Quest Group クエストグループ

Archive for May, 2019

  • 先生たちから 「ものすごい成長です」 と言われるようになりました


    現在、私の息子は小学3年生、8歳ですが、6歳の頃に発達障害と診断されました。       去年の夏までは、学校の授業中に座っていても落ち着かずに、クラスにいられないくらいの状態でした。 またお友だちの話を全部聞かないで勘違いで怒ったり、イライラも多かったです。  しかし去年7月から子供の健康必須セット・ネオガードチュアブル・おなかサポートチュアブル・ネオセルプラスを摂り始めたところ、2-3ヶ月で先生たちから「ものすごい成長です」と言われるようになりました。  集中力が上がり、普通学級で普通に授業も受けていられるようになり、お友達の会話を聞こうとするようになりました。      また、お友だちとの関係も、嫌なことをされたときに、何かやったから怒ったと認識できるようになりました。  ここまでうまくいってる子はいない、ものすごい成長幅が大きいと先生方に言われています。

    Read More
  • 毒に囲まれた子どもたち 解毒で慢性疾患から回復するには


    子どもたちは私たちの未来です。 しかし、子どもたちがどんどん病んでいっている という現実を私たちは目にしています。 統計によると状況はかなり深刻です。 子どもは健康なものだという考えは もう過去のものです。 あなたの周囲にも、 深刻な病気の子どもが何人かいるのではないでしょうか。 生き生きと元気そうな子どももいますが、 ほとんどの子どもたちは 深刻な健康問題がいずれ出てくる可能性のある道をたどっています。 実際に「健康」とは言えない子どもが ほとんどであることにお気づきでしょうか。 重度のアレルギー、自閉症、がん、喘息、糖尿病、 学習障害、自己免疫疾患と 診断される子どもは毎年増加し続けています。 幼児も影響を受けています。 以前より皮膚の問題、 胃食道逆流症や呼吸の問題が増えています。 科学や医学の分野が進歩すれば より健康的になるはずですが、 残念ながらそうではありません。 現在では、こうした慢性的な症状がある子どもが 55%に上ります。 このままだと、2025年までに 子どもの80%になることが予測されます。 現在あなたの周囲にいなくても、 近い将来皆さんの子ども、または姪、甥、孫などが、 こうした慢性的な症状に悩まされることも考えられるということです。 こうした変化の中でより気になることの1つは、 神経精神医学的疾患、つまり、うつ病、不安症、 双極性障害、小児急性発症精神神経症候群(PANS)です。 以前はこうした症状のある幼児はほとんど見ませんでしたが、 今では、こうした病気で服薬中の小学生は珍しくありません。 こうした病気に使う薬は、 子どもが長期使用したときの影響について 分かっていません。 5、6歳の頃に慢性疾患の診断を受けて 投薬を受け始めたら、 いつ薬を止められるかわからない上に、 子どもの発育していく過程に どう影響するかについて分かっていないのです。 そのため、この連鎖を止める方法を 理解するための教育が非常に重要です。 まず私たちは 「子どもたちにしていること」を止める必要があります。 これは、私たちが環境にかけている負荷とも関係しており、 環境汚染をどうしたら止められるかを知る必要があります。 子どもたちの病気を治す方法は、 薬品漬けの生活に向かわせることではありません。 病気は遺伝の問題だと非難される場合があります。 しかし、私たちの遺伝子は ここ数十年で変わってはいませんので、 子どもも大人も病気になっている理由は別にあります。 変わったのは私たちの環境です。 […]

    Read More
  • 子どもにデトックスは必要か?


