Quest Group クエストグループ

Archive for October, 2014

  • にきび、疲労、頭痛?あなたは亜鉛不足かも?


    亜鉛は、免疫力を高めるのに必須のミネラルです。亜鉛が豊富だと風邪予防をはじめ、さまざまな効果あります。 今日は、亜鉛のさまざまな効果についてお知らせします。 1.さまざまな亜鉛の効果 亜鉛の健康上の利点について考えたとき、おそらく最初に免疫力の強化を思いつくでしょう。「ネオガード」のような亜鉛を含むサプリメントは、風邪やインフルエンザの予防や、実際にかかったときに、私たちの多くが最初に手に取るものであり、その理由は正しいのです。 亜鉛は、免疫力を高めるのに必要なミネラルです。しかし、この重要なミネラルの効果は、風邪予防だけにとどまりません。 亜鉛は、あなたの脳にも不可欠なミネラルです。学習したり、記憶を強化したり、気分を調節するのを助けるために必要なのです。その他にも、心臓の健康を高めたり、糖尿病やガンのリスクを下げたり、胃腸の機能を助けたり、リーキーガット症候群(腸管壁浸漏症候群)を減らしたり、運動能力を向上させたり、ホルモンの健康や生殖能力をサポートすることまで明らかになっています。 しかし残念ながら、ほとんどの人が、この重要な栄養素が十分に摂れていません。世界保健機構によると、世界の人口の1/3にあたる約 20 億人以上が亜鉛不足であると言われています。 亜鉛不足の主な原因の一つは、穀物が豊富な食生活です。 穀物に含まれる亜鉛結合体が亜鉛不足を引き起こす 反論する化学的証拠が出ているのも関わらず、穀物を基本とした食品が健康な食生活の基盤として推奨されています。残念なことに、穀物を基本とした食生活は、銅やリグナン、フィチン酸を多く含んでいて、亜鉛の吸収や生物学的利用能を劇的に減らしてしまうのです。 また、穀物を基本とした多くの食品が、表記上の栄養価を改善するために、亜鉛が配合されています。 しかし、亜鉛を配合した食品は、血清中の亜鉛の濃度を上昇させない(体内に吸収されない)ことが研究で明らかになりました。 配合に使われる亜鉛は無機ミネラルであり、これは吸収が悪いのです。 また、生活習慣の要因やあなた自身の健康状態でも、体内の亜鉛の量が変わってくる可能性があります。 2.亜鉛不足になる生活習慣を送っていませんか? 砂糖、アルコール、カフェインや、他の競合するミネラル(カルシウム、鉄、銅などを含む)の過剰摂取は、全て体内の亜鉛の量を減らすと共に体内の亜鉛の消費量を増やしてしまいます。ストレス、感染症、胃酸の低下や特定の医薬品も同様です。 妊婦や授乳中のお母さんは、亜鉛の量を特に気をつける必要があります。亜鉛不足は、一般的に妊娠後の体の変化に関連しています。また、妊娠中の亜鉛不足は流産や出生体重の低下に、授乳中の亜鉛不足は子どもの発育不良につながるため、亜鉛が非常に重要なのです。 もしあなたがベジタリアンなら、あなたの亜鉛不足のリスクは劇的に増加します(ビーガンだとさらに深刻な亜鉛不足になります)。アメリカ人の食生活において、亜鉛の 44%は肉、魚や鳥の肉から得られています。農業研究実業団(ARS)で行われた調査によると、よく考えて食べているベジタリアンの食事でさえ亜鉛が不足しているそうです。また菜食は雑食に比べ亜鉛の吸収が 21%少ないことが、ARS の調査で分かりました。 この吸収率の減少分を、亜鉛の含有量が少ないベジタリアンの食事に加えてください。そうすると、亜鉛不足の解消法が分かります。 次回は、亜鉛不足になる食生活、亜鉛不足の症状をお知らせします。どうぞお楽しみに!

