Quest Group クエストグループ

Archive for January, 2018

  • 快眠できていますか?


    マグネシウムは、 300以上の酵素の調節に関与しています。 このミネラルが不足すると、 体内の全ての機能に実質的に影響が出ます。 マグネシウムは、心臓のリズムの調節し、 血圧をコントロールするのを助けます。 その他、インスリン感受性を維持し、 血糖値を安定に保ったり、 動脈硬化を予防したり、 骨の形成においても重要な役割を果たします。 免疫システムにも不可欠です。 また、けいれんした筋肉を弛緩させ、 神経の信号を穏やかにするなど、 さまざまな働きがあります。 マグネシウムはまた、 リラックスや睡眠の能力において 鍵となる役割を果たしています。 浅い眠りではなく、 深いリフレッシュできる睡眠。 マグネシウムが豊富な食生活が、 質の高い睡眠時間と 夜中の目覚めの回数の減少に 関わっていることが分かりました。 頻繁に目覚めたり、 睡眠時に興奮したり、 不眠症は全て慢性のマグネシウム不足による症状です。 私たちは年を取るにつれて、 眠りは浅くなり、 より休めなくなります。 実際、国立睡眠財団の報告によると、 55歳以上の67%の人が、 不眠症や他の睡眠障害に苦しんでいるとのことです。 元気よく目覚めるには、 寝返りをうちながらの居眠りより、 深い睡眠が必要であることはご存知でしょう。 あなたは筋肉が本当にリラックスし、 神経が落ち着き、脳波を休止状態にする、 深い睡眠(除波睡眠)に入る必要があります。 睡眠薬を使用すると眠くなるかもしれませんが、 ほとんどの市販薬は浅い眠りの状態で保つことが、 調査で明らかになっています。 適切な睡眠をとっていないと、 あなたの健康は大幅に影響を受けます。 感染に対して、より脆弱になります。 また、リラックスしない筋肉や神経は、 慢性的な痛みを生み出します。 人の体は、深い睡眠時に 最高の修復作業を行っているのです。 マックス・プランク精神医学研究所の 2002年の研究によると、 マグネシウムのサプリメントをとっている患者に、 明らかに深い睡眠(除波睡眠)の増加がみられました。 さらに、血液検査ではマグネシウムが コルチゾール(覚醒を促すストレスホルモン)の量を 効果的に低下させることが示されました。 […]

    Read More
  • うつに打ち克つための5つの簡単な方法 


    うつは、 脳の「化学的不均衡」 が原因だと聞かされた方も多いと思います。 だから、元に戻すために 化学物質で治療しなければならないとされますが、 本当にそうでしょうか?   かつて、うつの治療のために、 幸福感などを司る神経伝達物質である セロトニンの再取り込みの過程を変える薬が作られました。 科学者は、薬が脳にどう働くかは理解していましたが、 セロトニンの再取り込み過程を変えると どうなるのかは分かっていませんでした。 何かが治る、とは思っていたようですが。 科学者はうつ治療のための仮説を立て、 その薬が何かを治すことを証明し、 薬が政府に認可されて 何千億円もの利益を生み出すことを期待し テストを行いました。 その仮説とは、うつを患っている患者は セロトニンレベルが低下しているので、 セロトニン再取り込みをブロックするために 薬を使うことでセロトニンレベルを上げ、 うつを治療するというものでした。   しかしこの仮説は成り立たず、 1983年米国国立精神保健研究所は、 「うつ病患者のセロトニン産生に問題があるという証拠はない」 と宣言しています。   これは、うつの人に セロトニンレベルに問題のある人はいない ということを意味しています。 論理的思考のできる人なら、 うつ病患者のセロトニンレベルは 治す必要がないと考えることでしょう。   とても簡単なうつ治療計画をご紹介しましょう   私はこの記事で、 SSIR(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)が どうして認可されたのかとか、 こうした薬のリスクや効果について 論じるつもりはありません。 あなたが今日から始められる本当に科学的な、 証明された、うつに打ち克つための薬より 良い方法をお伝えします。   もし、この方法を疑いたくなったら、 私も以前はあなたと同じうつだったことを思い出して下さい。 これは私自身の体験です。 かつて私のうつはかなり深刻で、 うつは私の人生のほぼ全てを奪い去りました。 仕事をすることもできず、大切な人間関係も失いました。   […]

    Read More
  • こんな短期間で、こんなに解毒できるんだ!


