Quest Group クエストグループ

Archive for July, 2017

  • てんかんも完治直前! 発達障害もだいぶ改善し、 息子達も自分から飲みたがります


    私には息子二人と娘がおりますが、 現在23歳の長男は発達障害の症状や、てんかんの疑いがあります。 次男はアスペルガーと診断されました。 長男は子供の頃はアトピーがあり、 小5のときに、原因不明の寝たきり状態になったことがあり、 いろいろ病院をめぐり、 化学物質過敏症ではないかとわかり、 よりよい食事にかえたり、岩盤浴をしたり、 健康食品や、サプリメントもいろいろ試しましたが あまりよくなりませんでした。 家のまわりが畑で農薬散布が酷かったことも 大きな原因だと思っております。 また、新築で、建材や家具にはかなり気を使いましたが 知らないうちに床下のシロアリ駆除剤がまかれており、 シックハウスもあったと思います。 そのころから、字が二重に見えたり、 血圧が下がり、不正脈にもなりました。 めまいや不定愁訴、疲れやすさ、感覚過敏、 記憶の混乱、鬱っぽさ、朝起きられない。 まっすぐ歩けない。 思考力判断力の低下。 イライラ、無気力。 喘息の悪化などの症状がでました。 もちろん学校には、いけません。 特に、農薬散布時期は、昏睡状態のようになりました。 私と息子二人、娘に同じ様な症状が出ましたが 主人は、ピンピンしていました。 主人を含め、学校や周りには全く理解してもらえず 神経症、甘やかしの不登校児だとおもわれ、悲しかったです。 また長男のてんかんは、 18歳から一年半から2年に一度、発作が起き意識を失い、倒れます。 ですが「ネオセル」を数年前から飲み始めたら、 完治はしていませんが、悪化はしておらず、 もうしばらく発作がなければ、薬もいらないでしょうとのことです。 「ネオセル」を飲んでいると、安心のようです。 長男はネオセルや、ネオセルプラスをのみはじめて、 自分から続けたいと言って飲んでいます。 はじめはかなり飲みづらかったようでしたが、 効果を感じているから続けたいと言ってくるのだと思います。 長男は私から見ても、 鬱っぽさがかなり改善されたように思います。 前向きになり持続力も出て、集中力もついてきました。 疲れやすさもなくなり、対人関係もひろがり、 バイタリティーがついてきました。 目の下のクマもなくなりました。 18歳の次男もアスペルガーの診断がでています。 最近「ネオセルプラス」を飲みはじめました。 飲んでいると、頭がすっきりし、集中力が増すとのことで、 自分から買って欲しいと言ってきます。 それまでは学校を休みがちでしたが、 学校を休むこともかなり減ってきました。 私自身も化学物質過敏症のため、 仕事がフルタイムできつく、 寝込んでしまった時期もありましたが、 現在ネオクレンズの90日の解毒プロトコルを3回目をやっておりますが、 […]

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  • 医師が教える健康長寿7つの秘訣


    不老長寿のための最新科学:テロメア 私たちはみな、長生きしたいと思っています。 しかし、単に長生きをするだけでなく、 健康に人生を全うすることを目標とするべきです。 そうすると、年をとっても、活動的で、記憶力を維持し、 老後を楽しむことができます。 今回は、人生を活性化し寿命の鍵となる体内時計、 テロメアについてお伝えします。     毒は加齢を加速し、体と脳を蝕みます DNAを変異させます。脳は特に食物に含まれる毒、歯科関係の化学物質、および薬に敏感な器官です。こうした神経毒は、細胞の補修過程、および細胞分裂で新しい細胞を生み出す過程を阻害します。分裂後の細胞には変成が見られたり、何らかの欠損が生じます。これがいわゆる加齢というものです。同じことが体中の細胞で起き、加齢の原因となります。脳では、こうした毒素は認知過程や記憶を阻害します。こうした毒が体内に入り続けると、アルツハイマー病、パーキンソン病、多発性硬化症などの病気につながります。   脳の変成が進むにつれ、内臓や細胞が適切に働くことができなくなるため、体中に問題が起き始めます。     テロメアとは何でしょうか? テロメアとは染色体の末端を保護するものです。 靴ひもに例えると、ひもがほどけないようにする、 先端にある金具のことです。 細胞は分裂する度に、テロメアは短くなります。 短くなればなるほど、私たちは老化が進み、 より病気にかかりやすくなるのです。 テロメアが短くなるメカニズムは、 通常、細胞の分裂回数を制限しているためです。 テロメアは老化と寿命を司っているのです。 またテロメアの長さは、様々な病気の発生とも関連しています。 これらのことから、テロメアは命の時計と呼ばれており、 テロメアがなくなると私たちは死んでしまうのです。     エピジェネティクス(後成説):最近の科学的発見 エピジェネティクスは 環境などが遺伝子に影響するという考え方です。 エピジェネティクスは、どの遺伝子がオンになり、 どの遺伝子をオフにするのか、また、 テロメアが長くなるのか短くなるのかを制御しています。 これによって、老化のスピードが速くなるか 遅くなるかが決まります。 細胞の環境は、体内に取り入れたものや身につけたもの、 また何を考え、何を感じたかによって決まります。 食べ物から石けん、医薬品など全てのものが、 体内の化学反応を変えるのです。 また、私たちの思考までもが、 体内の生化学反応を調節しています。 私たちの健康度は、細胞の健康度で決まります。 ですから、私たちは細胞の環境を大事にしなければいけません。     何がテロメアにダメージを与えるか? ジャンクフード、ドラッグ、タバコ、アルコール、 ワクチン接種、脱水、運動不足、人工の食品添加物、 カロリー過多、化学物質を含む美容製品の使用といった不健康な習慣、 そして大気汚染などが細胞、テロメア、 及びDNAに […]

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  • チョコやチーズが食べたいと思うときに足りない栄養とは?