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  • 発作を克服し、妊娠・出産した、レイチェルの体験談


    8月9日に、とっても健康な男児を出産した、ユタ州のレイチェルさん。 しかし、ここまでに至るのに、レイチェルはある深刻な健康問題を克服したのです。レイチェルさんのお母さんとレイチェルがどのようにレイチェルの問題を克服したのか、その感動のストーリーをご紹介します。 ******************* ドクター・ギブソンへ 先生のおかげで、無事に3240グラムの健康でハッピーな男児を出産できたことを心からお礼を申し上げます。 発作の薬を止めることができ、妊娠でき、そして、妊娠中も問題なく過ごせたのも先生が助けてくださったからです。 先生と出会い、先生が助けてくださったことで、私たち家族の人生が劇的に変わりました。言葉では表現し尽くせないほど感謝しています。 レイチェル・ポール 発作を克服し、妊娠、そして無事出産!(ユタ州、レイチェルの母) 2010年11月、19歳だった娘のレイチェルは、何度か気絶し、「発作」と診断されました。当時、大学に通い、仕事もしていましたが、いつ発作が起こるか分からないため、大学も休学し、仕事もやめなければなりませんでした。そして、運転免許も取り上げられました。主治医の薦める神経科医にかかったところ、その先生は発作をとめる薬を処方しただけでした。 最初の薬は、うつ症状や心配性になるという恐ろしい副作用がありました。レイチェルは、その薬を飲み出してから、すべての物事におびえ、心配していました。いつも幸せそうで、社交的でアクティブだった娘は、いつもびくびくして、引きこもりになってしまったのです。そして、1日のうち何時間も自分の部屋に鍵をかけて、閉じこもるようになってしまいました。そこで、私が医者に連絡し、薬を変えてもらいました。 次の薬を服用し始めてから、2週間以内に、レイチェルに酷い反応が出しました。全身に湿疹が出て数日入院しなければなりませんでした。この薬で湿疹が出ると、命が危ぶまれる可能性があるのです。 その後、医者は、レイチェルにさらに別の薬を処方しましたが、その薬で、娘はすっかり無気力になり、そして、吐き気をもよおすようになりました。あんなに明るく、活発だった娘はすっかり別人となり、廃人のようになってしまったのです。 2つ目の薬での湿疹反応以来、私は代替医療での治療についてのリサーチを始めました。そして、発作の原因には、数千という原因があることが分かりました。少しずつ違うことを試し、どれが効果的かを見てみることにしました。ある自然治癒医師をみつけて、診断してもらったところ、その医者は、レイチェルのいくつかのホルモンのバランスが乱れていることを見つけました。 サプリメントを加え、食事を改善することで、娘のホルモンは正常になりました。 その後、30日間の消化システムのクレンジングを行いました。さらに彼女の医者は、食生活での有毒物質をすべて除去するよう、アドバイスしました。娘は、加工食品を一切食べるのをやめて、ホールフーズ(なるべく自然の状態に近い食品)のみを食べるようになりました。これが、彼女の状態を非常に改善するのに役立ちました。発作が少なくなり、気分が向上しました。 彼女の状態が安定し、日常生活を問題なく送れるための薬を見つけるのに、1年ぐらいかかりました。それから、私は、娘が発作の薬を取らなくてもよくなる方法を模索し始めました。 2012年8月、自然治癒医師を探している時に、私の住む町で開業していた、ドクター・ギブソンを見つけました。 ドクター・ギブソンは、まずは「ネオセル」で、レイチェルの脳を修復することから始めました。さらに、レントゲンを撮って、上から3番目の頚椎の位置がずれていることが、発作の原因であることと断定しました。彼女の頚椎がねじれていたのです。 それから、ドクター・ギブソンによるカイロプラクティックの調整、ホールフーズの食事、「ネオパック」と「ネオセル」を摂って、レイチェルは、2012年11月に発作の薬をやめることができたのです。2013年1月の彼女の結婚式の時には、すっかり元気になっていました。 その後、レイチェルは妊娠し、妊娠中も「ネオパック」、「ネオガード」、「でるサポート」を毎日摂ることで、必要な栄養を補い、健康な赤ちゃんを産めるように準備していました。そして嬉しいことに、2014年8月9日に健康で可愛いベビーが誕生したのです。レイチェルは、この2年間、全く発作を起さず、とても健康に生活しています。 この娘の体験から、いくつかの薬の副作用の怖さ、自然療法の様々な方法を駆使することで、改善が難しいとされている「てんかん」をも克服できることを実感しました。ドクター・ギブソンに心から感謝いたします。

