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インフルエンザワクチン 健康への重大なリスクを知っていますか ?

インフルエンザワクチンは、
毎年妊婦や子どもも打つよう奨励されていますが、
皆さんはワクチンとはどういうものかをご存知ですか?

 

すべての薬について、
そもそも「効くのかどうか」や
「安全なのか」という疑問があるのは当然ですが、
最初の「効くか」という質問については、
実はインフルエンザワクチンには
インフルエンザを予防する効果はありません。
驚くべきことに、本当にないのです。
実際に、ワクチンで
インフルエンザが予防されたということが
証明された科学的研究は1つもありません。

 

毎年シーズンの終わりにおいて、
ワクチンの有効性は58%以下であると聞いています。
その数字は何を
意味しているのかご存知でしょうか。
報告されているこの「有効性」の割合は、
その年を通じて使用されている
インフルエンザ「抗原」が、
最も流行しているインフルエンザ感染症の種類と
一致しているかどうかという割合です。
ワクチンを推進する側は、
ワクチンが実際に患者に免疫力を与えるかどうかを
テストすることさえしません。
実際、2014年に行われた有名な
コクランレビュー*では、
インフルエンザのワクチン接種により
「インフルエンザによる
欠勤や入院日数において改善がない」

と述べています。

 

注:*コクランレビュー
1992年にイギリスの国民保健サービス (NHS) により、
根拠に基づく医療政策と実践、
またその定量的な評価の一環として始まり、
現在は国際NPOとして
治療と予防に関する医療情報を検証している。
http://www.cochrane.org/ja/evidence 

 

インフルエンザワクチンは
実際にインフルエンザを予防するのでしょうか?
米国食品医薬品局(FDA)の
ウイルス検査担当責任者であり、
ウイルス学者のアンソニー・モリス博士は、
インフルエンザウイルスについて
以下のように述べました。

 

「これまでに開発されたインフルエンザワクチンが、
インフルエンザの攻撃を
予防または緩和するのに効果的であるという
証拠はありません。
これらのワクチンの生産者は、
ワクチンが無価値であることを知っていますが、
とにかくそれらを販売しています。」

 

つまり、インフルエンザワクチンには
全く効果はありません。
また、インフルエンザワクチンを支持する声は、
すべて実際の医学に基づくものではなく
単なる売るための広告です。

 

では、ワクチンがインフルエンザから
あなたを守っていないなら、
何をしているのでしょう?
これは、2番目の質問「安全なのか」にあたります。
ワクチンに効果がないという事実は、
接種を避けるのに十分な理由になりますが、
考慮すべきさらに大きな問題があります。
ワクチンが不活性ではないこと、
副作用でインフルエンザ症状や
神経学的な損傷が出現したり、
死に至る場合もあるため非常に危険です。

 

ワクチンに関連するリスクは、
妊婦にとって特に高くなっています。

 

 

最近の3件の研究では、
妊娠3ヶ月以内にインフルエンザワクチンを受けた妊婦は、
自閉症スペクトラム障害(ASD)の子供を産む確率が
25%高いことを示しています。
(2017年 米国医師会雑誌小児科雑誌) 

 

さらに衝撃的なことに、
アメリカの感染症対策の
総合研究所である疾病管理予防センターは、
インフルエンザの発症を受けた女性の
死産および流産のリスクが
4,250%増加したことを示す調査
(2017年 ワクチン)を発表しました。
妊娠中の女性にとって
流産は大きな悲劇です。
赤ちゃんの死による母親の
精神的、感情的、身体的な傷は
言葉では言い表せません。

 

インフルエンザワクチンは
どうして危険なのでしょうか? 