    ホリスティック栄養士マキャナのヘルシー・リビング もし数十年前に、 「子どもには解毒が必要?」 と質問をされていたら、 私は 「子どもたちは毒素が蓄積する時間があまり長くないため キレイなので、解毒は不要」 と答えていたでしょう。 しかし、最近、私たちが目にする有害な化学物質のレポート、 その多くはFDA(米国食品医薬品局)による検査を受けていません。 これらの化学物質はどこにでも存在し、 毎日、食べたり、飲んだり、呼吸したり、 使用する全てのものに入っています。 今日の子どもたちは100年前に比べ、 間違いなく多くの化学物質の害を受けています。 子どもの病気、糖尿病や精神病の例が増えているのも 不思議ではないのです。 子どもたちに溜まった毒性は、 以下のいずれかの症状で出てくることがあります。 便秘、大量の発汗、頭痛、発疹、歯茎からの出血、 筋肉や関節の痛み、呼吸困難、集中力と記憶の問題、 原因不明の感情の落ち込みなど。 私たちは子どもたちから この化学物質を取り除きたいと思っていますが、 子どもの解毒には体に優しいアプローチが必要です。 以下に挙げるのは、子どもたちの解毒に 素晴らしい効果がある5つの方法です。 1.親がコントロールできるところはコントロールする 私たちは空気中の汚染や環境要因をコントロールすることはできませんが、 コントロールできる有害物質については、 一切使用しないようにしましょう。 例)箱やパックに入った加工食品、 精製した穀物や砂糖、殺菌した乳製品、水素化した油や揚げ物など 2.カラフルな食事をとる 可能な限り子どもたちに以下のものを食べさせましょう 生の野菜 生のフルーツ 玄米/発芽した全粒穀物 蒸した野菜 水1リットル(ろ過したもの) 野菜ジュースまたはグリーンスムージー 3.食事に栄養を補強する 私たちの食べ物の質は100年前に比べて良くありません。 以前は、土壌も今より豊かでした。 そこで、子どもたちも高品質のマルチビタミンを摂ることが重要です。 私は「ネオガードチュアブル」と 「おなかサポートチュアブル」を毎日摂ることを強く勧めます (私の子どもたちはこれらの製品が大好きで、 毎日摂取しているので、 彼らはほとんど風邪やインフルエンザにかかりません)。 自然のカラフルな色の食べ物を多く含んだ食事に、 サプリメントを加えることで、 組織の治癒や、本来もつ解毒プロセスを引き出すために必要な 全ての材料を体に提供することができるのです。 4.デトックスを助けるチアシード […]

    Read More
  • 脳の機能に有益なプロバイオティクス


    UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)の研究者たちは、 革新的な医師たちが、 長い間疑問に思っていたことを解明しました。 脳が腸に消化を刺激するシグナルを送っていることは、 これまでに確立されていました。 食べることを考えただけで、 このシグナルは伝わります。 しかし、今回のUCLAによる新しい研究では、 この腸と脳のつながりが双方向であること、 そして、脳と胃腸(GI)システムが 密接に関連していることを示しました。 そう、一つのシステムとしか 見られないくらい密接だったのです。 UCLAの研究は、 18〜55歳の女性を対象にして行われました。 プロバイオティクスを摂取した人たちは、 摂取しなかった人たちに比べ、 脳内の連結が増加し、 ストレス刺激に対して穏やかに反応することが、 脳のスキャンによって示されました。 ハーバード医学大学大学院による似たような研究や、 世界中の他の主要大学がこれらの事実を確認しています。 これは何を意味するのでしょうか? 簡単に言えば、 食べたものや脳の健康に基づいて、 ストレスに対する耐性が増加し、 ストレス下の状況でも よりよく対処できるようになるということです。 プロバイオティクスは、 良質なヨーグルトやケフィア、 味噌汁などの食品に含まれています。 また、クエストグループでは、 「でるサポート」と「おなかサポートチュアブル」の 2つのすぐれたプロバイオティクス製品があります。 どちらも、有益な菌を 完全に網羅する10種類のプロバイオティクスを含んでいます。 よりよい健康、知力、記憶力、 そして病気の予防のために、 脳を改善していきましょう。 プロバイオティクスを加えることは、 そのすばらしい第一歩になります。

    Read More