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  • 絶対に知っておきたい、認知症・アルツハイマー病の予防・解消法!


    ドクター・ギブソンをお迎えして、今晩開催いたしました、オンラインセミナー「絶対に知っておきたい、認知症・アルツハイマー病の予防・解消法」。 たくさんの方にご参加いただき、どうも有難うございました。 本日の情報が皆様のお役に立ったことを祈っております。 今日、お話しいただいた内容は、以下の通りです。 1.神経毒とは、梱包されている食品、医薬品、ワクチンなどに含まれているある特定の化学物である 2.砂糖はあなたの脳をダメージし、認知症へと導く 3.食生活が原因となる炎症とストレスホルモンは、脳内の血管の深刻な問題の原因となる 4.栄養不足になると、脳が修復できなくなり、老化と病気の進行を早める 5.睡眠中に、ほとんどの脳細胞の修復が行われるため、十分な睡眠が不足すると脳が死んでしまう 6.痛みが慢性化すると、脳内の化学物が正常でなくなり、やがて脳が収縮する原因となる 7.うつ、そして痛みは、神経システムにアンバランスが生じ、脳細胞を殺してしまう 8.運動は、新しい脳細胞やBDNFと呼ばれる脳由来神経栄養因子(のうゆらいしんけいえいよういんしは、神経細胞の成長を調節する脳細胞の増加には不可欠な神経系の液性蛋白質である。)を活性化する。それにより、循環が良好になって、デトックスと再生が向上する。 9.幸福を感じることは、脳の神経伝達物質を作る鍵となる。脳の神経伝達物質は、脳が正常に機能し、細胞の寿命を決定する「テロメア」を保護し、修復する細胞の環境を作り出すことができる。 今日のオンラインセミナーの音声とスライドは、こちらからどうぞ↓ ぜひ皆様、大切な方にこちらのビデオをシェアなさってくださいね。

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  • さまざまな病気の原因となる、炎症を防ぎ・解消するヒント


    体内の炎症は、怪我や感染症に対する正常で健康な反応です。私たちは、炎症部位の熱、赤み、腫れや痛みを、見たり感じたりすることが出来ますが、これは更なる感染症の予防や回復するために、必要な場所に多くの栄養と免疫活性を得るための体の働きです。 しかし、時に炎症は害になることがあります。人々は、低レベルの全身炎症をより多く経験しています。これは慢性的なものであり、腫れや熱などをすぐに認識できません。しかし、この種の全身炎症は、時間とともに関節炎、自己免疫疾患、うつ病や多くの重篤な疾患(心臓病、がん、アルツハイマー病など)に発展する可能性があります。 体内の炎症を減少させる素晴らしいサプリメントがたくさんあります。しかし、刺激となる原因が残っては、炎症を沈静化しても意味がありません。炎症を起こす原因には、食物アレルギーやアルコールなどの刺激性物質の場合もありますが、多くは、不健康な習慣が原因となります。 炎症を引き起こす大きな原因は以下のとおりです: *白砂糖 *精製された穀物 *乳製品 *ストレス *処方薬 全身の炎症を減らす最善の方法は、毎日の食生活から上記の食品を完全に除去し、可能な限りストレスを減らすことです。 ただし、医師と相談することなく処方薬の服用を止めることはしないでください。 有害な炎症を減らすことができる食べ方のヒント: ・ 野菜と果物をたくさん食べましょう。可能な限り、オーガニックの新鮮な季節のものでいろいろな色のものを、生または調理して食べましょう。1日に最低5種類の野菜、3~4種類の果物を食べましょう。 ・ 豆・豆類を毎日1~2サービング(1サービングの目安は計量カップで半カップ)食べましょう。 ・ ナッツ(クルミやアボカド)や種(ヘンプ、フラックス、チアシードなど)からヘルシーな脂肪分を摂取しましょう。 ・ 水銀の含有量が少ない海産物(鮭、黒タラやイワシなど)を食べましょう。 ・ にんにく、ターメリック、シナモンなどの健康なハーブやスパイスを摂りましょう。 ・ 緑茶、ウーロン茶などのお茶を1~2杯飲みましょう。 ・ 緑茶、ウーロン茶などのお茶を1~2杯飲みましょう。 ・ 「ネオパック」のような抗炎症栄養素と抗酸化物を多く含む「ネオガード」などのパワフルなサプリメントを摂取しましょう。 ・ 甘いものが食べたいときは、ヘルシーなものにしましょう。プレーンなダークチョコレートは抗酸化物が多く含まれ、たまに甘いものを食べるときにオススメです。  