 

まずワクチンに含まれる
毒性成分の一つが水銀です。
水銀が微量入ってるだけ、ではありません。
水銀は地球上で最も有毒な物質の一つとして
長い間知られてきました。
毒性アジュバント*や重金属が
高レベルで使用されているため、
ワクチンとは本質的に危険なものなのです。

 

注:*アジュバント
薬物の作用を増強する目的で使用される物質・成分の総称。

 

つまり強い毒性があるので、
たとえ25ppmこぼれたとしても、
それを掃除するためには、
本来なら危険物処理の専門家が
対処しなければなりません。
水銀の有害な影響は、
ワクチン接種によって身体に直接入れられるため
より増加しますが、
一部のインフルエンザには
最大50,000ppmの水銀が含まれています。
これは、赤ちゃんの発達中の脳を
恒久的に損傷するのに十分な水銀です。
大人の神経変性障害を引き起こすのにも十分です。
水銀により損傷された成人の脳は、
認知症、アルツハイマー病、ALSなどを
加速する可能性があります。

 

これらのワクチンの水銀は、
特に日本人にとって厄介なものです。
水俣病が、日本と世界中に衝撃を与えたのは
そんなに昔ではありません。
水俣病は水銀中毒による神経学的損傷です。
症状としては、

✅運動失調
✅手足のしびれ
✅一般的な筋肉の衰弱
✅周辺視力の喪失、および聴覚および発話の障害
✅その他に精神異常、麻痺、昏睡

 

さらに、死亡した例もありました。

 

また、母親が汚染された魚介類を食べることで
子宮の胎児に影響を与えるため
先天性疾患も引き起こし、
生まれた子どもたちに、
チック、会話の遅れ、学習障害、自閉症などの症状が
報告され胎児性水俣病患者と呼ばれています。

 

日本の厚生労働省も
妊娠中の女性に水銀が多く含まれる
マグロなどの魚を食べないように警告している一方で、
水銀入りのインフルエンザワクチンを
押し付けるのはおかしいとは思いませんか。
チメロサール*に含まれる水銀は、
重金属を解毒するメカニズムがない
胎盤および脳に選択的に蓄積することが確認されています。

 

注:*チメロサール
殺菌作用のある水銀化合物。

 

インフルエンザの予防接種は、
特に高齢者にも打つよう促されています。
ワクチンの水銀は、
生涯にわたって脳に取り込まれます。
水銀はごく薄い濃度でも脳に非常に有毒であり、
それを証明する何千もの研究があります。
アルツハイマー病やパーキンソン病などの
神経変性疾患に関連した脳で見られる変化は、
これらワクチンに含まれる量の水銀によって
すべて容易に生成されます。
高齢者の脳への損傷は、
チメロサールにより活性酸素が
産生されることが原因であり、
アルツハイマー病に見られる細胞の
欠陥を引き起こします(2012年 神経科学学会雑誌)。
これらの事実を考えると、
少なくとも神経変性疾患に非常に脆弱な
小児および高齢者では、
ワクチンを禁止する必要があります。

 

残念ながら、
ワクチンは本当に体にダメージを与えるのです。
すべてのワクチンの被害者に対して
賠償する米国ワクチン被害救済プログラム(VICP)基金は、
インフルエンザワクチンの被害者に最も多く使われ、
現在までに4480億円(1ドル112円時)以上が
ワクチンの被害と死亡者のために支払われてきました。
ワクチン製造者は
自らの製品に対して責任を負うことなく、
納税者がワクチンのために障害を負ったり
死亡した人たちのためにお金を支払っています。
米国ワクチン有害事象報告制度 (VAERS)のウェブサイトには、
米国政府に報告された
すべてのワクチンの被害が掲載されています。

 

覚えておいて頂きたいことは、
インフルエンザワクチンは
安全でも有効でもないということです。
体に良いことは一切なく、
健康と人命に重大なリスクをもたらします。

 

先日開催したオンラインセミナー
【予防接種は安全で有効か?~
絶対に知っておきたい予防接種の事実】
こちらでも詳しく話をしていますので、
そちらもぜひ、ご覧になってみてください。

 

すでに、予防接種を打ってしまった方や
免疫力を上げる方法などについても、
言及していますので、
ぜひ、参考になさってください。

 

 

 

 

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