    「チョコレートが食べたい」 と思うなど、 特定の食べ物が食べたいと思う気持ちと 空腹感は全く違うものです。   胃が空なら空腹を感じますが、 一杯なら飽食ホルモンにより もう食べる必要はないと感じます。 つまり空腹は、きちんと食べて 人間が生き残るために備わったシステムです。 しかし、ある食べ物が食べたいと感じる感覚は 脳がコントロールしています。 これはある特定の栄養が必要だということを 知らせている場合があります。 また、刺激物や砂糖などの中毒になっているときも 特定の食べ物を欲します。 チョコレート、ポテトチップスや塩辛いものが食べたいと 毎日のように感じる人は、 栄養不足かもしれません。 次に例を挙げてみましょう。   チョコレート マグネシウムが足りないときに欲求が増します。 男性より女性に多いのは興味深いですが、 これは女性の方がよりマグネシウムが不足しやすいためでしょう。 甘いものを頻繁に摂ることは 基本的にお勧めできませんが、 食べるときはロー・チョコレート*を選びましょう。 ロー・チョコレートに使うカカオパウダーなどには マグネシウムが非常に多く含まれています。   *ロー・チョコレート ロー(生)のカカオを47℃前後の低温で圧搾して採る ロー・カカオパウダーやロー・カカオバター、 および精製していない砂糖などの甘味料だけを使い、 非加熱で作るチョコレート。   塩辛いもの ストレスホルモンに変動が起きていたり そのバランスが悪いときに、 塩辛いものへの欲求が起きることが多くなります。 まずはストレス解消になることをしましょう。 瞑想、運動、緑の濃い野菜を摂ることはお勧めです。 特に、ほうれん草、ケール、セロリ、オリーブは良いでしょう。 また、料理に使っている塩が ヒマラヤピンクソルトなど ミネラルの豊富な塩であることを確認してください。 海塩、特に太平洋北部のケルト海で摂れた セルティック塩は多くのミネラルを含んでいます。 質の良い塩は真っ白ではないことも覚えておいてください。   チーズ チーズが食べたいと思う時は、 必須脂肪酸やカルシウムが足りないことを示しています。 チーズは良い必須脂肪酸の供給源ですが […]

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  • ネオセルとネオクレンズは息子に自信と安心をくれました


    (名古屋市 檜山知佐様) 広汎性発達障害のある息子は、 この春、小学校を卒業し、中学生になりました。 卒業式の翌日、スタジオで記念写真を撮りましたが、 こうした記念写真を撮るのは11年ぶりのことです。 なぜなら、息子はじっとして 写真を撮られることに耐えられなかったからです。 息子は小学校一年生のとき、 二次障害から学校不適応になりました。 「死にたい!」 と言い続ける息子を前に、 当時の私は先が見えず不安でいっぱいでした。 それでも「息子をなんとかしなくては」 と、私がまず取り組んだのは、 食生活を改善することでした。 発達障害の治療は、薬によるものが主流ですが、 毒性の強い薬を使い続けたくなかった私は、 発達障害の改善に効果のあるサプリメントがないかと探しました。 いろいろなサプリメントを試しながら二年近くが過ぎたころ、 ようやく「ネオセル」に出会えたとき 「これだ!」 とうれしくなったのを覚えています。 息子がネオセルを飲み始めて三カ月目。 一年間飲み続けた薬を完全にやめることができました。 学校での息子は、特別支援級でサポートを受けていましたが、 薬をやめた後の方が、飲んでいた時よりも気持ちが安定し、 心身の成長に加速がついたように感じました。 その後、 学年が上がるにつれて順調にできることが増えていった息子は、 5年生の後半には 支援級にいることが不自然に感じられるほどになったので、 6年生から普通級に戻ることにしました。 普通級での生活になじめるか、 親としては少し心配したものの、 修学旅行をはじめ、その他の行事もすべて、 ほかの子どもたちと変わりなくこなしていく息子の様子を見て、 見えない部分でも確実に成長していたことを感じました。 なかでもよかったことは、 息子に友だちができたことです。 このことは本人にとって、大きな自信となりました。 ところで息子は、普段からあまり病気をしません。 たとえなったとしても、症状が軽く回復が早いのです。 発達障害の子は、少し体調が悪いと極端に集中力が下がり、 気力に直接影響します。 そのため、毎日、いかに良い健康状態を保つかが、 重要になってきます。 「ネオセル」、「ネオクレンズ」、 そして二種類の「チュアブル」が、 自分の体にとって必要だということを、 息子は実感としてわかるのでしょう。 私がサプリメントを用意し忘れても、 自分から気付いて毎日欠かさず飲んでいます。 そのおかげもあるのか、 6年生の一年間は一日も欠席することなく登校できました。 今年の1月、 […]

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