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  • アルツハイマー型認知症が驚くほど改善!


    発売以来大好評で、うつ、自閉症、ストレス、認知症、アルツハイマー病などに劇的な改善をしている方からの嬉しいお知らせが続々と届いている、脳への必須栄養素「ネオセル」。 今日は、京都にお住まいのはなちゃんからのおばあさまの認知症が、短期間で、大きく好転した体験談を、クエスト・グループのニュースレター「ナチュラル ヘルス ニュース」秋号よりご紹介いたします。 **************************** 87歳の祖母はアルツハイマー型認知症を発症し、3年前から孫である私の家で同居していました。 その頃、まだ少し寒い時で、祖母は風邪を引き、咳がひどく喉も腫れていたのでいつもの内科で抗生剤を処方してもらいました。その薬を飲んだよく朝には、少し昔の話を昨日の事のように話だし、2日後、やはり咳がひどく、肺炎が怖いので、内科の主治医が追加で別の2つの薬を処方しました。 すると飲んだ朝方5時・・・私の名前を呼びながら、おむつも自分でとってしまい、歩けないのに、介護用ベットから下りて、ハイテンションで話をはじめました。すぐに私は、「風邪の薬と認知症の薬の兼ね合いだ!!」と思いました。 その後、内科主治医・脳神経外科主治医と話、結果、脳の中枢神経に薬が作用してしまい、医学用語で譫妄(せんもう)いわゆる、徘徊を始めたとの事でした。 その祖母の様子を知った友人が、「ネオセル」をプレゼントしてくれました。朝と夕に、「ネオセル」を大さじ一杯を水で割り、祖母に飲ませました。すると、三日後、祖母は新喜劇のテレビをみて、声を出して笑っていたのです。今までは、耳が遠いだけでなく、テレビの内容が理解できずに、ただ、ぼぉ〜と観ていたのですが・・・「声を出して笑うとは、脳がテレビの内容を理解している。すごいなぁ〜」と衝撃でした。 それからまた、一週間後、いつもきてくれているヘルパーさんが、4歳の私の娘と祖母の会話が聞こえてきてびっくりしたといってくれました。「3年、こちらに来ていますが、初めてですね・・。」と。今までは、4歳の娘との会話もままならずだったのが、大人としての対応を祖母がしていたというのです。 一か月経った頃には、デイケアのスタッフさんが、「最近、お婆さま、デイケアでも調子よく、神経衰弱のトランプも一位を取られたり、ぼぉーとすることも少なくなり、進んでレクレーションにも参加されていますが、何か家でありましたか?」と聞かれるほどになりました。 色んなサプリメントがありますが、「ネオセル」に出会えて本当に良かったです。(京都府 はなちゃん) 脳に必要な栄養素がぎっしり詰まった「ネオセル」。詳細とご注文は、こちらからどうぞ。⇒www.newbraincell.com

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