    今日は東京在住の39歳男性のネオクレンズ体験談をお伝えします。 この方の食生活は 砂糖を多く含んだ食物と飲料をたくさん摂取していたので、 健康とは言えませんでした。 最初のテストは非常に高い毒素レベルを示しましたが、 栄養素レベルはすべて低い数値で、 慢性疾患への道を歩んでいました。 ちょうど30日後の血液検査では、 ヒ素、鉛、水銀、アルミニウムおよび ヒ素などの危険な毒素の数値が劇的に減少しました。 ヒ素の数値は36%低下し、 アルミニウムの数値は54%減少しました。 毒素が減少するにつれて、 カルシウムは38%増加し、 マグネシウム、亜鉛および鉄も同じように増加しました。 90日後の血液検査では、 体内の毒素の数値は 危険な範囲から脱していることが確認できました。 危険な水銀のレベルは40%減少し、 ヒ素は55%減少しました。 必須栄養素のレベルはすべて正常値まで回復しましたが、 まだ改善の余地があります。 ネオパックのようなマルチビタミンを摂取し、 栄養素のレベルを改善すべきです。 またネオクレンズを毎日服用し、 定期的に増えていく毒素を除去することも大切です。 以下は体験者のお声です。   製品の摂取は、 朝と昼にネオクレンズを飲むだけだったので、 とても簡単でした。 忙しくても、 これくらい簡単なら続けることが可能だと思いました。 私は特に敏感な体質ではないので、 エネルギーに関してはよく分かりませんでしたが、 体調面においては好転反応もあり、非常に変化を感じました。 具体的には、次のような好転反応・変化が起こりました。 3日目 手の甲が赤くかぶれたようになる 次の日には治る 約2週間後から6~7日間 かなりの下痢が続く 約3週間後から6~7日間 吐き気が続く(実際には吐いていません) 約4週間後 ネオクレンズを摂取する前までの数値結果を知る ショックで、濃縮還元ジュースや缶コーヒーを ほとんど飲まなくなり、飲む量は一気に10分の1以下になる ジューサーですり下ろした野菜・果物ジュースを飲み始める 約5週間後 これまで美味しかったはずのマクドのシェイクが 「こんなに美味しくなかったっけ?」となる 最近、夜によく食べていたオヤツをあまり食べなくなったことに気づく 約7週間後 朝の目覚めが良くなり、 起きてからすぐ仕事にとりかかれるようになる […]

    Read More
  • 「脳をより賢く、強く、幸せにする5つのステップ」


     1. 毎日水を飲む習慣をつける 毎朝、コップ一杯(約250ml)の水を飲みましょう。 脳の機能とメンタルの正確性などは 水不足になると急激に減少します。 どの脳細胞も水が無いと存続できなくなるので、 この習慣をしっかりと身につけましょう。 水に新鮮な柑橘系、生のターメリック、生のショウガ、 少量のカエンペッパーなどを入れて、 さらにパワフルにしましょう。 1日を通して水を飲んで、脳と体に水分を補給しましょう。 昼までに最低1リットルの水を飲みます。   2. ホールフーズを食べる 今日まず人工の保存量などを含む 一つの食べ物を食べないということを決めてみてください。 食生活の中で、加工されているジャンクフードのかわりに、 ホールフーズ(自然の状態 の食べ物)を食べるようにしてみてください。 化学物質、GMO(遺伝子組み換え食品)、人工着 色料、人工甘味料、 人工染色料、カノーラオイル(菜種油)、トランス脂肪酸などを含む食品を 一切とらないようにしましょう。 本物の食べ物だけを食べてください。   3. エクササイズとストレッチ また運動することを習慣づけることが最も重要です。 どんな運動をするか、スポーツクラブのメンバーになるかどうか ということは重要ではありません。 スケジュールを決めて、毎日運動をするようにしましょう。 スマートフォンは、運動を習慣化させる非常によいツールです。 運動の時間になったら、 リマインダーを送れるように携帯をセットしておきましょう。   4. 最高の状態で脳を機能させる 「ネオセルプラス」は、 脳細胞が秘められた力を十分に発揮できるようにできる、 脳に必須の栄養素がふんだんに含まれています。 病気や怪我をしている患者も、脳の構造を修復します。 そうでない健康な人にも、素晴らしいことが起こります。 驚異的なことが起こるのです。   5. 睡眠 睡眠中には、再生、修復などを行います。 睡眠不足は、脳に取り返しが付かないほどのダメージを与えます。 十分な睡眠は、最高の生産性を上げるのに必要です。         […]

    Read More
  • あけまして、おめでとうございます


            これまで開催した無料オンラインセミナーの動画はこちら     クエストグループが年4回発行している 【ナチュラルヘルスニューズ】 12月に新刊が出ました。                 「ナチュラルヘルスニュース」は 年4回発行 年間1,000円で購読が可能です。 ご希望の方はこちらからどうぞ     サプリメントの購入またはお問い合わせは下記よりどうぞ 問い合わせフォーム 0120-676-601 03-5915-0345 post@questgrp.jp  

    Read More