玄米おにぎり。
昼は、手作り弁当夜は、サラダのみ
(たまにガレットなどにして飽きない工夫を)

そうすると、1週間後には、
寝起きがスッキリすることに気づきました。

身体も軽いです。

下っぱらもへこみました。

いまでは、毎日便がでないと気持ち悪いくらいです。

でるもんねの効果を増すポイントはやはり、
水を飲むことだと思いました。

お茶や紅茶ではなく水!ですね。

水を取る日が少ないと便の出が悪かったです。

1日2リットル。

これは鉄則だと思いました。

1カ月のでるもんね生活は終了してしまいましたが、
食生活はこれからも同じように続けて行きます。

今度は半年後くらいにやりたいなと思います 。
(千葉県在住、MO様) 

現在、「でるもんね」はキャンペーン中です。